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カテゴリ:AKIRA( 36 )

 

「AKIRA 」7月から撮影スタート

おまめ様、ありがとう〜

プロデュースのみで出演はないようだけれども(泣)

http://oscar-no-yukue.com/newsentry/?newsId=9299

大友克洋による人気マンガ「AKIRA」のハリウッド実写映画化が本格始動。監督交代などの紆余曲折を経て、ついに今年の7月から撮影が開始される
レオナルド・ディカプリオがプロデュースし、「マイティ・ソー/バトルロイヤル」で大成功を収めたタイカ・ワイティティが監督する。


  by leonardo_D | 2019-05-16 22:39 | AKIRA

秋までに撮影が始まるかもー?!

長ーい間あたためている「AKIRA」の実写版
レオはプロデューサーで、俳優としての出演は無さそうだけど...
いよいよ撮影が始まりそうです☆

https://theriver.jp/akira-set-waititi-update/

大友克洋の傑作漫画、『AKIRA』(講談社刊)のハリウッド実写映画化企画が進行しているようだ。監督として『マイティ・ソー バトルロイヤル』(2017)のタイカ・ワイティティが就任し、2019年秋までに撮影が開始される可能性が高まっている。

米The Hollywood Reporterほか複数のメディアによると、映画版『AKIRA(邦題未定、原題:AKIRA)』は、カリフォルニア・フィルムコミッションによる「映画&テレビ税額控除プログラム2.0(California Film Commission’s Film & TV Tax Credit Program 2.0)」によって税額控除を受ける18本の長編映画のひとつに選出されたとのこと。米Varietyによれば、控除を受けるには180日以内に撮影を開始しなければならない。

この「映画&テレビ税額控除プログラム2.0」は、カリフォルニア州にて撮影を実施することで、当地に経済効果が生まれることを期待されるプロジェクトが対象となっている。
『AKIRA』はスタッフやエキストラへの賃金など、カリフォルニア州にて9,200万ドルの支出を見込まれており、代わりに185万ドルの税額控除を受ける予定。180日以内、すなわち2019年10月初頭までの撮影開始を目指して、これから急ピッチで企画が進行することになりそうだ。

監督に就任したと報じられているワイティティ監督は、2017年9月の時点で本作の契約交渉に入ったと伝えられていた。本人は就任の熱意を示していたが、その後の状況は明らかになっていなかったのである。最新作『Jojo Rabbit(原題)』をはじめ多数のプロジェクトを控える多忙の身だが、滞りなく企画が進行した場合、長編映画の次回作は『AKIRA』になりそうだ。
プロデューサーは原作の映画化権を取得していた俳優のレオナルド・ディカプリオが務める。

なお、大友克洋による原作漫画は2019年を舞台とする設定だが、実写映画版『AKIRA』は2060年の東京が舞台とのこと。
全編の撮影がカリフォルニアで71日間にわたって実施される予定とあって、現地には近未来の東京を模した巨大セットが建設されることになりそうだ。
日本での撮影が実施されるかどうかは不明である。

 以前からワイティティ監督は、実写版『AKIRA』について「アニメ映画ではなく原作コミックを実写映画化したい」と述べていたほか、出演者についても「アジア人のティーンエイジャーがいい」として、スター俳優ではなく新人を抜擢する意向を語っていた。おそらく出演者や脚本家など、新たな情報が随時到着することになるだろう。今後の情報を楽しみにしておきたい。

ハリウッド実写版映画『AKIRA(邦題未定、原題:AKIRA)』の撮影・公開時期は未定。製作は米ワーナー・ブラザースが担当する
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~~

https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201904040000077.html?utm_source=twitter&utm_medium=social&utm_campaign=nikkansports_ogp


世界的な大ヒット作として知られる大友克洋の漫画「AKIRA」の実写版映画の撮影が、間もなく開始されると報じられている。


米ハリウッド・リポーター紙によると、撮影は71日間にわたりカリフォルニア州で行われる予定で、スタッフ数は5000人を超える大掛かりなものになるという。


「AKIRA」は超能力による戦闘とそれがもたらす恐怖、近未来の巨大都市の荒廃した有様やその崩壊を描いたSF漫画。映画「マイティ・ソー バトルロイヤル」(2017年)を手がけたタイカ・ワイティティ監督がメガホンを取り、2060年の東京を舞台に、主人公の鉄男とその親友、金田の姿を描く。


レオナルド・ディカプリオが2004年に設立したプロダクション会社「Appian Way」が、カリフォルニア州の映画およびテレビの税金控除プログラムで1850万ドル(約20億円)の税金控除を受け、プロデュースするという。


今回、18作品が同プログラムで控除を受けることになったが、「AKIRA」の控除額は最高額となっている。

(ニューヨーク=鹿目直子)


~~~


https://www.excite.co.jp/news/article/EigaBoard_1508/


hollywoodreporterが、大友克洋原作『AKIRA アキラ』のハリウッド版の続報を報じました。

同サイトによると、ハリウッド版『AKIRA アキラ』には、レオナルド・ディカプリオが製作、『マイティ・ソー バトルロイヤル』のタイカ・ワイティティが監督としてそれぞれ参加しているとのこと。

また、物語の舞台は2060年の東京となり、71日間かけて撮影すると報じられています。2019年4月3日時点では、一部メディアが報じただけで真偽のほどは不明ですが、国内外の多くの映画ファンに愛されている『AKIRA アキラ』がどのような形で実写化されるのかは依然として注目を集めそうですね。

なお、タイカ・ワイティティ監督は『AKIRA アキラ』の監督としてオファーを受けたことを認めており、仮に彼が監督する場合は、原作に沿った物語として、アジア系無名俳優を起用するとのことです。


  by leonardo_D | 2019-04-04 21:56 | AKIRA

「AKIRA」 お蔵入りポスター

https://theriver.jp/akira-scrapped-poster/

大友克洋の傑作漫画『AKIRA』(講談社刊)のハリウッド実写映画版について、かつて実現しなかった企画の「お蔵入りポスター」が公開された。当時企画に携わっていた、アーティストのチャーリー・ウェン氏がSNSにて公開した。

マーベル・スタジオのビジュアル・デベロップメント部の代表者として、『アベンジャーズ』(2012)や『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー』(2014)などに携わってきたチャーリー氏は、ゲーム『ゴッド・オブ・ウォー』シリーズに関わったのち、当時レオナルド・ディカプリオがプロデューサーを務めていた『AKIRA』の実写映画化企画に参加していたとのこと。

このたび公開されたのは、チャーリー氏自身が手がけた、当時の企画のティザー・ポスターだ。

チャーリー氏が言及しているように、かつて監督として就任していたのはアイルランドの映画監督ルアイリ・ロビンソン。
2008年にプロジェクトに参加したが、翌2009年に離脱しており、その後も数多の監督や脚本家が『AKIRA』実写化を試みては企画を去っている。
近年の報道では、『トレイン・ミッション』(2018)などのジャウム・コレット=セラ、『マッドマックス』シリーズのジョージ・ミラー、『ワイルド・スピード』シリーズのジャスティン・リン、『ゲット・アウト』(2017)のジョーダン・ピールらに打診があったことが明らかになった。
2018年4月には『マイティ・ソー バトルロイヤル』(2017)のタイカ・ワイティティ監督が交渉に入ったことを認めていたが、その結果は不明のままだ。

チャーリー氏は投稿の中で、
「映像化権を認められてから、ゴーサインを得るため努力して15年が経過しました。ハリウッドは実写映画版『AKIRA』を作るべきだと思いますか?」と問いかけている。
さて、あなたはどう思う…?

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  by leonardo_D | 2019-03-15 18:15 | AKIRA

「AKIRA」はノーラン監督〜???

平田 一さま、有難うございます!!(*^_^*)

かきこみより転載

『インセプション』でタッグを組んだディカプリオとの縁もあるのか、監督かそれか何らかの形で、ノーラン監督が関わってるようです!
まだ噂の域なので、盛り上がるのは時期尚早でも、もし報道が確かなら風向き一気に変わりますね!

〜〜

わーーーー!!
実現したら嬉しいです\(^o^)/
難航しているようですが、そろそろ始動してほしいです♪


http://eiga.com/news/20150911/8/

[映画.com ニュース] 
米ワーナー・ブラザースが、クリストファー・ノーラン監督の新作を2017年7月21日に全米公開する模様だ。ハリウッド・レポーター誌が報じた。

ノーラン監督は昨年、世界累計興行収入6億7500万ドルという大ヒットを記録したSF超大作「インターステラー」以降、目立った動きがなかった。次の新作に関しては、ノーラン監督の希望により内容はおろかタイトルも発表されていない。

そのため様々な憶測を呼んでいるが、「インターステラー」からあまり時間が経過しておらず、オリジナル脚本を執筆するには期間が短いことから、ワーナーがもともと企画開発を進めていた作品ではないかと予想する声が高い。そのなかで最も期待されているのが、ハリウッド実写版「AKIRA」だ。

大友克洋による漫画、およびアニメ映画の実写化は、ワーナーが02年に権利を獲得。これまでさまざまな脚本家や監督が関わってきたが、いまだに実現に至っていない。12年にはノーラン監督の弟ジョナサン・ノーランが脚本執筆を依頼されたという噂があることから、「インターステラー」同様、ジョナサンの脚本に触発されて企画を引き受けた可能性は十分ありそうだ。
(映画.com速報)

〜〜

http://www.crank-in.net/movie/news/38913

2008年以来、なかなか進展しない日本の人気コミック『AKIRA』のハリウッド実写化。
去る6月にワーナー・ブラザースとレオナルド・ディカプリオの製作会社アピアン・ウェイが製作を手がけ、Netflixドラマ『デアデビル』の脚本家の1人マルコ・ラミレスが脚本を執筆すると伝えられたが、このハリウッド実写版が三部作になり、クリストファー・ノーランが参加するかもしれないという。

〜〜

CIA☆こちら映画放送局より  全文はリンク先でどうぞ〜(*^_^*)

最も最初の予定では、2009年全米公開でしたから、その幻の封切り日から、もう6年が経過してるのに、未だに実現していないワーナー・ブラザースの超難産のプロジェクト「AKIRA/アキラ」の状況について、最後にお伝えしたのは、約3か月前の初夏の6月初めだったのですが、その時点からクリス監督が関与を始めたかもしれないニュースが伝えられました…!!

冒頭のように約3か月前に、マーベルのテレビシリーズ「デアデビル」の脚本家、マルコ・J・ラミレスを起用して、大友克洋の原作コミックの内容を、あらためて見直し、イチから仕切り直しで新たに「AKIRA/アキラ」のシナリオの執筆を進めることになったワーナー・ブラザースが、言わば同社のヒットメイカーとして、「ザ・ダークナイト」トリロジーや、「インセプション」(2010年)、また、「インターステラー」(2014年)などを手がけたクリス・ノーラン監督に対して、何らかの関与を求めたらしい新情報を、Den Of Geek の映画ジャーナリスト、ライアン・ランビーがスッパ抜きました…!!

そのライアン・ランビーが伝えてくれた、クリス監督が「AKIRA/アキラ」に関与の驚きのニュースの具体的な根拠とは、かつて大友克洋の人気コミックの映画化を託された某監督と、クリス監督とが過去の3ヵ月間にわたって…、
ミーティングをくり返している…!!といったもので、某監督の名前は伏せられていますが、これまでに「AKIRA/アキラ」の映画化に着手をしたのは、ルアイリ・ロビンソン監督(「ラスト・デイズ・オン・マース」2013年)と、アルバート・ヒューズ監督(「ブック・オブ・イーライ」2010年)、そして、ジャウム・コレット=セラ監督(「ラン・オール・ナイト」2015年)の3名ですから、そのうちの誰かと、クリス監督とは頻繁に会っているらしいことになります…!!

  by leonardo_D | 2015-09-16 00:05 | AKIRA

「AKIRA」の脚本はダンテ・ハーパー☆

http://www.cinematoday.jp/page/N0064818より

[シネマトゥデイ映画ニュース] 
大友克洋の人気作品『AKIRA』のハリウッド実写版に、桜坂洋のライトノベルをトム・クルーズ主演で映画化した『オール・ユー・ニード・イズ・キル』で草稿を担当した脚本家のダンテ・ハーパーが参加していることがわかった。

 Deadline.comによると、ハーパーは現在、米ワーナー・ブラザースの下、『アンノウン』や『フライト・ゲーム』のジャウマ・コレット=セラ監督がメガホンを取る実写版『AKIRA』の脚本を執筆中とのこと。
ハーパーは『オール・ユー・ニード・イズ・キル』で草稿を執筆したものの、クレジットはされていない。
直近では、ヴィン・ディーゼル主演のアクション映画『ザ・ラスト・ウィッチ・ハンター(原題) / The Last Witch Hunter』の草稿も担当している。

 『AKIRA』は大友が発表した漫画、ならびに同作を原作にしたアニメーション映画。
近未来の東京を舞台に、超能力を持った少年・アキラをめぐる攻防が描かれている。
ハリウッド実写版については2002年ごろより製作が報じられているが、製作中止や監督交代を繰り返してなかなか形になっていない。
(編集部・市川遥)

〜〜

有難うございます☆
オスカーノユクエ様のツイートより転載

「AKIRA」ハリウッド実写映画化に進展。
同じ日本原作「オール・ユー・ニード・イズ・キル」の映画版草稿を手がけたダンテ・ハーパーが脚本を執筆する。監督はまもなく日本公開の「フライト・ゲーム」をヒットさせたジャウム・コレット=セラ。

〜〜

有難うございます☆
white-screen.jp様より「AKIRA」の部分を転載☆
http://white-screen.jp/?p=40902

カナダ発のAKIRA愛溢れるファンメイドムービー
「The Akira Project - Live Action Trailer」


日本のみならず世界中にファンを持つ大友克洋の漫画「AKIRA」。この「The Akira Project」は、映画「AKIRA」のファンで、カナダでCineGroundという映像プロダクションを経営するNguyen-Anh Nguyen(グエン=アン・グエン)とその友人の構想から始まったプロジェクト。
アメリカのTVドラマシリーズ「SUPERNATURAL」のKevin Tran(ケビン・トラン)役や映画「2012」のチベット僧役でも知られるOsric Chau(オスリック・チョウ)が金田役を演じている。

「Indiegogo」というクラウドファンディングを通じて資金と、12ヶ国から40人のクリエーターを協力を集め、ポストプロダクションに1年半を費やして制作された本作。
オリジナルの冒頭シーンやクライマックスにおける鉄雄の暴走はもちろん、「AKIRA」を象徴する金田のバイクも丁寧に表現されており、実写版としての再現度は非常に高い。
公開から2ヶ月半で約260万回の再生回数という注目の高さも、世界に広がるAKIRAファンの存在を感じることが出来る。

製作の話が10年以上続いているハリウッドでの実写映画化については、映画「オール・ユー・ニード・イズ・キル」の草稿を担当した脚本家Dante Harper(ダンテ・ハーパー)が参加していると先日報じられたばかり。
ファンメイドでもこれほどの作品が撮れることを証明した本作によって、オフィシャルの実写版を期待する声がさらに高まり、きっと実現へと背中を押す結果になることだろう。

〜〜

以前にもファンメイドの動画は紹介しているけれど、
改めて見てすごーい!!
ファンメイド作品でこのレベル!!
「AKIRA」の映画化が待ち望まれている証拠ですね♪
早くオフィシャル版も完成させてほしいです☆

〜〜

http://eiga.com/news/20140728/9/

米Deadlineによれば、ハーパーは現在、同作のメガホンをとるジャウム・コレット=セラ監督らとともに、脚本のリライトを行っているという。
なお、ハーパーは「オール・ユー・ニード・イズ・キル」の脚本家としてクレジットされていないが、そもそもハーパーが桜坂洋のSFライトノベル「All You Need Is Kill」を脚色した脚本を、ワーナーが約3億円の高額で購入したことで映画化に向けて動き始めたという背景がある。

今回の「AKIRA」実写映画化は、以前報じられた構想のままだとすれば、原作の1~3巻を前編、4~6巻を後編として全2部作で製作するもの。
舞台は2019年の人工都市ネオ東京から、終末戦争後の近未来の“ニュー・マンハッタン”に変更される。

本プロジェクトは、レオナルド・ディカプリオを製作に迎えて08年に本格的にスタートしたものの、監督や脚本家の交代を繰り返しており、一度は主人公・金田役に決定していたギャレット・ヘドランド(「トロン:レガシー」)もすでにスケジュールの都合で降板し、現時点ではその他キャストも白紙になっている。

ーーー関連エントリー
ファンメイドの実写版「AKIRA」トレーラー

  by leonardo_D | 2014-07-26 23:52 | AKIRA

ファンメイドの実写版「AKIRA」トレーラー

松さま、ありがとう〜〜☆

http://eiga.com/news/20140514/3/

[映画.com ニュース] 
大友克洋氏の人気漫画「AKIRA」のハリウッド実写映画化企画に進捗がみられないなか、有志のファンが制作した同作の実写版トレーラーが完成し、YouTubeでお披露目された。

2012年7月、クラウドファウンディングIndiegogoでファンが独自の実写版トレーラーを制作する企画「アキラ・プロジェクト」がスタート。
2カ月で3428ドル(約35万円)を調達し、11月2~5日にカナダ・モントリオールで撮影が行われた。12カ国から集まった40人以上のアーティストが携わり、1年半に及ぶポストプロダクション作業を経て完成にこぎつけた。

オリジナルの漫画と大友氏が自ら監督した長編アニメーション「AKIRA」(88)をできるだけ忠実に実写化するという方針のもと制作された5分13秒にわたる映像では、舞台となるネオ東京の街並みや、主人公・金田のバイクや衣装などが原作そっくりに再現された。金田役は、「SUPERNATURAL スーパーナチュラル」のオスリック・チョウが演じている。動画は現在、YouTubeで公開中(https://www.youtube.com/watch?v=t1GO-93Nt3c)。

一方、米ワーナー・ブラザースによる実写映画化は、レオナルド・ディカプリオを製作に迎え、
08年に本格的にスタートしたものの監督や脚本家の交代を繰り返し、
12年にようやくジャウム・コレット=セラ監督にメガホンが託された。当時、主人公・金田役に決定していたギャレット・ヘドランド(「トロン:レガシー」)はすでにスケジュールの都合で降板しており、現時点ではその他キャストも含め白紙になっている。

The Akira Project - Live Action Trailer (Official)


ーーー「AKIRA」カテゴリー
「AKIRA」カテゴリー

  by leonardo_D | 2014-05-22 12:09 | AKIRA

「AKIRA」撮影は日本の可能性も☆追記有り

http://www.cinematoday.jp/page/N0060428より

[シネマトゥデイ映画ニュース]
 大友克洋の人気作品『AKIRA』のハリウッド実写版映画の製作が再開されることが明らかになった。
同作は米ワーナー・ブラザースの下、数年前から企画が進められていたが、何度にもわたって監督が交代しており、一時棚上げになっていた。

 製作中断前に就任が発表されていたのは、『エスター』『アンノウン』などで知られるスペイン出身のジャウマ・コレット=セラ監督。
映画情報サイトWE GOT THIS COVEREDのインタビューで、セラ監督は製作再開に言及すると「スタジオも今はやる気になっている。
僕は約2年前に一度プロジェクトからは身を引いたけれど、スタジオは『この映画をやるためには君が必要なんだ』と僕が戻ってくるのを待っていてくれた。
今は脚本に取り掛かっているところだ」と明かした。

 また、セラ監督は「製作中断の原因は脚本だった。僕たちには、予算に合った脚本が必要だとわかっていた」と説明。
一部報道によると、同作の予算は6,000万ドル~7,000万ドル(約60億円~約70億円)だったが、以前の脚本では約9,000万ドル(約90億円)が必要だと推定されていた。(1ドル100円計算)

 「僕は日本に行って、そこで撮影したいと思っているんだ!」とセラ監督。
別の映画情報サイトColliderのインタビューでも「今は『AKIRA』に集中しているよ。
これが次の作品になればいいと思っている」と同作のプロジェクトに再び着手していることを明かしている。

 『AKIRA』は大友克洋が発表した漫画、ならびに同作を原作にしたアニメーション映画。近未来の東京を舞台に、超能力を持った少年・アキラをめぐる攻防が描かれている。
(編集部・福田麗)

〜〜

もし撮影が日本で行われるなら、レオがアピアンウェイで制作する映画ですし、
レオも来日してほしいな〜☆
仏閣巡りもできるし〜〜♪


---追記2014/2/12

@oscarnoyukueさま、ツイートより
「AKIRA」ハリウッド実写映画はオリジナルとは全く違うものになる。
監督によると、“大友は自身の原作漫画を大幅に脚色して映画を作った。
スピリットを受け継いで実写化するためには漫画ともアニメとも違うものにするしかない。”とのこと。

〜〜

CIA☆こちら映画放送局様も取り上げてくださってます☆
リンク先でどうぞ〜☆

  by leonardo_D | 2014-02-12 01:07 | AKIRA

「AKIRA」再始動〜☆

[シネマトゥデイ映画ニュース] 大友克洋監督による人気アニメーション映画『AKIRA』の、ハリウッドにおける実写映画化企画が再始動したとVarietyが報じている。
本作は、脚本のリライトや監督交代が相次いだことで、製作が中止状態となっていた。
シネマトゥデイより

 レオナルド・ディカプリオが自らの制作会社アッピアン・ウェイを通してプロデュースを手掛ける本作。
さまざまな紆余曲折を経て、『エスター』のジャウマ・コレット=セラ監督がメガホンを取る予定で企画が進行していたが、米ワーナーブラザーズが、製作費の削減を要求。
その予算が9,000万ドル(約90億円・1ドル100円計算)程度まで縮小されたものだったこともあり、結局セラ監督は降板していた。

 Varietyによるとスタジオは、その後も希望に叶う規模で実写化を請け負う監督を探していたとのこと。しかし、最終的にセラ監督に任せるのが最適だと判断したようで、監督復帰に向けた話し合いを進めているという。交渉がまとまれば、2014年の春にも製作に取り掛かるということだが、降板原因となった予算規模がどの程度になるのかについては不明。

また主演に予定されていた『トロン:レガシー』のギャレット・ヘドランドが引き続き出演するのかについても、明らかになっていない。
(編集部・入倉功一)

  by leonardo_D | 2013-08-02 22:45 | AKIRA

『AKIRA』製作はまた頓挫?!ジャウマ・コレット=セラ監督が別の映画を撮るかも。。

シネマトゥデイより

[シネマトゥデイ映画ニュース] 
ハリウッド実写版『AKIRA』のメガホンを取るとされていた『エスター』のジャウマ・コレット=セラ監督が、ブラッドリー・クーパー主演のパニック映画『ヒア・ゼア・ビー・モンスターズ(原題) / Here There Be Monsters』の監督をオファーされていることが明らかになった。

もし受諾するということになれば、実写版『AKIRA』と撮影時期が被ることは確実。
そのため、すでに『AKIRA』の製作は頓挫したのではないかといううわさが流れている。

 ジャウマ・コレット=セラ監督は、ホラー映画『エスター』や、リーアム・ニーソン主演のサスペンス映画『アンノウン』を手掛けている監督で、昨年10月に実写版『AKIRA』の監督を務めると報じられた。
だが、現在同作は脚本やキャスティングの問題が浮上し、製作自体が棚上げとなっている。

 Vultureによると、コレット=セラ監督は現在新作を準備しており、そちらが終了次第、『AKIRA』に再び取り掛かる予定だった。
しかし、さらに別作品のオファーが来たことで、すでに『AKIRA』の製作は中止になっているのではないかという説が濃厚となっている。

 ハリウッド実写版『AKIRA』をめぐっては、過去にも製作中止や監督交代という事態に陥ったことがあった。
その後製作は再開されたものの、現在に至るまで、迷走を続けているという印象は拭い切れない。
(編集部・福田麗)

  by leonardo_D | 2012-04-07 02:51 | AKIRA

「AKIRA」ボツになった絵コンテ コンセプト・アート

ほとんど製作中止と思われる「AKIRA」の絵コンテだそうです。

製作の当初は原作の「AKIRA」に忠実に作ろうとしていたと思われる絵コンテです☆

くわしくはCIA☆映画中央情報局様へGo!

ハリウッド実写版「AKIRA/アキラ」のコンセプト・アートと、絵コンテのストーリーボードを、SFマニアのサイト io9 が公開してくれたものです☆

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  by leonardo_D | 2012-03-23 12:58 | AKIRA

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