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ラミ・マレックと☆

今年のアカデミー賞の主演男優賞を見事に受賞したラミ・マレック。
「ボヘミアン・ラプソディー」は日本でも大ヒットでしたね!

https://www.hollywoodreporter.com/gallery/oscars-inside-star-studded-night-before-party-1189644/1-rami-malek-leonardo-dicaprio-and-jim-gianopulos

フォックススタジオで行われたアカデミー賞の前夜祭のパーティーで
レオと写真を撮ってます☆
ノミネートされているスターがたくさん参加してますね♪
ラミ・マレックとパラマウント・ピクチャーズの会長兼最高経営者のJim Gianopulos
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助演女優賞でノミネートされたGlenn Closeと

ドリームワークス・アニメーションSKG最高経営責任者effrey Katzenberg


  by leonardo_D | 2019-02-28 17:11 | ランキング&アワード

バズ・ラーマン監督「レオと仕事するチャンスがあれば飛びつくよ♡」

バズ・ラーマン監督、レオと仕事するチャンスがまたあれば飛びつくそうです♡
ロミジュリもギャツビーもバズ監督との映画のレオは美しい〜!
ぜひまた美しいレオをバズ監督に撮ってもらいたいなぁ♡

https://news.merumo.ne.jp/article/genre/8387939

2019年2月14日
パラマウント・ピクチャーズ・スタジオの敷地内に開設されたアート・フェア【Frieze L.A.】のオープニング・レセプションが開催され、リタ・オラ、レオナルド・ディカプリオ、エイジア・チャウ、ビリー・ゼイン、ジョナサン・ヨーなど、各界の著名人らが出席した。

ラーマンはまた、『ロミオ+ジュリエット』で仕事をしたディカプリオとまた一緒に何かしたいと語った。
「もちろん、僕たちはいい友達だし、一緒に何ができるか常に考えているよ。彼は友人であり、素晴らしい芸術家だから、彼と仕事をするチャンスがあれば飛びつくよ。そうなれば素敵だね」とコメントしている。

  by leonardo_D | 2019-02-23 20:13 | レオニュース

合成ダイヤモンドが注目を浴びている

映画「ブラッド・ダイヤモンド」で、
紛争ダイヤモンドや少年兵の問題を世間に知らしめたレオ。
環境破壊や過酷な労働、搾取などがなくなるよう、合成ダイヤモンドの存在をアピールしたり、
合成ダイヤメーカーに投資してきていましたが、
近年、合成ダイヤモンドが注目を浴び始めたそうです☆

https://www.wwdjapan.com/797529 

一部転載 全文はリンク先でどうぞ☆↑

2018年にデビアスが「ライトボックス・ジュエリー(LIGHTBOX JEWELRY、以下ライトボックス)」という合成ダイヤモンドを使用したジュエリーブランドをスタートさせ、急遽注目が高まった。
日本でも昨年末からテレビのワイドショーなどで取り上げられるようになり、巷でも話題になっている。



天然ダイヤモンドは、希少で高価で美しいといったポジティブなイメージばかりではない。

ダイヤモンドの採掘には環境破壊や過酷な労働、搾取などが存在する現実は否めない。

 ここ最近、業界を問わずサステイナビリティー(持続可能性)やエシカル(倫理的)といった言葉がキーワードになりつつある。


「技術力向上とデビアスの市場参入、そして、‟エシカル“な時代背景が重なり、合成ダイヤモンドに注目が集まっている。合成ダイヤモンドが販促において訴求しているのは“エシカル”や“サステイナビリティー”だ」と深澤理事。


俳優のレオナルド・ディカプリオ(Leonardo DiCaprio)がシリコンバレーの合成ダイヤモンドメーカーであるダイヤモンド・ファウンドリー(DIAMOND FOUNDRY)社に投資したり、ペネロペ・クルス(Penelope Cruz)がスワロフスキー社の合成ダイヤモンドを使用した「アトリエ・スワロフスキー(ATELIER SWAROVSKI)」のジュエリー・デザインを手掛けるなど、セレブリティーらによる後押しもある。


エシカルな点を重要視する傾向の強いミレニアル世代に、合成ダイヤモンドは響く。

 「若い世代は天然か合成かはあまり気にしない。エシカルのトレンドに乗って販促する企業もあるだろう」。手に取りやすい価格、天然と変わらない美しさ、エシカルというポイントはミレニアル世代には受ける可能性が高い。



  by leonardo_D | 2019-02-23 19:34 | ブラッド・ダイヤモンド

キャメロン監督が語ったタイタニック秘話2つ。

kuroさま、ありがとう〜

https://www.elle.com/jp/culture/movie-tv/a26317381/titanic-leonardo-dicaprio-line-190213-hns/

もしジェームズ・キャメロン監督がレオナルド・ディカプリオの意見を取り入れていたら、映画『タイタニック』の最も印象的な名セリフはカットされていたかもしれない……という衝撃的な事実が明らかになった。

監督いわく、レオは当時「世界は俺のものだ!(I’m the king of the world!)」というセリフに納得していなかったそう。でもそれを渋々受け入れたことにより、あの名場面が誕生したという。

その名場面とはもちろん、ファブリッツィオと共にタイタニック号に乗り込んだレオ演じるジャックが、船頭で大はしゃぎするシーンのこと。もしこのシーンにジャックのあのセリフがなかったら、どうなっていただろう?

英BBCラジオ1の映画批評家、アリ・プラムに対し、監督は先日このように語った。

「あのセリフは、その場で思い付いたもの。その時ちょうど僕は撮影用クレーンに乗っていたんだ」
「その日は撮影が長引き、日も暮れそうになっていた。ああでもないこうでもないといろいろ試してみたけど、どのセリフもしっくりこなくて」「そんな時『これだ!』とひらめき、『いいことを思い付いたよ。世界は俺のものだ!と言いながら両手を広げ、その瞬間をしっかりと噛み締めて。自由を感じつつ、その瞬間を楽しんでくれ』とレオに指示した」

「でもレオは、『なんで?』と納得できない様子だったから、トランシーバー越しに『世界は俺のものだ!と言えばいいんだ。そのセリフで人々に感動を与えるんだ』と伝えたんだよ」

ところが、レオはそれでも不満があったようで、監督に自分の意見を伝えたところ、「つべこべ言わずに、このセリフで人々を感動させるんだ」とピシャリと言い返されてしまったのだとか。
終わりよければすべてよし、とはいえ、レオがそのセリフを気に入っていなかったのもなかなか意外。

ちなみに、あのオスカー俳優マシュー・マコノヒーも、ジャック役のオーディションを受けていたらしい。
米『ハリウッド・リポーター』誌に対し、マシューは「僕も『タイタニック』のオーディションを受けに行ったよ。その役をゲットしたと思った」「その場にはケイト・ウィンスレット(ローズ役)もいて、自分でもうまくいったと思っていた。自信満々で会場を出たし、役を勝ち取ったと思っていたけど、残念ながら不合格で、結局オフォーはされなかったよ」とコメント。

マシュー演じるジャックも観てみたいけれど、やっぱりレオ&ケイトなくして、名作『タイタニック』は成り立たない!という人も多いはず。
監督の指示を素直に(?)受け入れたレオにも、改めて感謝したいところ。


〜〜〜

https://dramanavi.net/news/2019/02/3-6.php

ジェームズ・キャメロンが、1997年公開の名作『タイタニック』で、なぜレオナルド・ディカプリオが、当初ジャック役と言われていたマシュー・マコノヒー(『TRUE DETECTIVE/トゥルー・ディテクティブ』)を圧して主役を獲得したのかその理由を改めて語った。米Cinemablendが報じている。


トーク番組「The Tonight Show Starring Jimmy Fallon」に出演したキャメロン監督は、司会のジミー・ファロンから、「『タイタニック』であなたはジャック役にマシューをキャスティングしたかったのに、彼が断ったと言われているけれど、それは本当ですか?」と言われ、当時のキャスティングの様子を語った。


「まず最初に言っておきたいが、インターネットの世界で耳にする情報の全てが真実ではないということを強調したいよ。確かに、マシューは台本を読んでくれていたんだ。

そのあとにレオと会ったけど、奇妙なことが起きたんだ。なぜか知らないけど、女性スタッフ全員が、私たちの話し合いの場に集まったんだ。全然関係ない業務の女性だよ。会計事務の子や、警備員や、女性という女性が全員来てね。普通は、私とスタッフもう一人とかいう状況なんだが、それを見て、"(これだけ女性を惹きつけるなら)レオをキャスティングした方がいいのかも"と思った結果がこうだったんだ」と真実を明かした。


そして「マシュー、もしこれを見ていたら言っておきたいんだけど、私たちの仲は大丈夫だな? 私の一存でレオにしたわけじゃないんだよ」と笑いをとった。


また、キャメロンが復帰する『ターミネーター』シリーズの最新作『Terminator:Dark Fate』、そして『アバター』においては5作目までの脚本の構想があることを述べた。


さらに、キャメロンが製作総指揮を務めている、世界15の国と地域で翻訳された木城ゆきと原作による伝説の漫画「銃夢」を、壮大なる構想を経て遂に実写化した新作映画『アリータ:バトル・エンジェル』。本作の製作に関しても、自分の娘がきっかけだったと語った。「木城さんの作品に出会った時、長女は6歳だった。そこでこう思ったよ。男性社会の中で、この子がどんな風に生きぬいていくのかとね。この世界で女性が力を、そして自信を持って生きるのは難しいのだろうか、と。この映画は、そんな男性社会の中で、力強くと自信いっぱいに生きて行くアリータという少女の物語なんだよ」

続けて、「アリータを演じるローサ・サラザールは、武術も習いアクションもたくさんこなして、本当に最高だった。この映画は彼女ありきなんだ」と彼女のアクションや演技を絶賛している。


『タイタニック』で、マシューに競り勝ったレオナルドは、当時すでに『ギルバート・グレイプ』や『ロミオ&ジュリエット』などに出演し、女性の心を掴んでいたことから同作のジャック役を射止めたという裏話を公表したキャメロン。そんなキャメロンが製作総指揮を務める超大型大作『アリータ:バトル・エンジェル』は、2月22日(金)より全国ロードショー。(海外ドラマNAVI)


  by leonardo_D | 2019-02-23 19:21 | タイタニック3D

悪魔と展覧会。Huleで配信か?  主役は・・・?追記あり

「The Devil in the White City」「悪魔と展覧会」は、
レオ主演ではなくなるかも....???

映画館ではなくHuluで配信かも....???

いやぁぁぁ〜〜〜(泣)


http://www.mtvjapan.com/news/qu345k/190213-05

数年前より、エリック・ラーソンによるノンフィクション小説『悪魔と博覧会』の映画化が噂されているが、どうやら劇場公開ではなく、Huluでの配信作品として企画が進行しているようだ。

本作はもともと、マーティン・スコセッシが監督とプロデュース、俳優レオナルド・ディカプリオが主演とプロデュースを務めると報じられていたが、
現在は2人ともエグゼクティブ・プロデューサーとして関与するということだけ明らかになっている。

『悪魔と博覧会』は、1893年に開催された「シカゴ万博」で連続殺人を犯したH・H・ホームズ医師が題材の小説。
奇妙でカリスマティックなホームズの物語は人々の興味をそそり、同作は「エドガー賞」を受賞していた。
レオナルドは2010年に映画化の権利を取得。
その後、配給権がワーナー・ブラザーズからパラマウントへと移ったが、企画はその間も進行していた。

同作がHuluでドラマシリーズとして展開されるのか、それとも当初の計画通り映画として作られるのかはまだ不明だ。

〜〜〜追記2019.2.23

https://dramanavi.net/news/2019/02/hulu-1.php

ぁぁぁ。。
もうHuleで配信は決定なのかな?!

2015年公開の『レヴェナント:蘇りし者』で念願のオスカーを獲得したレオナルド・ディカプリオ。彼と長年にわたり、『ウルフ・オブ・ウォールストリート』『ギャング・オブ・ニューヨーク』『地球が壊れる前に』などでタッグを組んできた巨匠マーティン・スコセッシの映画界で知られる二人が、米Huluで新作ドラマを製作することが明らかになった。

米Hollywood Reporterなど複数のメディアが報じている。


今回二人が手がけるのは、エリック・ラーソン著のニューヨーク・ベストセラーノンフィクション「悪魔と博覧会」というスリラー小説を題材にしたもの。本作は実話に基づいた作品で、1893年に開催されたシカゴ万国博覧会が舞台。博覧会の建設部長で、会場設計などを担当していた建築家のダニエル・バーナムと、その会場近くにワールズ・フェア・ホテル、通称"殺人城"を開業したハンサムな医師だが、その本当の姿は20世紀最悪とも言われる連続殺人魔H・H・ホームズ(本名ハーマン・ウェブスター・マジェット)という二人の男性の物語。


レオナルドとスコセッシの他に、ステイシー・シェア(『バッドランド ~最強の戦士~』)、リック・ヨーン(『VINYL‐ヴァイナル‐ Sex,Drugs,Rock'n'Roll&NY』)、エマ・ティリンジャー・コスコフ(『ヒューゴの不思議な発明』)、ジェニファー・デイヴィソン・キローラン(『レヴェナント:蘇えりし者』)らが製作総指揮に名を連ねる。


実は同作のプロジェクトは、2003年から映画版として様々なスタジオで進められていた。

当初はワーナー・ブラザーズで動いていたが、のちに米パラマウントで製作予定となったが、2004年に同社は版権を消失、予算の関係もあり2007年に再び取得するという事態となっていた。

また、その当時はトム・クルーズ(『ミッション:インポッシブル』シリーズ)が製作と主演を、キャスリン・ビグロー(『ハート・ロッカー』)が製作総指揮と監督を務めることになっていたが、この原作に惚れ込んでいたレオナルドが、2010年に版権を取得していた。


今回は映画ではなくドラマ化ということだが、気になるところはレオナルドが果たして出演もするのかということだ。


もしそれが実現したら、なんと1992年にルーク役で出演していた『愉快なシーバー家』以来のドラマ復帰となる。

ちなみに、ルークを演じていた時は、なんと若干17、18歳だった。レオナルドはその後、1993年の『ギルバート・グレイプ』でブレイクし、1997年の『タイタニック』で世界中にその名を知らしめた。以降は、主に映画界で出演と製作で活躍している。


スコセッシ&レオナルドというお馴染みの組み合わせが、ドラマで見られるというビッグニュース。

続報が入り次第、お伝えしていきたい。(海外ドラマNAVI)





  by leonardo_D | 2019-02-13 19:17 | The Devil in the Whi

エックスガールとロミジュリがコラボ

https://www.fashionsnap.com/article/2019-02-04/xgirl-romeo-juliet/

エックスガールとロミジュリがコラボ。
ロミジュリのショットを採用した洋服を販売。


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  by leonardo_D | 2019-02-13 19:13 | その他・番外編

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