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「Esquire 」Summer 2019 issueの写真他にもあった☆

みんなかっこいい〜〜♡
レオが一番多い〜☆

https://www.esquire.com/entertainment/movies/g27547199/once-upon-a-time-in-hollywood-brad-pitt-leonardo-dicaprio-quentin-tarantino-photos/?slide=1

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ーーーー関連エントリー
https://dicaprio.exblog.jp/27613087/


  by leonardo_D | 2019-05-26 12:53 | Once Upon a Time in

レオ、ニューヨーク☆

kuroさま、ありがとう〜〜

5/25
カンヌ映画祭も終わり、レオはニューヨークで過ごすているようです☆
マンハッタンのワールド・トレード・センター付近を歩いているところを目撃されています

https://www.dailymail.co.uk/tvshowbiz/article-7070997/Leonardo-DiCaprio-Camila-Morrone-spend-relaxing-day-near-WTC-Cannes-trip.html

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  by leonardo_D | 2019-05-26 12:37 | レオニュース

高校中退者の大物達☆

学歴だけでもダメだし、努力や人間性、才能が揃わないとね☆
レオの記者会見での内容や地球に対する考え方や行動を知ると、
学歴以上の賢さを感じますよね〜♡

https://toyokeizai.net/articles/-/282401

ここのところ日本のニュースサイトをのぞくと、「早稲田vs慶応」をテーマにした記事を、よく目にする。一方、アメリカでは、スタンフォード大やハーバード大も巻き込んだハリウッドセレブたちの裏口入学事件が、相変わらず炎上している。そんな中、『アベンジャーズ/エンドゲーム』が世界興収で2位にあった『タイタニック』を抜いたというニュースが話題を集めた。


これらのニュースにとくに相関性はない。

しかし、筆者がなぜ面白いと思ったかというと、『アベンジャーズ』シリーズで長年アイアンマンを演じたロバート・ダウニー・Jr.も、『タイタニック』のジェームズ・キャメロン監督も、高校中退者だからだ。


もっともキャメロンはその後、別の高校に入り直すのだが、こうした成功者の姿は一般人が思うものとほど遠いだろう。ちなみにキャメロンの総資産は推定7億ドル(約770億円)、ダウニー・Jr.は推定3億ドル(約330億円)だ。

「高校中退者」が多くいるハリウッド

実のところ、誰もが知るハリウッドの大物には、高校中退者がたくさんいる。


ジョニー・デップ、レオナルド・ディカプリオ、トム・クルーズ、ライアン・ゴズリング、キャメロン・ディアス、キアヌ・リーヴス、ニコール・キッドマンは、みんなそう。

『世界にひとつのプレイブック』でアカデミー主演女優賞をつかんだジェニファー・ローレンスは、ハイスクールに行き着く前、ミドルスクール(日本の中学に当たる)の段階で中退している。


彼ら彼女らはその若さと美しさで成功したから、中退していいやと思ったわけではない。

例えば、ジム・キャリーは、高校を辞めたというより、辞めざるをえなかった。父が失業し、家計を助けるべく自分も夜間清掃員として働いた結果、昼間、学校に行くことができなくなったのである。しかし彼は90年代、ハリウッドで史上初めて1,000万ドルの出演料をもらうスターとなった。


親日家としても知られるクエンティン・タランティーノも15歳で高校に行くのを辞めたが、すぐに映画の世界に入ったわけではなく、ポルノ劇場やレンタルビデオ屋のバイトなど職を転々とした揚げ句、後に彼の映画をプロデュースすることになるローレンス・ベンダーに出会っている。


以下はリンク先で〜



  by leonardo_D | 2019-05-26 12:08 | レオニュース

真上から撮られる..

https://www.afpbb.com/articles/-/3226391

分け目の地肌も髪も髪の流れもおでこもきれい☆

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  by leonardo_D | 2019-05-26 12:01 | Once Upon a Time in

カンヌの海

https://www.dailymail.co.uk/tvshowbiz/article-7063519/Leonardo-DiCaprios-girlfriend-Camila-Morrone-21-boards-yacht-actor-44-Cannes.html

カンヌでは、「ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド」のレッドカーペットや記者会見、フォトコールだけでなく、
プロデュースしている環境問題の映画2本「Ice on fire」と「and we go green」のレッドカーペットやイベントに出席して大忙しでしたが、
海でくつろぐ時間も取れたようですね〜

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  by leonardo_D | 2019-05-26 11:56 | レオニュース

「AND WE GO GREEN」のレッドカーペットにオーリーと☆

kuroさま、ありがとう〜

https://www.dailymail.co.uk/tvshowbiz/article-7063759/Leonardo-DiCaprio-Orlando-Bloom-dapper-display-suits-shades-Cannes-premiere.html

カンヌ映画祭で初上映されたレオ共同制作の「AND WE GO GREEN」のレッドカーペットに出席していました。
オーランド・ブルームの姿も☆

これは、フォーミュラEの電気自動車レースシリーズの裏話を通して、大気汚染の問題を探るレオが共同制作したドキュメンタリー映画です。
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  by leonardo_D | 2019-05-25 12:31

毎日新聞と日経新聞でもワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッドの記事

https://mainichi.jp/articles/20190523/mog/00m/040/014000c

カンヌ国際映画祭9日目の22日、会場は朝から多数の報道陣でごった返していました。前夜に世界初公開された「Once Upon A Time In Hollywood」のクエンティン・タランティーノ監督、出演者のレオナルド・ディカプリオさん、ブラッド・ピットさんらの記者会見があるためです。

レオ(ディカプリオさん)とブラピ(ピットさん)は初共演。
この2人が並んだ写真はなかなか撮れるものではありません。共演している女優、マーゴット・ロビーさんもカンヌ入りしているので、彼女の出席も確実。
今年のコンペティション部門では最も豪華なキャストの作品なので、他の会見には出なくても、この会見だけは取材するという記者も多かったようです。

 開始予定は午前11時45分。筆者は約1時間前に会場へ行ったのですが、会見場の前には100人以上の記者らが集まっていました。
一応、列らしきものができていたので、私も一番後ろに並んだのですが、人混みはどんどん膨れ、列はいつの間にか崩れて無秩序状態。私の前のバングラデシュの女性記者が「こっちはちゃんと並んでいるのに、みんないいかげんだよね」と話しかけてきたので、私も「事務局がちゃんと指示しないからだよね」と応じました。

 しかし、カンヌは「前に出た者勝ち」「声の大きい者勝ち」という面もあります。これまでもカンヌのいくつかの上映会場で、係員から理由も分からず「記者はこの入り口からは入れない」とか(おそらく係員が入り口を勘違いしていた)、「もう満席だからだめ」などと言われたりして(これはおそらく残り少なくなった席をVIPに残しておくための方便)、門前払いされることがありました。そういう時でもこちらの正当性や熱意を下手な英語で訴えると「しょうがないな」とすんなり通してもらえることが、多々あるのです。


 こういうところも「C'est Cannes!(これがカンヌだ!)」なのだと思います。そもそもカンヌは、キャストやスタッフが世界中から集まる映画関係者に自分たちの作品や自分自身を売り込む場なのですから、遠慮は善ではないのでしょう。

 さて、どうやら会場の扉が開いたようです。予想通りかなり混乱していますが「前から並んでいたので通して」と言いながら前に出て、何とか会場に入り、中央に席を確保しました。例のバングラデシュの記者も無事入れたようです。


 会見にはタランティーノ監督、ディカプリオさん、ピットさん、ロビーさんらが出席。会見中はずっとカメラのシャッター音が鳴り響いていました。
ディカプリオさんとの初共演の感想を聞かれたピットさんは「難しいことはなくて、とても楽しかった。僕らは同じ体験をして共に笑いました」などと話し、笑顔を見せていました。

 映画は、1969年のハリウッドを舞台に、ディカプリオさんの演じる落ち目の俳優と、ピットさんの演じるスタントマンのコンビが活躍する内容ですが、当時、実在していた人物も多数登場します。
この年、26歳でカルト集団によって殺害された女優のシャロン・テートはその一人で、ロビーさんが演じます。映画のストーリーにはもちろん、その史実も絡んできます。タランティーノ監督にとっては、この事件への関心が製作の動機の一つになっていたようで、会見でも「(カルト集団の指導者のチャールズ・マンソンについて)たくさんの研究をしてきた。しかし、情報を知れば知るほど、謎が深まった」などと興奮気味に話していました。

 会見はわずか30分で終了しましたが、熱気にあふれた時間でした。

〜〜〜

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https://www.nikkei.com/article/DGXMZO45154840T20C19A5000000/

今年のカンヌの最大の話題作といえば、レオナルド・ディカプリオとブラッド・ピットの2大ハリウッドスター共演、クエンティン・タランティーノ監督の「ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド」だろう。21日に上映され、22日には3人がそろって記者会見に臨んだ。

同作の舞台は1969年のハリウッド。狂信的なカルト集団が俳優シャロン・テートを殺害した実際の事件を題材にしている。
ディカプリオが演じるのは落ち目の俳優リック・ダルトン。
ピットはリックのスタントマン、クリフ・ブースを演じる。リックもクリフも実在しない人物だが、この架空のキャラクターが事件にどう絡むのかが最大の見どころだ。

タランティーノ監督は2作目の「パルプ・フィクション」で最高賞のパルムドールを受賞しておりカンヌとは縁が深い。レッドカーペットでもファンから熱烈な歓迎を受けた。会見ではこのカルト集団について「ものすごく研究した。
なぜ若い男性や女性を引きつけたのかについて。でも学べば学ぶほど、情報を得れば得るほど、わからなくなっていったけど」と熱く語った。

ディカプリオは「この映画は2人の実在しないキャラクターを使って描く、タランティーノ監督によるハリウッドへのラブレターだ」と話した。

ディカプリオと初共演となるピットは「とても楽しかった。また共演したい」と笑顔で答えた。

日本公開は8月。当時のジャンル映画、ポップミュージック、そしてシャロン・テート殺人事件について予習しておけば最大限楽しめるだろう。


  by leonardo_D | 2019-05-25 12:21 | Once Upon a Time in

故リヴァー・フェニックスとの切ない思い出

https://front-row.jp/_ct/17274947

レオナルド・ディカプリオが、憧れの存在リヴァー・フェニックスとの映画のようなすれ違いを明かした。

 14歳で俳優デビューを果たし、1997年に公開された映画『タイタニック』で、その演技力と王子のような外見で一躍スターに登り詰めたレオナルド・ディカプリオ。
現在44歳のレオナルドが尊敬してやまない、故リヴァー・フェニックスとの切ない思い出を米Esquireに明かした。

 リヴァー・フェニックスは16歳の時に主演した映画『スタンド・バイ・ミー』で一躍脚光を浴びた俳優。
レオは、4歳年上のリヴァーに対する思いを、「僕はリヴァー・フェニックスを僕らの世代の偉大な俳優として崇拝して育ったんだ。だから、僕はただ彼と握手が出来るだけで良かった」と、明かす。

 しかしリヴァーは1993年に薬物の過剰摂取のため、ハリウッドにあるクラブViper Roomの前で倒れ、23歳の若さで死去。

レオナルドが俳優として有名になる前にこの世を去ってしまったリヴァーは、レオと共演することはなかった。
しかし、レオナルドはリヴァーと、「不吉で悲しい思い出」があるという。

「ある夜、パーティーに出かけたんだ。そのとき、彼が階段を上ってくるのを見た。映画『めまい』みたいな景色だったよ。
だって、彼の顔になにかを感じたんだ。彼に会ったことはなかったけど、いつも会ってみたかった。
ただ一目見るだけでもいいから。そうしたら、彼が僕のほうへ歩いてきていたんだ。
僕は固まってしまった。
その時、群衆が僕の前に割り込んできて、後ろを見たら、彼はもういなくなってた。階段を駆け上がったり駆け降りたりした。
『彼はどこに行ったんだ?』ってね。その時彼はもう…、Viper Roomへ向かっていたんだ」

 まるで映画のようなリヴァーとの遭遇劇を明かしたレオナルド。
さらに、「じつは、そのあと映画『インタビュー・ウィズ・ヴァンパイア』のダニエル・モロイ役の話もあったんだよ」と、リヴァーが演じることになっていた役のオファーがレオナルドにもあったことを明かし、憧れの存在であるリヴァーとの不思議で悲しい縁を噛みしめた。
(フロントロウ編集部)
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  by leonardo_D | 2019-05-25 12:09 | レオニュース

日本語字幕付きNew予告編

早く観たい〜〜

http://www.onceinhollywood.jp/



  by leonardo_D | 2019-05-24 10:25 | Once Upon a Time in

上映後に6分間のスタンディングオベーション!

ソニーピクチャー様、ありがとうございます☆

\(^o^)/\(^o^)/
カンヌ映画祭で、「ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド」上映後に
スタンディングオベーションだったらしいです☆


https://twitter.com/SPEeiga/status/1131183769866498049 より

レオナルド・ディカプリオ、ブラッド・ピット、マーゴット・ロビー、クエンティン・タランティーノ監督が第72回カンヌ映画祭で開催された『ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド』のワールドプレミアに登場❗
上映後には約6分間のスタンディングオベーションも巻き起こりました


~~~~
https://www.excite.co.jp/news/article/Crankin_6513410/

俳優のレオナルド・ディカプリオとブラッド・ピットの2大スターが初共演するクエンティン・タランティーノ監督最新作『ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド』が、現地時間21日、第72回カンヌ国際映画祭で世界初公式上映され、2人が会場の好反応に涙した。



1969年の米ロサンゼルスを舞台にした本作は、ハリウッド黄金時代の最後の瞬間を描いた作品。タランティーノ監督は製作と監督に加え、実際に自分が育った当時の、そしていまや失われてしまったハリウッドを郷愁とリスペクトを込めて、5年の歳月を費やして脚本を執筆している。

 レオナルドは、ハリウッドで俳優として再び栄光を取り戻そうとしているちょっと落ち目のテレビ俳優リック・ダルトン役を、ブラッドは長年リックのスタントマンを務めているクリフ・ブース役を演じる。映画『ウルフ・オブ・ウォールストリート』でレオナルドと共演したマーゴット・ロビーがシャロン・テートに扮するほか、50年以上のキャリアを誇るアカデミー賞俳優アル・パチーノや、ブルース・ダーンらハリウッドの重鎮を筆頭として、ダコタ・ファニング、ジェームズ・マースデン、故ルーク・ペリーら、新旧の実力派俳優陣が脇を固めている。

 21日の公式上映前のカーペットイベントでは、タランティーノ監督をはじめ、レオナルド、ブラッド、マーゴットらがレッドカーペット上を歩み、世界各国の報道陣からフラッシュの嵐が起こった。

タランティーノ監督は、興奮気味に作品上映の喜びを漏らし、「映画はハリウッドの変化を表していて、映画の中ではハリウッドの黄金時代のことを語っている。主役たちはその中に入れず、外から見ていてその変化を予期していなかったから、そこに自分たちの居場所があるのか迷っている」と、作品について言及。

 ブラッドはタランティーノ監督について、「彼はエネルギーに満ちていて、映画を愛する彼と一緒に映画を作ることは喜びなんだ」と語った上で、「この映画はタランティーノの映画、ハリウッド、L.A.に対するラブレターであり、僕もL.A.が大好きだ」と本作をアピールした。

 レオナルドは「こんなタイプの映画は昔はよくあったけど、最近見なくなっているハリウッドの話であって、我々の役はアウトサイダーであって、1969年の変化しつつあるハリウッドにおいて、自分たちの居場所を探している。業界にも世界にもスルーされているんだ」と、自身の演じたダルトンら登場人物についてコメント。

 加えて、「ある俳優とスタントマンが葛藤している。新しい世界で居場所を探している。それを描いているのが、素晴らしき脚本家であり、監督であるクエンティン・タランティーノなんだ。世界一だよ。今日ここにいられるのはとても光栄であり、伝統的な映画作りの最後の監督だよ」と、『ジャンゴ 繋がれざる者』に続いて2度目のタッグを組むタランティーノ監督を称賛している。

 公式上映では、タランティーノらレッドカーペットから到着したキャストたちを歓迎する観客たちから上映が始まる前から鳴りやまない拍手が盛大に贈られた。上映終了後には約6分間に及ぶスタンディングオベーションが起こり、レオナルドとブラッドの目に涙が光ったほか、タランティーノ監督が観客席で感謝の言葉を述べるという異例の事態となった。
 映画『ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド』は8月30日より全国公開。


〜〜https://www.dailymail.co.uk/tvshowbiz/article-7064707/Margot-Robbie-Leonardo-DiCaprio-Brad-Pitt-SQUIRM-cameraman-films-EXTREME-close-ups.html

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  by leonardo_D | 2019-05-23 22:18 | Once Upon a Time in

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