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    <title>Leonardo DiCaprio</title>
    <link>http://dicaprio.exblog.jp</link>
    <description>レオナルド・ディカプリオを応援するblog</description>
    <dc:language>ja</dc:language>
    <dc:creator>leonardo_D</dc:creator>
    <dc:rights>2021</dc:rights>
    <pubDate>Thu, 22 Apr 2021 21:26:43 +0900</pubDate>
    <dc:date>2021-04-22T21:26:43+09:00</dc:date>
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      <title>Leonardo DiCaprio</title>
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      <description>レオナルド・ディカプリオを応援するblog</description>
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    <item>
      <title>レオ、バイデン大統領にブラジルとの協定について公開書留を提出。</title>
      <link>http://dicaprio.exblog.jp/28556173/</link>
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      <description><![CDATA[<br />
<br />
<br />
<br />
米俳優レオナルド・ディカプリオ、歌手のケイティ・ペリーやジルベルト・ジルなど、米国とブラジルの著名人数十名が20日、共同で書簡を発表し、バイデン米大統領に対し、ブラジルのボルソナロ大統領との間で環境に関するいかなる合意も結ばないよう求めた。<br />
<br />
<br />
米政府はアマゾンの熱帯雨林破壊を阻止するため、2月からブラジル側と協力の可能性を協議している。森林破壊はボルソナロ政権下で急増している。<br />
<br />
<br />
　先住民や環境保護団体は、ボルソナロ政権との取引が環境破壊や人権侵害を助長している政権を正当化するリスクがあるとしているが、著名人らは書簡で「米政権が先住民などの呼び掛けに耳を傾け、現時点ではブラジルとのいかなる協定にもコミットしないことをわれわれは強く求める」と訴えた。<br />
<br />
<br />
　書簡に署名したのは、他に俳優のホアキン・フェニックス、マーク・ラファロ、シガーニー・ウィーヴァー、ジェーン・フォンダ、アレック・ボールドウィン、オーランド・ブルームなど。<br />
<br />
<br />
　「森林破壊が減り、人権が尊重され、市民社会による参加が達成されるまで、ブラジルとのいかなる取引も拒否するよう、連携して米政権に求めていく」とした。<br />
<br />
<br />
〜〜<br />
<br />
<br />
【サンパウロ共同】<br />
米人気俳優のレオナルド・ディカプリオさんやブラジルの音楽家ジルベルト・ジル元文化相らが20日、バイデン米大統領に公開書簡を出し、22日からの気候変動に関する首脳会合（気候変動サミット）でブラジルのボルソナロ大統領といかなる合意もしないよう要請した。ロイター通信が報じた。<br />
<br />
　サミットは米国が主催。環境活動家でもあるディカプリオさんはアマゾン地域の環境保護活動に携わっているが、ボルソナロ氏は熱帯雨林保護に後ろ向きとされる。ブラジルのアマゾン地域では、昨年7月まで1年間の森林伐採面積が2008年以降で最大となった。<br />
<br />
<br />
]]></description>
      <dc:subject>環境問題＆ｲﾍﾞﾝﾄ</dc:subject>
      <dc:creator>leonardo_D</dc:creator>
      <pubDate>Thu, 22 Apr 2021 21:26:43 +0900</pubDate>
      <dc:date>2021-04-22T21:26:43+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>スコセッシ監督「撮影がスタートできて感激」とコメント</title>
      <link>http://dicaprio.exblog.jp/28556155/</link>
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      <description><![CDATA[<br />
<br />
<br />
巨匠マーティン・スコセッシ監督とレオナルド・ディカプリオの最新タッグ作『キラーズ・オブ・ザ・フラワー・ムーン（原題：Killers of the Flower Moon）』の撮影が、米オクラホマにて開始された。<br />
<br />
<br />
原作は『花殺し月の殺人──インディアン連続怪死事件とFBIの誕生』（早川書房）。1921年にオクラホマ州で実際に起きた先住民族オセージの連続殺人事件の解決に挑む一人の英雄的な男の物語が描かれる。<br />
<br />
開始にあわせてスコセッシ監督は「遂に撮影をスタートできて感激しております」とコメントを発表。<br />
<br />
<br />
「この事件が起きた地で物語を伝えられるということは非常に重要で、当時、当事者を正しく描くために欠かせないことです」と述べている。<br />
<br />
ディカプリオのほか出演者には、ロバート・デ・ニーロ、「ブレイキング・バッド」（2008-2013）ジェシー・プレモンス、『First Cow（原題）』（2019）リリー・グラッドストーン、「ある家族の肖像/アイ・ノウ・ディス・マッチ・イズ・トゥルー」のタタンカ・ミーンズら。公開時期は不明。]]></description>
      <dc:subject>Killers of the Flowe</dc:subject>
      <dc:creator>leonardo_D</dc:creator>
      <pubDate>Thu, 22 Apr 2021 21:19:13 +0900</pubDate>
      <dc:date>2021-04-22T21:19:13+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>日本は2030年までに50%の排出量の削減を〜！</title>
      <link>http://dicaprio.exblog.jp/28556150/</link>
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      <description><![CDATA[<br />
<br />
<br />
@LeoDiCaprio<br />
<br />
<br />
<br />
<time datetime="2021-04-15T13:47:09.000Z">4月15日</time><br />
<br />
From the @NRDC<br />
: It is essential that countries like #Japan commit to cutting their emissions by at least 50% by 2030.<br />
 Prime Minister @Sugawitter, please help address #ClimateChange by raising your climate commitment.<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
NRDCより<br />
日本のような国(カナダ、韓国）は2030年までに、少なくとも50%の排出量削減することを約束することが不可欠。<br />
日本の皆様、気候変動の取り組みを高めてください。と、いうツイートを<br />
レオがリツイートしてます。<br />
<br />
<br />
<br />
]]></description>
      <dc:subject>環境問題＆ｲﾍﾞﾝﾄ</dc:subject>
      <dc:creator>leonardo_D</dc:creator>
      <pubDate>Thu, 22 Apr 2021 21:16:14 +0900</pubDate>
      <dc:date>2021-04-22T21:16:14+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>今までみたことがない歴史に名を残す作品！と脚本家が予告</title>
      <link>http://dicaprio.exblog.jp/28556138/</link>
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      <description><![CDATA[<br />
<br />
<br />
数々の名作を生みだしてきた巨匠マーティン・スコセッシ監督が、新境地を切り拓くかもしれない。レオナルド・ディカプリオと6度目のタッグを組む最新作『キラーズ・オブ・ザ・フラワー・ムーン（原題：Killers of the Flower Moon）』が「ある意味誰も観たことの無い」作品になると、脚本を務めるエリック・ロスが予告しているのだ。<br />
<br />
<br />
本作は、作家デイヴィッド・グランの犯罪ノンフィクション『花殺し月の殺人──インディアン連続怪死事件とFBIの誕生』（早川書房刊）を原作に、アメリカ南部・オクラホマ州で1920年代に起こった先住民族オセージの殺人事件を紐解く物語。製作・配信を担当する米Apple  TV＋は、本作に2億ドル（約220億円）にも及ぶ巨額を投じているという。<br />
<br />
<br />
ディカプリオのほか、本作には『アイリッシュマン』（2019）に続くタッグとなるロバート・デ・ニーロや「ブレイキング・バッド」（2008-2013）のジェシー・プレモンスなど、豪華俳優が参加していることもあり、その注目度は非常に高い。こうした中、脚本を務めるエリック・ロスが期待値を更に高めるような発言をしている。<br />
<br />
<br />
米Colliderの取材にて、ロスは「マーティンが、このように製作されるウェスタンは恐らく最後になるのではないかと思われる映画を作ろうとしているのは把握しています」と話している。<br />
これを踏まえた上で、「たぶんある意味、誰も観たことの無い作品になるのではないかと思います」と予告したのだ。<br />
「歴史に名を残すのではないでしょうか」。<br />
<br />
<br />
本作を「ウェスタン」と形容したロスだが、物語については「人間たちはスーツを着ていると思います。1921年ですから」と、いわゆるジャンルとしてのウェスタン映画にはならないことを伝えている。<br />
「精神性がとてもウェスタンなんです」。また、ロスによれば、本作で描かれる殺人事件を担当するテキサス・レンジャー出身の特別捜査官トム・ホワイトの「英雄的なお出まし」が「これ以上に無いほどウェスタン的」なのだという。<br />
トム・ホワイトはプレモンスが演じることになる。<br />
<br />
]]></description>
      <dc:subject>Killers of the Flowe</dc:subject>
      <dc:creator>leonardo_D</dc:creator>
      <pubDate>Thu, 22 Apr 2021 21:09:19 +0900</pubDate>
      <dc:date>2021-04-22T21:09:19+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>ワンハリ、20時間バージョンがあるらしい！</title>
      <link>http://dicaprio.exblog.jp/28556132/</link>
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      <description><![CDATA[<br />
<br />
<br />
映画『ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド』にはどうやら、“20時間版”が存在するようだ。<br />
<br />
<br />
本作は、クエンティン・タランティーノ監督が自身の経験談を基に脚本を執筆し、シャロン・テートがチャールズ・マンソン・ファミリーに惨殺された事件を背景に、ハリウッド業界の裏側を描いた作品だ。<br />
世界中の映画賞で受賞を果たした本作の劇場公開版の上映時間は、2時間40分。これでもいまのハリウッド映画としては長い方といえるが、20時間とも聞けば短いとさえ思えてくるだろう。<br />
<br />
<br />
そんな“タランティーノカット”ともいうべき存在を明らかにしたのは、シャロン・テートにふんしたマーゴット・ロビー。米Varietyの取材にて、マーゴットは『ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド』には、「20時間あるカットがあります」と語った。<br />
「皆さんにお見せすることはできなかったですけど、私たちは素晴らしい場面をたくさん撮影してきました。もちろん、そのカット版はさまざまな理由で作ることができません」。<br />
<br />
<br />
20時間ともなれば、もはやタランティーノ監督がこだわり続けている劇場公開は難しいだろう。<br />
もっとも、『ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド』には、2021年夏刊行予定の小説版が進行中。<br />
またタランティーノ監督は、4時間版の公開も検討していた。小説や4時間版であれば、劇場公開版では拝むことができなかった物語を堪能することが出来るかもしれない。<br />
<br />
<br />
『ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド』だけでなく、マーゴットは「これまでに出演してきた映画すべての5時間版を見てみたい」と冗談も話している。<br />
なおマーゴットがハーレイ・クインにふんした『スーサイド・スクワッド』（2016）のディレクターズ・カット版こと、“エアーカット”の存在については、「私の知る限りでは、作業中のものも公開される予定のものもありません」という。<br />
<br />
]]></description>
      <dc:subject>Once Upon a Time in</dc:subject>
      <dc:creator>leonardo_D</dc:creator>
      <pubDate>Thu, 22 Apr 2021 21:04:58 +0900</pubDate>
      <dc:date>2021-04-22T21:04:58+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>5月７日と14日、２週に渡ってタイタニック地上波で放送</title>
      <link>http://dicaprio.exblog.jp/28556126/</link>
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      <description><![CDATA[<br />
<br />
<br />
1997年に公開されたジェームズ・キャメロン監督の大ヒット映画「タイタニック」の日本語吹き替え版が、<br />
「金曜ロードショー」（日本テレビ系）で5月7、14日に2週連続で放送されることが分かった。<br />
<br />
<br />
視聴者から見たい映画を募集するリクエスト企画で、声優の石田彰さんが、レオナルド・ディカプリオさん演じるジャック役を務めた吹き替え版が放送される。 <br />
<br />
金曜ロードショーでは、石田さんがジャックを演じた「タイタニック」の吹き替え版を過去に2回放送した。<br />
石田さんは、「私がレオナルド・ディカプリオ演じるジャックを吹き替えた2003年製作の放送用素材がこうして再び日の目を見ることになったのは、本作を見たいとたくさんのリクエストを寄せてくださった皆さんのおかげです。ありがとうございます」とコメント。<br />
<br />
<br />
　2003年のアフレコ当時を振り返り、「ジャックとローズのシーンだけをまとめて収録したので、実際に映画を見ている時よりも、濃密かつテンポの速い展開に感じました。ジャックの声を演じるにあたり、未来への希望を担保にした自信が彼を突き動かす原動力になっていると思うので『若さゆえの勢い』という部分を意識しました」と話している。<br />
<br />
<br />
　お気に入りのシーンについて「招かれたディナーの席でキャルやローズの母親の嫌味な“口撃”に負けずにジャックが堂々と言い返して、同席している人たちの賛同を勝ち取るところで、胸のすくシーンでした。あとエンディングの大階段の時計のところにつながるワンカットには、セリフはありませんが、やはり目頭を熱くさせられます」と語った。<br />
<br />
<br />
　「タイタニック」は、1912年に起こったタイタニック号沈没事故を基に、画家を目指す奔放な青年・ジャック（ディカプリオさん）と上流階級の娘・ローズ（ケイト・ウィンスレットさん）の恋を描いた。1997年に公開され、日本で歴代洋画興行収入第1位となる興行収入262億円を記録。第70回アカデミー賞で11部門で受賞した。<br />
<br />
<br />
　金曜ロードショーでは、「タイタニック」を5月7、14日に前後編で放送。各日午後9時～10時54分放送。<br />
<br />
]]></description>
      <dc:subject>タイタニック3D</dc:subject>
      <dc:creator>leonardo_D</dc:creator>
      <pubDate>Thu, 22 Apr 2021 21:02:31 +0900</pubDate>
      <dc:date>2021-04-22T21:02:31+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>レオが出資「Aspiration」(クレジットカード）</title>
      <link>http://dicaprio.exblog.jp/28556114/</link>
      <guid isPermaLInk="1">http://dicaprio.exblog.jp/28556114/</guid>
      <description><![CDATA[<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
Aspiration（アスピレーション）は、社会意識の高い消費者のための金融サービス会社だ。このほど環境に優しい商品をラインアップに加えた。それはクレジットカードだ。<br />
<br />
<br />
ロサンゼルスを拠点とするこのスタートアップは、これまでに約2億5000万ドル（約272億4000万円）の資金を調達しており、出資者にはLeonardo DiCaprio（レオナルド・ディカプリオ）氏、Robert Downey Jr.（ロバート・ダウニー・Jr.）氏のFootprint Coalition、Orlando Bloom（オーランド・ブルーム）氏といった著名人に加え、伝統的機関投資家のAlphaEdison、Capricorn Investment Groupt、Omidyar Network、Allen &amp; Co.などがいる。<br />
カードの利用条件や限度額については明らかにされていない。<br />
<br />
<br />
Aspirationの共同ファウンダーでCEOのAndrei Cherny（アンドレイ・チャーニー）氏が強調したのは、この新商品の重要性に関する会社の気持ちだ。<br />
<br />
<br />
「マイルを貯められるクレジットカードは山ほどあります。これは、地球のマイレージを減らす唯一のカードです」とチャーニー氏が声明で語った。「史上初めて、気候変動と戦うツールを財布に入れることができるようになりました」。<br />
Aspirationのカーボンオフセットサービスは、植林活動に他ならない。<br />
これは米国における日常生活に関わる温室効果ガス排出を、消費者がゆくゆく相殺するための最も簡単な方法だ。<br />
<br />
<br />
このカードが使われる度に、Aspirationは同社の全世界の森林再生パートナーに依頼して木を植える。<br />
カード保有者がAspirationのクレジットカードを60回使えば、その結果植えられる樹木で米国の平均的世帯の炭素排出量を相殺できる。<br />
<br />
<br />
「私たちがやっていることは平均的米国人の炭素排出量に基づいています」とチャーニー氏は説明した。<br />
「あなたが買い物をするたびに、Aspirationはあなたの木を植えます。計算どおりにいけば、あなたの植えた60本の木が炭素排出に与える影響は、米国の平均的世帯の炭素排出を消し去ります」。<br />
<br />
<br />
Aspirationのアプリには、利用者の購買行動が社会に与える影響を測るツール群が搭載されていて、クレジットカード利用者は自分の排出量を相殺する進展状況を追跡することができる。炭素ゼロを達成した月には、Aspirationがカード購入金額の1％をキャッシュバックする特典がある。<br />
<br />
<br />
チャーニー氏によると、会社は認可を受けたパートナーの協力を得て、衛星写真と現地でのモニタリングを使って植林プロジェクトが計画通り進められ、樹木が伐採されていないことを確認している。<br />
<br />
<br />
同社は企業責任のためだけにこれをやっているわけではない。樹木の栽培が企業にとって（たとえ少額）収益事業になる取引事例が実際にはある。<br />
<br />
<br />
「そこまでの規模に達した時」とチャーニー氏は言った。<br />
「私たちは非営利ではなく、地球を救うことに専念する営利企業になります。人々が地球を救うことで利益を得ることを、地球を破壊することで利益を上げてきたのと同じようにできるようになるまで、問題は続きます【略】もし、石油会社や既存の銀行が、地球を破壊することでしか金儲けができないのなら、地球は危機的状況です」。<br />
<br />
]]></description>
      <dc:subject>環境問題＆ｲﾍﾞﾝﾄ</dc:subject>
      <dc:creator>leonardo_D</dc:creator>
      <pubDate>Thu, 22 Apr 2021 20:58:40 +0900</pubDate>
      <dc:date>2021-04-22T20:58:40+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>レオがフードロスについてリツイート</title>
      <link>http://dicaprio.exblog.jp/28556104/</link>
      <guid isPermaLInk="1">http://dicaprio.exblog.jp/28556104/</guid>
      <description><![CDATA[<br />
<br />
<br />
2021年3月13日（土）日本時間の1:00am、俳優のレオナルド・ディカプリオ（Leonardo DiCaprio）さんが、Twitterで、食品ロスに関する報道をRT（リツイート）している。<br />
私見を述べているわけではないが、TwitterでRTしたということは、人々に知って欲しいと思ってのことだろう。世界的に名の知られた俳優が食品ロスの問題に触れるのは珍しい。<br />
<br />
レオナルド・ディカプリオさんは、俳優業の一方、環境系の活動でも知られており、環境保護団体「レオナルド・ディカプリオ財団」LEONARDO DICAPRIO FOUNDATIONを立ち上げている。2015年には世界の環境保護団体へ寄付、2019年のアマゾン火災では500万ドルの寄付を発表している。<br />
レオナルド・ディカプリオ財団が設立した基金は、寄付のみならず、研究者の研究支援にも役立っている。<br />
ディカプリオさんは、これまで環境保護についての活動は知られていたが、食に関する発信は、目にしたことがなかった。食料廃棄の及ぼす環境への甚大な影響を知ってツイートしてくれたのであれば、大変ありがたい。<br />
「17%」は「消費者が小売・外食・家庭で入手し得る食品のうちの17%」<br />
食品ロス問題について、ある程度知っている人なら聞き慣れた数字がある。「3分の1」だ。世界の食料生産のうちの3分の1が捨てられている、というものだ。国連FAOが発表したデータに基づいている。<br />
世界の食料生産のうち、3分の1にあたる13億トンが廃棄されている、というものだ。<br />
<br />
じゃあ、この「17%」っていうのはなんだろう？3分の1（約33%）より減っているじゃないか、ということだが、これは、「消費者が入手できる食品のうちの17%」という意味だ。農場などで一次生産された野菜などが貯蔵され、運ばれ、加工・製造されて流通にのり・・・といった、食品関連事業者のみが入手できる食品は含んでいない。<br />
<br />
下の図でいうと、上の段のように、農場から流通に至る過程で発生する食品の廃棄をFood Loss（フードロス）という。下の段にある、小売・外食・家庭で発生するのがFood Waste（フードウェイスト）。<br />
<br />
「３分の１」というのは、Food Loss（フードロス）とFood Waste（フードウェイスト）の2つを合わせた全体の「3分の1」ということ。<br />
<br />
「17%」というのは、下段のFood Waste（フードウェイスト）のうちの17%ということ。<br />
下段の小売・外食・家庭は、消費者が入手し得る段階ということになる。<br />
<br />
<br />
食品ロスのうち、Food Loss（フードロス）とFood Waste（フードウェイスト）の違い。FAOの定義に基づき、筆者作成<br />
<br />
食品ロスは世界の温室効果ガス排出源の8〜10%<br />
英WRAP（ラップ）が展開する、食品ロス削減の啓発活動「LOVE FOOD HATE WASTE」は、レオナルド・ディカプリオさんのツイートを即座に見つけて、その24分後に次のようなコメントを書いている。<br />
<br />
そうなんです！食品ロスの廃棄は気候変動の原因になることを知っていましたか？<br />
食べ物を無駄にするのを減らす方法はこちらから→Food Waste Action Week<br />
<br />
英国は、「食品ロスが気候変動に大きく影響する」ことを、ここのところ、何度も強調している。下記ツイートでも、食べ物の無駄は気候変動に大きく影響することを強調している。<br />
<br />
<br />
レオナルド・ディカプリオさんが引用した報道は、2021年3月4日の日本時間23:30に国連環境計画（UNEP)が発表した内容である。<br />
<br />
食品ロスの廃棄は、世界の温室効果ガスの排出源の8〜10%を占めている。ぜひ知ってほしい。<br />
<br />
]]></description>
      <dc:subject>環境問題＆ｲﾍﾞﾝﾄ</dc:subject>
      <dc:creator>leonardo_D</dc:creator>
      <pubDate>Thu, 22 Apr 2021 20:50:59 +0900</pubDate>
      <dc:date>2021-04-22T20:50:59+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>レオとスコセッシがオーセージ族のコミュニティの面々とディスカッション</title>
      <link>http://dicaprio.exblog.jp/28463316/</link>
      <guid isPermaLInk="1">http://dicaprio.exblog.jp/28463316/</guid>
      <description><![CDATA[月曜日の夜、Woolarocでスコセッシ監督とレオは、オーセージ族の文化的指導者たちと会い、ディスカッションをしたそうです。<br />
<br />
<br />
これは「Killers of the Flower Moon」の映画化に伴い、オーセージ族のコミュニティのメンバーに直接話しをする機会で、スコセッシ監督が映画の全体的な意図についてプレゼンを行ったそうです。<br />
映画は信頼と裏切りがテーマで当時の人々の真実を描くためにオセージ族の文化を織り込む予定を語ったそうです。<br />
レオもいくつか質問をし、脚本とキャラクターに影響を与えるであろう思慮深い会話をしたそうです。<br />
<br />
レオとスコセッシはコミュニティから話を聞く機会を得られたことに感謝しているそう。<br />
<br />
準備作業が本格的に進むつれて、より多くの人と関わる予定だそうです。<br />
<br />
<br />
この協議は、COVIDの安全ルールに沿って行われ、プロダクションのCOVID安全チームがイベントを運営し、全ての参加者がKN95マスクを着用し、6~8フィートの間隔を開けて座っていたそうです。<br />
消毒もバッチリ、複数の空気清浄機を設置され、ミーティング前の検査では陰性だったとのことです。<br />
<br />
<br />
]]></description>
      <dc:subject>Killers of the Flowe</dc:subject>
      <dc:creator>leonardo_D</dc:creator>
      <pubDate>Fri, 26 Feb 2021 22:45:51 +0900</pubDate>
      <dc:date>2021-02-26T22:45:51+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>ギャツビーがアニメ化されるそうです</title>
      <link>http://dicaprio.exblog.jp/28463259/</link>
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      <description><![CDATA[<br />
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レオナルド・ディカプリオさんやトビー・マグワイアさんが出演した映画版も有名な、アメリカの古典小説『華麗なるギャッツビー』（原題：The Great Gatsby）のアニメ版が制作中であることが発表された。<br />
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同作は、オスカー受賞歴もある映画監督のウィリアム・ジョイスさんが、児童書作家のブライアン・セルズニックさんや、イギリスの映像スタジオ「DNEG」のアニメ部門と協力し制作する。<br />
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『華麗なるギャッツビー』のアニメ版には、豪華な製作陣が集結している。プロジェクトの指揮を執る映画監督のウィリアム・ジョイスさんは、『モリス・レスモアとふしぎな空とぶ本』で2012年に「アカデミー賞短編アニメ賞」を受賞。また、制作に協力するブライアンセルズニックさんは『ヒューゴの不思議な発明』で、アメリカでその年に出版された絵本の中で最も優れた作品に贈られる「コールデコット賞」を受賞した児童文学作家だ。 <br />
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「DNEG」は、VFX部門が『TENET』や『アベンジャーズ／エンドゲーム』をはじめ、数々の映画に携わる大手スタジオ。今回のアニメは、元ドリームワークスのトム・ジャコムさんが率いるアニメ部門が参加する。<br />
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1925年に出版されたF・スコット・フィッツジェラルドさんの小説『華麗なるギャツビー』は、2021年1月1日に米国で著作権保護期間が終了。これまで何度も映像化されてきた同作だが、2021年に入ってから映像化ラッシュが進んでいる。<br />
]]></description>
      <dc:subject>グレート・ギャツビー</dc:subject>
      <dc:creator>leonardo_D</dc:creator>
      <pubDate>Fri, 26 Feb 2021 21:59:01 +0900</pubDate>
      <dc:date>2021-02-26T21:59:01+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>ジェシー・プレモンスが主役に..!</title>
      <link>http://dicaprio.exblog.jp/28463251/</link>
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      <description><![CDATA[レオナルド・ディカプリオとマーティン・スコセッシ監督との6度目のタッグとなる歴史映画「Killers of the Flower Moon（原題）」の主演に、個性派俳優のジェシー・プレモンスが抜てきされた。米ハリウッド・レポーターが報じている。<br />
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<br />
「Killers of the Flower Moon（原題）」は、2017年に刊行された作家デビッド・グランの同名犯罪ノンフィクション「花殺し月の殺人　インディアン連続怪死事件とFBIの誕生（早川書房刊）を映画化するもの。<br />
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「フォレスト・ガンプ　一期一会」「ベンジャミン・バトン　数奇な人生」のエリック・ロスが脚本を執筆。1920年代の米オクラホマを舞台に、裕福な先住民オセージ族とその関係者が次々と不審死した石油利権と人種差別が絡み合うストーリーで、特別捜査官トム・ホワイトの視点で物語が進行する。<br />
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<br />
同作は争奪戦の末、Appleの映像製作会社Apple Studiosが1億8000万ドルで獲得。Apple TV＋のオリジナル映画として配信される予定だ。<br />
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当初はプロデューサーを兼任するディカプリオが主人公トム・ホワイト役を演じる予定だったが、プレモンスに譲り、自らは別の役を演じるという。スコセッシ監督作の常連である名優ロバート・デ・ニーロの出演も決まっている。<br />
<br />
<br />
子役出身のプレモンスは、「ブレイキング・バッド」や「Friday Night Lights（原題）」といったテレビドラマの端役で注目を集め、「ブラック・ミラー」「FARGO ファーゴ」シーズン2で主役を務めた。<br />
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映画でも「ザ・マスター」「バイス」「ゲーム・ナイト」などで脇役を好演しており、チャーリー・カウフマン監督のNetflix映画「もう終わりにしよう。」で主演を務めた。スコセッシ監督の「アイリッシュマン」にも出演している。<br />
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ジェシー・プレモンスが『Killers of the Flower Moon』にキャスト入りした。<br />
『アイリッシュマン』での演技も記憶に新しいジェシーは、レオナルド・ディカプリオとロバート・デ・ニーロ共演で話題のマーティン・スコセッシ監督最新作で、1920年代のオクラホマ州で起きたネイティブ・アメリカン、オセージ族の連続殺人捜査を命じられたFBI捜査官、トム・ホワイト役を演じることになる。<br />
<br />
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デイヴィッド・グラン著作の『花殺し月の殺人――インディアン連続怪死事件とFBIの誕生』を映画化する本作では、オセージ族の地に石油が発見された後、部族や関係者が1人ずつ殺されていく中、就任したばかりのホワイト捜査官が捜査を任されることになる姿が描かれる。<br />
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<br />
先日には、デ・ニーロ演じる地元の権力者の甥であるディカプリオ演じるアーネスト・バークハートと結婚することになるオセージ族の女性にリリー・グラッドストーンがキャスティングされていた。<br />
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]]></description>
      <dc:subject>Killers of the Flowe</dc:subject>
      <dc:creator>leonardo_D</dc:creator>
      <pubDate>Fri, 26 Feb 2021 21:53:13 +0900</pubDate>
      <dc:date>2021-02-26T21:53:13+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>ケイトのインタビュー　タイタニックのラブシーンを語る</title>
      <link>http://dicaprio.exblog.jp/28448071/</link>
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      <description><![CDATA[ケイト・ウィンスレットがタイタニックの撮影現場で、<br />
レオとセックスの秘訣を話し合ったと、ローリング・ストーン誌のインタビューで明かしました。<br />
更にルノーの中で蒸気のたつロマンスのシーンを「ナイス」と表現しています。<br />
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レオとケイトはゴシップ誌に、つきあっていると書かれたりしていましたが、<br />
それは近親相姦のようなもので正気の沙汰ではない！とケイトは語っていました。<br />
（家族のような存在で恋愛関係ではなかったようですね。兄と妹のような関係かな）<br />
<br />
私とレオは世界中の女性が羨むような関係を築いています。<br />
しかし、普通の家族では話さないような愛の営みについて親密に話し合ったのだそう。<br />
その内容は、非常に非常に個人的なことでお互いにアドバイスを求めたそうですが<br />
その内容は明かさず。<br />
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<br />
タイタニックでのラブシーンは、私の中のローズと、レオの中のジャックを愛しているようなもので、私達自身ではなかった。<br />
私の中のローズはレオの中のジャックを本当に愛していて、レオ本人のことをそんなふうに感じたことは無かったらしいです。<br />
でも、シーンの中でそんなふうに感じられてとても素敵だったと語っています。<br />
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<br />
ケイトによると、ラブシーンのカメラが止まると、レオはすぐに立ち上がって去ってしまったそう。<br />
ケイトは撮り終わってもそこに横たわったままで「終わってしまって残念...!」と思ったのを覚えているそう。<br />
それはとっても素敵なことだったから...と、語ったそうです。<br />
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]]></description>
      <dc:subject>タイタニック3D</dc:subject>
      <dc:creator>leonardo_D</dc:creator>
      <pubDate>Tue, 16 Feb 2021 23:58:43 +0900</pubDate>
      <dc:date>2021-02-16T23:58:43+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>今週撮影終了〜！　ドント・ルック・アップ</title>
      <link>http://dicaprio.exblog.jp/28448031/</link>
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      <description><![CDATA[今週「Don't Look Up」の撮影が終わるそうです！<br />
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https://twitter.com/DontLookUpNews/status/1361322065182285826<br />
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来月からはスコセッシ監督との「Killers of the Flower Moon」の撮影開始かな〜☆<br />
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]]></description>
      <dc:subject>Don't look up</dc:subject>
      <dc:creator>leonardo_D</dc:creator>
      <pubDate>Tue, 16 Feb 2021 23:22:36 +0900</pubDate>
      <dc:date>2021-02-16T23:22:36+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>レオ出演映画のランキング</title>
      <link>http://dicaprio.exblog.jp/28448026/</link>
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      <description><![CDATA[レオ映画でランキングするのって、とっても難しいですよね〜。。<br />
みんなそれぞれ名作なんですもの。。<br />
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〜〜<br />
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もし辞書に「映画スター」の隣に写真があるとしたら、レオの写真になるでしょう。<br />
約３０年もの間、レオは存在感を放ち、19歳でオスカーにノミネートされ、<br />
そのダイナミックなキャリアの中で更に６回ものノミネートを獲得し、<br />
2016年についにオスカーを受賞しました☆<br />
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レオの出演映画のランキングです☆<br />
１位から２９位まであります。<br />
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１位　ウルフ・オブ・ウォール・ストリート<br />
２位　ワンス・アポン・ア・タイム・インハリウッド<br />
３位　ジャンゴ<br />
４位　キャッチ・ミー・イフ・ユー・キャン<br />
５位　アビエイター<br />
６位　レヴェナント<br />
７位　タイタニック<br />
８位　シャッター・アイランド<br />
９位　ギルバート・グレイプ<br />
１０位　ディパーテッド<br />
続きはリンク先で〜<br />
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]]></description>
      <dc:subject>レオニュース</dc:subject>
      <dc:creator>leonardo_D</dc:creator>
      <pubDate>Tue, 16 Feb 2021 23:19:30 +0900</pubDate>
      <dc:date>2021-02-16T23:19:30+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>主演女優さんが決まる！　リリー・グラッドストーン</title>
      <link>http://dicaprio.exblog.jp/28440440/</link>
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      <description><![CDATA[この春から撮影が予定されているスコセッシ監督で、レオやデ・ニーロが共演する待望の新作映画『KILLERS OF THE FLOWER MOON（原題） / キラーズ・オブ・フラワー・ムーン』の主演女優さんが決定したようです！<br />
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それはリリー・グラッドストーンという女優さんで、比較的無名に近い女優さん。<br />
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スコ・レオ・デ・ニーロの映画に主演女優なんて大躍進ですね!!<br />
しかも、レオの妻役〜♡<br />
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2016年に独立系ドラマの「Certain Women」(邦題　ライフ・ゴーズ・オン）と2019年のショータイムシリーズの「Billions」に出演していたそうです。<br />
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]]></description>
      <dc:subject>Killers of the Flowe</dc:subject>
      <dc:creator>leonardo_D</dc:creator>
      <pubDate>Sat, 13 Feb 2021 00:00:14 +0900</pubDate>
      <dc:date>2021-02-13T00:00:14+09:00</dc:date>
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