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ブラピインタビュー

http://www.okjapan.jp/limited/2019/07/limited_342.shtml

Once Upon A Time In Hollywoodのブラット・ピットのインタビューの日本語記事です☆
リンク先でご覧ください☆

  by leonardo_D | 2019-06-29 22:43 | Once Upon a Time in

Once Upon A Time In Hollywood TVスポット

http://amass.jp/122484/

『ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド』 TVスポット映像2本(60秒版と90秒版)が公開☆





  by leonardo_D | 2019-06-28 22:36 | Once Upon a Time in

バレーボールが直撃〜。。

kuroさま、ありがとう〜

http://www.justjared.com/2019/06/25/leonardo-dicaprio-gets-hit-in-the-face-with-a-volleyball-ouch/

レオの美しいお顔にバレーボールが直撃〜(T_T)
でも、そんなおちゃめな姿もかわいい...

マリブのビーチでバレーボールを楽しんでいたようですね♪

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  by leonardo_D | 2019-06-25 22:31 | レオニュース

レオとブラピのインタビュー記事☆

https://dot.asahi.com/wa/2019062000031.html?page=1


クエンティン・タランティーノ監督の最新作「ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド」で共演したレオナルド・ディカプリオとブラッド・ピット。ハリウッド最強俳優の共演ということもあり、カンヌ国際映画祭でも話題をさらった。2人に独占インタビューした。


*  *  *

──ブラッドはブルース・リーと戦うシーンが登場しますが、あんなシーンがあると予想しましたか?

ブラッド・ピット(以下B):全く思ってもみなかったよ。あんなシーンがあるなんて。

──撮影は大変でしたか?

B:とにかく楽しかったよ。実のところ楽しくてたまらなかった。マイク・モーの演じるブルース・リーがたまらないよね。それに、とにかく筋書きが最高だ。当時のブルース・リーは駆け出しで、家族を抱えて生計を立てるのに苦労していた。“こんなことばかりやっていられない、家族のことをまず優先しなければ”と言ってたそうだよ。それで彼はウィスコンシンに引っ越し、そこでマーシャル・アーツのトレーニング・センターをオープンして生計を立てていたようだ。そんな矢先、広告であの役の告知を見て、オーディションを受けて役を獲得したそうだ。それでロサンゼルスに移ってきたんだ。あのシーンはとにかく楽しかったな。

──いくつかある格闘シーンのためにどんなトレーニングをしましたか?

B:それはすごい量のトレーニングをしたよ。年もとったから動きが遅くなってね。あのシーンをやるために、かなりのトレーニングが必要となった。ここにいる友達(レオナルドを指して)よりもかなりの量のトレーニングをしたよ。

──あなたは全身傷だらけで登場しますが、どのくらいが本当の傷なんですか?

B:ほとんどは作りものだよ(笑)。つけるのに何時間もかかったんだ。

──自分の演じる役に感情移入できましたか?

レオナルド・ディカプリオ(以下L):この映画は監督のクエンティンにとって、とても思い入れの強い作品だと思う。彼にとってはカミング・ホーム・ストーリー(故郷に帰る、ルーツに戻る物語)だと思うから。彼が愛した映画を一堂にまとめたような内容で、また同時にハリウッドの映画業界に向けたラブレターのような意味合いもある。僕とブラッドが演じるキャラクターのリックとクリフは、当時のハリウッド俳優の典型的なタイプ。今から見ればハリウッドの遺産みたいな人間だよ。特に僕の演じるリックは60年代のハリウッドに出現した新種俳優の典型だろうな。

──具体的には?

L:マッチョなタイプではなく女性的な面もあり、そんな彼が監督の黄金時代であるハリウッドの古風な境遇に溶け込もうと努力し、もがいている。でも自分の将来がどうなるかわからず不安に駆り立てられるんだ。変化し続けるハリウッド文化の中で自分は生き延びられるのだろうか、と感じている。それを描くクエンティンの手法がとても好きだな。彼はハリウッドのあの時代をシネマのルネサンス期と考えているのではないかな。アメリカという国の文化や意識が変革した時代でもあったからね。

B:僕も同感だよ。本当に感動を誘う映画だよ、特にラストが……。ネタはばらしたくないけれど、リック・ダルトンとシャロン・テートの関係は、古き良き時代のロス・オブ・イノセンス(無垢の時代の終わり)が象徴されていると思うな。それはアメリカという国のあの時代にも言えることだと思うけれど。美しいシーンだよ。もはや戻ってこないもの、失われてしまったもののような……。

──友情の物語でもあるわけですが、共演の感想は?

B:レオをとても尊敬しているよ。

L:……(笑)。

B:レオのこれまでの業績だけでも、映画史に残るべき素晴らしいものだと思う。彼の出演する作品の選択というのも素晴らしいな。出演作の選び方は、僕に似ているといえば似ているんだ。僕ら2人とも監督、脚本家を心から尊敬している。だから、この2点から出演作品を決めるんだ。その次にどんなメンツがキャストとして参加するかだな。本作の場合、その顔ぶれが素晴らしかったから、仕事も喜びに変わったんだ。

──映画の中でレオが演じるリックがそうしているように、あなたたちも自宅で鏡に向かって自分に話しかけたりしますか?(笑)

L:もちろん! 何度もやったことがあるよ。

B:それは自分では認めたくない事実だな(笑)。

L:リックは自分自身のモータリティー俳優としての死活問題を抱えているんだ。この映画産業に関わることに終止符が打たれるかもしれない、という問題を抱えている。自分の中に不安をかき立てる声が聞こえている。それは実に人間的な物語だよ。いろんな点で、人間誰もが抱える共通の課題だと思うんだ。俳優としてすんなりと共感できる課題だった。理解するための努力は必要なかった。

──レオは泣くシーンもかなりありますね。

L:確かにかなりある(笑)。

B:映画史に残る、メルトダウンの名演技だと思うな(笑)。

L:あのような面は、人間誰もが共感できる点だと思う。頭の中に自分に対する懐疑の声が聞こえてくる。それをリックは克服しようとしている。大量のウイスキー・サワーの助けを借りてね。クエンティンに提供された役だから、可能な限り真実に近い形で演じるしかないと感じた。時には俳優として人間の限界に挑戦しなければならないこともある。

──あなた方の演じる2人の友情について、説明してもらえますか?

L:2人の関係を描く方法がとても好きだな。俳優というのは孤独な職業だよ。だからこそ、同じ映画で仕事をする人たちとは家族のような関係になるんだ。その典型がこの2人だよ。クリフはほぼリックの妻みたいな存在になる。孤独だからこそ、沈んだ心を明るくしてくれる誰かが必要なんだよ。2人はプロとしての関係で結ばれているが、同時に家族のような関係でもあるんだ。とっても良い、美しい関係だよ。

──リックはウエスタン映画に出演中という設定ですが、お2人はウエスタン・ファンですか?

L:興味深いのはクエンティンが、映画史、映画の知識に長けているだけではないということ。彼はシネフィルなだけではなく、音楽についても、テレビについても異常に詳しい。この映画は、そんな彼が自分に影響を与えたすべてのことに対する愛を織り込んだ作品なんだと思う。ウエスタン映画を僕らの世代はあまり知らない。クエンティンは映画史から忘れられ、消えてしまった重要な部分をスクリーンに持ち帰ろうとしたのではないかな。

──お2人ともハリウッドの大物スターですが、あなた方のキャリアを脅かすものとは何でしょう?

B:自分のエゴだろうな。思い上がり。

L:それはとっても良い答えだな。

(取材/文・高野裕子)

  by leonardo_D | 2019-06-22 22:27 | Once Upon a Time in

ラッセル・クロウに譲った恐竜の頭蓋骨が値上がりしてる〜

https://www.msn.com/ja-jp/entertainment/hollywood/ラッセル・クロウ、酔っぱらってレオナルド・ディカプリオから恐竜の化石を購入!?/ar-AADbt85#page=2

ラッセル・クロウは、酔っぱらった勢いで、恐竜の頭蓋骨をレオナルド・ディカプリオから買ったことがあるという。

元妻との間に2人の息子を持つラッセルは、「ワールド・オブ・ライズ」で共演したディカプリオと飲んでいた際、話の流れから3万5000ドル(約380万円)でモササウルスの化石を買うことになったと振り返っている。

ラッセルはハワード・スターンとの会話の中で次のように語った。

「子供たちのために買ったんだ。まぁ、言ったら息抜きしてるところで、あの取引にはかなりの量のウォッカが絡んでいたね。レオナルドの家での話なんだけどさ」

「たしか彼が『こんなのを持ってるんだけど、ものすごく欲しいのが市場に出てくるから、これを売ろうと思ってるんだ』って話を始めて、俺が『だったら俺が買うよ』『いくらで売るつもりなんだ?』ってなったんだ。彼は特に気にしいない様子で『僕が買った時の値段でいいよ』って言って、たしか3万5000ドルくらい彼に払ったと思う」

そんな化石は2018年にオーストラリアのサザビーズで開催されたラッセルの「アート・オブ・ディボース」で販売されたが、現在はさらに価値が上がっているようで、ラッセルは「たぶん俺が売った後、価値は2倍くらいに上がったはずだよ」と話したが、「あれを買った理由の1つは、2008年か2009年当時、うちの子供たち、とくに上の子が恐竜にすごく興味を持ってたんだ。だから『ほらよ。遊び部屋用にあげるよ』って感じだった」と続けた。




  by leonardo_D | 2019-06-21 22:21 | レオニュース

「Killers of the Flower Moon(原題)」パラマウントが獲得。

以前、レオはフーバーを演じていましたが、
今度はフーバーから指示を受けた特別捜査官役なのですね〜(@_@)

https://variety.com/2019/film/news/martin-scorsese-leonardo-dicaprios-killers-of-the-flower-moon-paramount-1203247295/

https://eiga.com/news/20190621/12/


[映画.com ニュース] 
米パラマウント・ピクチャーズが、マーティン・スコセッシ監督、レオナルド・ディカプリオ主演の新作「Killers of the Flower Moon(原題)」の製作配給権を獲得したことが明らかになった。

本作は、2017年に刊行された作家デビッド・グランの同名犯罪ノンフィクション(邦訳「花殺し月の殺人 インディアン連続怪死事件とFBIの誕生」)を映画化するもの。

1920年代の米オクラホマ州で、裕福な先住民オーセージ族とその関係者が次々と不審死した石油利権と人種差別が絡みあう残虐な実話で、のちにFBI長官となるJ・エドガー・フーバーから指示を受けたテキサス・レンジャー出身の特別捜査官トム・ホワイトをディカプリオが演じる。

米Deadlineによれば、脚本は「フォレスト・ガンプ 一期一会」「ベンジャミン・バトン 数奇な人生」のエリック・ロスが執筆。原作出版前の16年に、500万ドルで映画化権を獲得したインペラティブ・エンタテインメントのダン・フリードキンとブラッドリー・トーマスが、エマ・ティリンガー・コスコフ、ディカプリオとともにプロデュースする。本作は「ウルフ・オブ・ウォールストリート」(13)に続いてスコセッシ監督とディカプリオがタッグを組む6本目の作品となる。

〜〜〜〜関連エントリー
Killers of the Flower Moon(原題)関連



  by leonardo_D | 2019-06-20 22:12 | 新作情報・噂

「Nightmare Alley」(「悪魔の往く町」)は、ブラッドリー・クーパーに。

https://www.cinematoday.jp/news/N0109370

映画『アメリカン・スナイパー』『アリー/スター誕生』の人気俳優ブラッドリー・クーパーが、ギレルモ・デル・トロ監督がメガホンを取る映画『悪魔の往く町』のリメイク作品で、初期の主演交渉に入った。The Hollywood Reporter ほか複数メディアが報じている。

 本作は、フォックス・サーチライトが企画を進めている作品。
作家ウィリアム・リンゼイ・グレシャムの原作を基に1947年に手掛けられたオリジナル作品は、タイロン・パワーとジョーン・ブロンデルが主演し、エドマンド・グルーディングが監督を務めた。そのストーリーは、詐欺師スタントン(タイロン)が見世物小屋で働くようになり、そこで出会ったニセの読心術師の女性ジーナ(ジョーン)と彼女のアルコール依存症の夫ピートとチームを組んで人をダマしていくうちに、いつしかジーナに操られていくというもの。


今作でデル・トロ監督は、自らメガホンを取るだけでなく製作も務め、さらに脚本も若手のキム・モーガンと共同執筆。主演は当初、レオナルド・ディカプリオがオファーされていたが交渉が成立しなかったようで、ブラッドリーに決まれば彼がスタントン役を演じることになる。

 フォックス・サーチライトは、以前にデル・トロ監督とは映画『シェイプ・オブ・ウォーター』でタッグを組み、アカデミー賞作品賞を受賞している。
(細木信宏/Nobuhiro Hosoki)

ーーー関連エントリー
「Nightmare Alley」(「悪魔の往く町」)のリメイクに参加するかも?!





  by leonardo_D | 2019-06-19 22:05 | 新作情報・噂

レオが資本参加している代替肉「ビヨンド・ミート」が爆上げ

https://zuuonline.com/archives/200412


5月2日、米ナスダック市場に新規上場したビヨンド・ミート。

植物由来の代替肉を開発・製造する同社は、ハリウッド・スターのレオナルド・ディカプリオ氏やマイクロソフトの共同創業者ビル・ゲイツ氏の資本参加で知られる「食品テクノロジー企業」だ。


そのビヨンド・ミートがウォール街で熱視線を浴びている。6月6日、同社は株式公開後初めての決算を発表した。その2019年1〜3月期決算では純損益が660万ドルの赤字となり、前年同期の570万ドルの赤字から赤字幅を拡大している。ただし、売上高は前年同期比215%増の4020万ドルに急増したほか、2019年12月期の売上高見通しも前年比140%増の2億1000万ドルと、アナリスト予想の2億500万ドルを上回っている。

赤字拡大にもかかわらず、株式市場は売上高見通しが予想を上回ったことを好感、ビヨンド・ミート株は6月7日と週末を挟んだ10日の2営業日で約70%上昇した。
10日の取引では一時186ドル台まで上値を伸ばし、株式公開から1ヵ月余りで7倍以上の爆上げとなった

ウォール街のトレーダーからは「さすがについて行けない」と上値警戒の声も聞かれるが、それにしても株式市場でビヨンド・ミートがこれほど人気化したのはなぜか? 人気爆発の背景を探ってみよう



  by leonardo_D | 2019-06-19 21:54 | 環境問題&イベント

レオナルド・ディカプリオが製作に名を連ねた映画「ロビン・フッド(原題)」10月に公開

[映画.com ニュース]
若手俳優のタロン・エガートンが主演し、レオナルド・ディカプリオが製作に名を連ねた映画「ロビン・フッド(原題)」が、「フッド:ザ・ビギニング」の邦題で10月に公開されることがわかった。あわせてお披露目された日本版特報では、弓矢の名手として知られるロビン・フッドを演じたエガートンが繰り広げる、アクロバティックな弓矢アクションが映し出されている。

過去にケビン・コスナーやラッセル・クロウらハリウッドを代表する名優たちが演じてきた伝説の英雄ロビン・フッド。「キングスマン」シリーズでブレイクしたエガートンが主演を務め、ジェイミー・フォックス(「ベイビー・ドライバー」)が共演する本作では、ロビン・フッドがいかにして生まれたのか、という前日譚を紡ぐ。表の顔は領主、裏の顔はフードをかぶった盗賊という2つの側面を持つヒーローが、敵も味方も鮮やかに欺きながら、領民を苦しめる存在と戦う姿をスタイリッシュに描き出す。

何の苦労も知らず穏やかに暮らしていた領主のロビン・ロクスリー(エガートン)は、十字軍に召集され戦地へ赴くことに。激戦を生きぬき4年後に帰国すると、いつの間にか戦死届が出され、領地も財産も没収されていた。領民も恋人も失ったロビンは、海を渡り潜入してきた敵の狙撃手ジョン(フォックス)に導かれ、見事領主に返り咲く。やがてロビンは、国を思うままに動かそうとする教会内部に入り込み秘密を探る一方で、頭巾で顔を隠した姿で、教会が搾取した金を領民に還元。教会は“フッド”と呼ばれ人々の心を掴む頭巾の男を脅威に感じ、先鋭部隊を送りこむ。

特報は、もともと敵対関係だったが、教会の秘密に迫るためバディを組んだロビン&ジョンがニヤリと笑う場面からスタート。表向きは領主として生きるロビンが、自身のもう1つの顔である盗賊フッドに賞金をかけることを提案し、「ヤツは“頭巾”でブス隠し」とこき下ろすなど、敵も味方も大胆にだましていく痛快なやりとりが切り取られる。

さらに、「キングスマン」シリーズでも軽々とした身のこなしで様々なアクションを披露してきたエガートンが見せる、弓矢を使った超絶技巧の数々にも注目。建物から飛び降り、宙を舞いながら矢を射る姿や、的を見ることなく背中越しに的中させる様子を活写。弓を引く時間を感じさせないほどのスピード感で、スタイリッシュなアクションシーンを作り上げている。
「フッド:ザ・ビギニング」は、10月から全国で公開。


  by leonardo_D | 2019-06-17 21:50 | 新作情報・噂

レオとジョナ・ヒルの再共演ならず...

https://eiga.com/news/20190613/5/

[映画.com ニュース]
クリント・イーストウッド監督の次回作「The Ballad of Richard Jewell(原題)」に、「スリー・ビルボード」で第90回アカデミー賞助演男優賞を受賞したサム・ロックウェルが、出演交渉中と米バラエティが報じている。

本作は、1996年のアトランタオリンピック開催中に偶然爆弾を発見したことで、人生を大きく狂わされた警備員、リチャード・ジュエル氏の実話を描く。巡回中に爆弾の入った不審物を見つけ、多くの犠牲を未然に防いだとして一度は英雄扱いされたジュエル氏だが、容疑者であるとの誤報が流されたことがきっかけで事態が一変。のちに真犯人が捕まり、無実が証明されたものの、報道によって人生を踏みにじられたジュエル氏は、2007年に44歳の若さで心臓発作により死去している。

サム・ロックウェルがオファーされているのはジュエル氏を担当する弁護士役で、ジュエル氏役はまだ決まっていないとのこと。

もともとは「ウルフ・オブ・ウォールストリート」で共演したジョナ・ヒルがジュエル氏、レオナルド・ディカプリオが弁護士役を演じる予定だったが、2人はプロデューサーにまわり、イーストウッド主演・監督の前作「運び屋」の製作チームであるティム・ムーアとジェシカ・マイヤーがイーストウッドと共同で製作を手がける。脚本は「キャプテン・フィリップス」のビリー・レイ。

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  by leonardo_D | 2019-06-15 21:45 | レオニュース

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