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カテゴリ:新作情報・噂( 218 )

 

「Nightmare Alley」(「悪魔の往く町」)のリメイクに参加するかも?!

kuroさま、ありがとう〜〜

http://www.justjared.com/2019/04/23/leonardo-dicaprio-in-talks-to-star-in-nightmare-alley-remake/

レオは、ギレルモ・デル・トロ監督の「Nightmare Alley」のリメイクに
キャストとして参加することを話し合っているそうです。

1947年に作られた映画があったそうですが、デル・トロ監督バージョンは、
ウィリアム・リンゼイ・グレシャムの小説に基づいているとか。

今秋から撮影開始の予定らしいです☆

〜〜

1947年のNightmare Alleyの邦題は「悪魔の往く町」

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

エドマンド・グールディング監督によるフィルムノワール。

ある町の見世物小屋で働くことになったスタントンは、偽読心術師・ジーナとアルコール中毒の夫・ピートとチームを組むことに。

スタントンはジーナに、ふたりで組むことを提案するのだが…。


〜〜〜〜


オスカーノユクエ様のツイッターより

レオナルド・ディカプリオとギレルモ・デル・トロが強力タッグか。
「シェイプ・オブ・ウォーター」に続いてギレルモ・デル・トロ監督が放つ1947年の映画「悪魔の往く町」リメイクに、ディカプリオが主演交渉中。
見世物小屋の呼び込みをしていた男と、怪しい読心術を操る夫婦の三角関係を描く。

〜〜〜〜

1947年に作られた「悪魔の往く町」(Nightmare Alley)のストーリーが
こちらに詳しく書かれています☆



http://www.random-noir.net/nightmare-alley-1947/

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ーーー追加 2019.4.25

https://www.cinemacafe.net/article/2019/04/24/61286.html

レオナルド・ディカプリオがフォックス・サーチライト・ピクチャーズ製作、ギレルモ・デル・トロ監督最新作となる『Nightmare Alley』(原題)の主演として、出演交渉に入っているという。「Variety」誌などが報じた。

デル・トロ監督は『シェイプ・オブ・ウォーター』でプロデューサーを共に務めたJ・マイルズ・デイルと今作も一緒に製作し、キム・モーガンと脚本も執筆する。

作家ウィリアム・リンゼイ・グレシャムの同名小説を原作とした『Nightmare Alley』は、1947年にも映画化されたことがある。
日本では『悪魔の往く町』のタイトルでDVD販売中だ。
『悪魔の往く町』はある町の見世物小屋で働くことになった野心的な詐欺師のスタンが、読心術師のジーナとその夫でアルコール依存症のピートと組み、一儲けしようとたくらむ物語。デル・トロ版はより原作に近い話になるとのこと。ディカプリオが出演するとすれば、スタンを演じるとみられる。

ディカプリオは念願のアカデミー主演男優賞受賞を果たした『レヴェナント:蘇えりし者』(2015)以来スクリーンに姿を見せていなかったが、7月26日にアメリカで公開となる『ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド』で4年ぶりに復帰する。
《Hiromi Kaku》


  by leonardo_D | 2019-04-24 11:09 | 新作情報・噂

「The Ballad of Richard Jewel」レオの出演無し。制作のみかも。

https://theriver.jp/clint-circling-borj/

最新作『運び屋』が大ヒット、高評価を受けている巨匠クリント・イーストウッドが、次回監督作品として、1996年のアトランタ・オリンピックにて発生した爆破事件を描く『The Ballad Of Richard Jewell(原題)』を検討しているという。
米Deadlineなどが報じた。

1996年7月27日(米国時間)、アトランタのオリンピック会場にて、ナップサックに入った爆弾が爆発し、死者1名と多数の負傷者を出した。
爆弾を発見したのは警備員のリチャード・ジュエル氏で、会場から観客を避難させるなど、被害を最小限に抑えることに貢献している。
事件直後は英雄視されたジュエル氏だったが、警察関係者から「犯人の疑いがある」との情報が流出したことで世間からは突如犯人扱いされることとなった。
結果的に真犯人は逮捕され、ジュエル氏の疑いは晴れたが、その名声が完全に取り戻されることはなく、自身の精神面も回復しなかったという。
事件から11年後の2007年、ジュエル氏は44歳でこの世を去った。

このたび報じられている企画は、20世紀フォックスが長らく映画化実現に向けて努力を重ねていたもので、ウォルト・ディズニー・カンパニーによる事業買収を経てもなお状況は動き続けているようだ。
イーストウッドがスタジオとの具体的な交渉に入っているかどうかは不明だが、就任すれば『チェンジリング』(2008)以来、ワーナー・ブラザース以外のスタジオにて手がける監督作品となる。

映画の原作となるのは、米Vanity Fairに掲載されたケヴィン・ミシャー氏の記事「The Ballad Of Richard Jewell」で、ミシャー氏はプロデューサーにも名を連ねた。
脚本は『キャプテン・フィリップス』(2013)などのビリー・レイが執筆している。

なお米Varietyによれば、イーストウッドは『ハドソン川の奇跡』(2016)を監督する以前にも本企画を検討していたとのこと。
当時は『ウルフ・オブ・ウォールストリート』(2013)で共演したジョナ・ヒル&レオナルド・ディカプリオが出演・製作を兼任する予定で、
ヒルがジュエル氏を、ディカプリオがジュエル氏の弁護士を演じる見込みだったようだ。

ただし今回の報道によれば、すでにヒル&ディカプリオはプロデューサーとしての関与にとどまっており、本編に出演する予定はないという。

イーストウッドが就任する場合、2019年夏にも開始されるという撮影を目指し、急ピッチでキャスティングが進められることになる。

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  by leonardo_D | 2019-04-21 14:41 | 新作情報・噂

レオ主演のフォルクスワーゲンの排ガス不正を描く映画の監督が決まる。

https://screenonline.jp/_ct/17258465

これは2015年のフォルクスワーゲンの排ガス不正事件を描くタイトル未定の新作で、その監督が決定。


TV「パトリック・メルローズ」、映画「ぼくらの家路」のドイツ人監督エドワード・ベルガーが手がける。


脚本は「マネー・ショート 華麗なる大逆転」のチャールズ・ランドルフ。


原作はジャック・ユーイングによるルポルタージュ「より速く、より高く、より遠く:フォルクスワーゲン事件の内側」Faster Higher Farther: The Inside Story of the Volkswagen Scandal。


 本作は、ヨーロッパ最大手の自動車メーカー、ドイツのフォルクスワーゲンが、アメリカの排ガス規制を逃れるため、ディーゼル車に不正なソフトウエアを搭載し、排出ガスの成分を偽装していた問題を描くもの。

製作はパラマウント・ピクチャーズとディカプリオの製作会社アピアン・ウェイ他。



  by leonardo_D | 2019-03-16 21:50 | 新作情報・噂

ZOZOの前澤社長の挑戦に映画化のオファー。出演者にレオの名が。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181227-00000007-tospoweb-ent

ZOZOの前澤友作社長(43)の月旅行物語がスクリーンに映し出される――。こんな構想が映画界を駆け巡っている。2023年に民間人初の月周回旅行を予定している前澤氏。

その前人未到の挑戦に、早くも海を越えてハリウッド映画化のオファーが舞い込んだというのだ。
出演者には、ハリウッドのオスカー俳優レオナルド・ディカプリオの名も浮上。
交際中の女優・剛力彩芽(26)も挙げられており、前澤氏との共演も含めて話は膨らんでいる。

「ハリウッド全体が前澤氏の動向に、大変興味を示している。すでに映画の題材も決定済み」

 こんな夢のような話をするのは、大手映画配給会社の関係者だ。

 前澤氏は今月3日、米映画「ファースト・マン」の出演者・スタッフ来日イベントにゲスト登壇。同作は、1969年に人類初の月面着陸を果たしたアポロ11号の船長ニール・アームストロング氏の人生を描いた伝記作品だ。イベントにはデイミアン・チャゼル監督と、ニール・アームストロングを演じた主演のライアン・ゴズリングが出席した。

「ファースト・マン」では当時の様子が入念にリサーチされ、実際に起こった事故なども忠実に再現されている。この作品を見た前澤氏は、思いを自身の月旅行に重ねたようで「かなりリアリティーが高まってます」と興奮気味に「スタッフには僕が月に行くのが不安になったと言われた。でも、僕はワクワクしている。(観賞後も)全然怖くならなかった」と意欲を燃え上がらせた。

「この時に前澤氏と対談した主演のゴズリング、チャゼル監督は、宇宙への豊富な知識に驚き、月旅行へ挑戦する勇気に感服した。チャゼル監督は前澤氏に『映画化するべき!』と熱弁。『僕が監督をする』などと、早くもハリウッド映画化のバックアップまで約束したようだ」(映画関係者)



  by leonardo_D | 2019-01-12 00:19 | 新作情報・噂

傑作SF小説『タイム・マシン』を映画化  レオ、アッピアンウェイは製作

https://theriver.jp/muschietti-time-machine/

映画『IT/イット “それ”が見えたら、終わり。』(2017)のアンディ・ムスキエティ監督が、作家H・G・ウェルズの傑作SF小説『タイム・マシン』を映画化することがわかった。米Deadlineなどが報じている。

『タイム・マシン』が映画化されるのは、1960年のジョージ・パル監督作品『タイム・マシン 80万年後の世界へ』、サイモン・ウェルズ監督作品『タイムマシン』(2002)に次いで今回が3度目。
アンディは監督を務める方針で、『IT/イット』のプロデューサーであるバーバラ・ムスキエティと脚本のトリートメント(要約)を執筆しているという。

アンディ監督による『タイム・マシン』で製作総指揮を務めるのは、2002年版でも製作総指揮を担当したアーノルド・レイボヴィット。

プロデューサーにはバーバラ・ムスキエティのほか、俳優のレオナルド・ディカプリオ、『レヴェナント: 蘇えりし者』(2015)などのジェニファー・デヴィソンが名を連ねた。

なお本企画に携わっているのは、ワーナー・ブラザース、パラマウント・ピクチャーズ、製作会社Appian Wayの3社。
このうちワーナーが企画を主導して創作面の舵取りを担っているという。

ちなみにアンディ監督は、『IT/イット』の続編映画『It: Chapter Two(原題)』の撮影を終了したばかり。人気漫画『進撃の巨人』のハリウッド実写映画版にも監督として起用されるなど、今後のハリウッドでさらなる活躍が期待される。

〜〜

小説「タイムマシン」のwiki


~~~~~追記2018.11.11

https://www.cinematoday.jp/news/N0104668

“SFの父”と呼ばれる作家H・G・ウェルズの名作「タイムマシン」の映画化作品で、レオナルド・ディカプリオが製作を担当することが決定した。Deadlineほか複数メディアが報じている。
本作はワーナー・ブラザース、パラマウント・ピクチャーズ、レオナルド・ディカプリオの制作会社アピアン・ウェイがタッグを組んで製作する予定の作品。映画『IT/イット “それ”が見えたら、終わり。』のアンディ・ムスキエティが監督を務め、姉のバルバラ・ムスキエティと共に新たな解釈をしたトリートメント(物語の概要)も執筆している
1895年に発表された小説「タイムマシン」は、タイムマシンを導入した初期の作品として、高く評価されている作品。時空を超えることのできる機械「タイムマシン」を発明した科学者が、80万年後の未来世界に飛ぶが、そこで見た人類の変わり果てた姿に衝撃を受けることになる。

 これまで「タイムマシン」は2度映画化されている。1度目はジョージ・パル監督が手掛けた『タイム・マシン/80万年後の世界へ』(1960)、2度目はサイモン・ウエルズ監督、ガイ・ピアース主演による『タイムマシン』(2002)。
(細木信宏/Nobuhiro Hosoki)



  by leonardo_D | 2018-11-06 18:30 | 新作情報・噂

「Killers of the Flower Moon」(花殺し月の殺人) レオは主役

kuroさま ありがとう〜〜

http://www.justjared.com/2018/10/24/leonardo-dicaprio-martin-scorsese-to-reunite-for-killers-of-the-flower-moon/



https://theriver.jp/kotfm-announcement/

レオナルド・ディカプリオと巨匠マーティン・スコセッシ監督が6度目のタッグを組む映画『Killers of The Flower Moon(原題)』の製作が正式に決定した。米Deadlineなど複数のメディアが報じている。

原作となるのは、2017年に米Timeのノンフィクション本ランキングで3位に輝いた、デイビッド・グランによる同名著書。1920年代、オクラハマ州に住むネイティブ・アメリカンのオーセージ族は、土地から原油を発見したことで、一人あたりの貯金額が世界で最も多い裕福な民族となった。しかし、オーセージ族が何者かによって一人ずつ殺されていくという事件が起きる。
死者が24人に上った時、とうとう新設されたばかりのFBIが捜査に乗り出すことに。
J・エドガー・フーバー長官はテキサス森林警備隊のトム・ホワイトに捜査を依頼。
ホワイトは諜報活動チームを編成し、オーセージ族と共に、アメリカ史上最も恐ろしい陰謀を暴き出していくのだった。

本作の注目ポイントは、単にFBIが事件を解決する話ではなく、アメリカの歴史に秘められた闇を暴き出す内容であることだ。

『Killers of The Flower Moon』では、事件の背景にあるネイティブ・アメリカンに対する白人の差別や偏見について深く掘り下げられている。
スコセッシ監督や、同様の問題を描いた『レヴェナント:蘇えりし者』(2015)に出演したディカプリオならば、本作の持つ重要なテーマをしっかりと描いてくれるだろう。なお、脚本は『フォレスト・ガンプ/一期一会』(1994)や『ミュンヘン』(2005)、『アリー/ スター誕生』(2018)のエリック・ロスが執筆する。

ディカプリオが演じる役は定かでないものの、主役を務めることは明らかになっている。

また2018年4月には、本作にロバート・デ・ニーロが出演するとの噂が報じられていたが、このたびの正式発表にデ・ニーロの名前は含まれていなかった。


ちなみにディカプリオは、クリント・イーストウッド監督作品『J・エドガー』(2011)で、本作では事件の調査を依頼する側であるJ・エドガー・フーバー長官を演じていた。もちろん作品自体に繋がりはないものの、興味深いリンクといえそうだ。

スコセッシは本作で監督を務めるだけでなくプロデューサーも担当。
ほかにも『ゲティ家の身代金』(2017)のダン・フリードキン&ブラッドリー・トーマス、『沈黙 —サイレンス—』(2016)や『ウルフ・オブ・ウォールストリート』(2013)などでスコセッシとタッグを組んだエマ・ティリンガーがプロデューサーを務め、製作は米Imperative Entertainmentが担当する。スコセッシは製作の発表にあわせてコメントを発表している。
「デイビッド・グランの本を読んだ時、すぐに見えたんです――登場する人々やその背景、そして行動が。この映画を作らねばならない、と思いました。心をかき乱すアメリカの実話を映画化するためにエリック・ロスと仕事をすること、そしてレオナルド・ディカプリオと再び組めることにとてもワクワクしています。」

これまでディカプリオとスコセッシは、『ギャング・オブ・ニューヨーク』(2002)や『アビエイター』(2004)、『ディパーテッド』(2006)、『シャッター・アイランド』(2010)、『ウルフ・オブ・ウォールストリート』(2013)の5度にわたってタッグを組んでいる。ほかにもセオドア・ルーズベルト大統領の人生を描く伝記映画『Roosevelt(原題)』や『The Devil In The White City(原題)』の製作が報道されてきた。
なおスコセッシは、2018年10月現在、Netflix映画『The Irishman(原題)』の製作中。ディカプリオはクエンティン・タランティーノ監督の最新作『ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド(邦題未定、原題:Once Upon a Time in Hollywood)』の撮影中だ。
映画『Killers of The Flower Moon(原題)』の米国公開日は未定。製作会社の幹部は、2019年夏の撮影開始を目指してオーセージ族との面会を行い、撮影地を検討しているという。

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https://www.vogue.co.jp/celebrity/news/2018-10-26/leonardo-dicaprio

レオナルド・ディカプリオとマーティン・スコセッシが映画版『花殺し月の殺人──インディアン連続怪死事件とFBIの誕生』でコンビを組むようだ。
2人にとって6本目のタッグとなる同作は、デイヴィッド・グランのベストセラーとなった同名実話小説が原作だ。

スコセッシは声明の中でこうコメントしている。
「デイヴィッド・グランの著作を読んで、すぐに出演者やセット、アクションなどが浮かび始めたんです。これは映画にしなくてはと。この不安なアメリカを舞台とする物語の映画化に向けて、エリック・ロスとの仕事、そしてレオナルド・ディカプリオとの再タッグがとても楽しみです。」

ロスが脚本を執筆するほか、スコセッシは監督業以外に、ダン・フリードキン、ブラッドリー・トーマス、エマ・ティリンガー・コスコフらと共に製作も担当するという。

インペレイティブ・エンターテインメントが同著の権利を獲得した2016年以降、スコセッシとディカプリオは水面下で携わってきたとされる同作は1920年代のオクラホマ州を舞台に、土地で石油が見つかり世界でも有数の金持ちになった先住民オセージ族の物語で、そこで相次いで殺人事件が起こりFBIが捜査に乗り出す。

撮影は来年夏に始まるとみられており、間もなく関係者がロケーションの選定に着手する見込みだという。

スコセッシとディカプリオは2013年の『ウルフ・オブ・ウォールストリート』、2002年の『ギャング・オブ・ニューヨーク』、2004年の『アビエイター』、2015年の短編映画『ジ・オーディション』でコンビを組んでいた。
Text by Bangshowbiz


ーーーー関連エントリー

スコセッシとタッグ☆『Killers of the Flower Moon: The Osage Murders and the Birth of the FBI』(原題)

「Killers Of The Flower Moon: The Osage Murders And The Birth Of The FBI」



  by leonardo_D | 2018-10-25 18:05 | 新作情報・噂

TVシリーズのリブート。「The Facts Of Life」をジェシカとプロデュース

kuroさま、ありがとう〜〜

https://deadline.com/2018/08/the-facts-of-life-reboot-leonardo-dicaprio-appian-way-jessica-biel-in-talks-produce-1202439672/maz/


Diff'rent Strokes」のスピンオフである「Life of Fact」は、
NBCで1979-88年に放映されたそうです。

このシリーズは、薬物使用、性別、摂食障害、仲間の圧力など、10代の少女が直面する問題に焦点を当てたもの。

レオのアッピアンウェイとアイオワ・オーシャン・フィルムズを通してジェシカ・ビールが、Sony Pictures TVでリブートするそうです。

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ーーー追記2018.9.2

https://dramanavi.net/news/2018/08/80-5.php

米NBCで1979年から1988年まで9シーズンにわたり放送された人気シットコム『The Facts of Life(原題)』のリブート版が、レオナルド・ディカプリオ(『レヴェナント:蘇りし者』)とジェシカ・ビール(『The Sinner -記憶を埋める女-』)により蘇ることが正式に決まった。英Digita Spyが報じた。

とはいっても、このリブート企画は残念ながらレオナルドとジェシカ、本人が出演するという話ではなく、製作に携わるというもの。レオナルドの製作会社アッピアン・ウェイと、ジェシカの製作会社アイアン・オーシャン・フィルムズがこのTV企画を共同製作するために現在交渉を進めているという。

『The Facts of Life』はイーストランド・スクールというニューヨークにある女子の寄宿学校を舞台にしたコメディ。ブレア、ナタリー、ジョー、トーティーという4人組を中心に個性豊かな女学生たちの日常が描かれた。彼女たちは人生の大切なことをすべて寮母のエドナから学ぶ。

かつての大ヒットTVシリーズのリブート版製作は現在のTV界の主流とも言えるほどここ数年で急激に増えており、最近では、『アルフ』、『そりゃないぜ!? フレイジャー』、『バフィー〜恋する十字架〜』などの企画も噂されている。
(海外ドラマNAVI)


  by leonardo_D | 2018-08-04 12:08 | 新作情報・噂

ガス版「ブロークバック・マウンテン」を断っていた

ガス・ヴァン・サント監督が撮るレオの男性同士の悲哀、、観たかったなぁ。。

またレオにはぜひとも濃厚な男性との悲哀を演じて頂きたいと思います♡

https://www.tvgroove.com/news/article/ctg/1/nid/39715.html

アカデミー賞受賞作品「ブロークバック・マウンテン」への出演を、ブラッド・ピット(54)とレオナルド・ディカプリオ(43)が断っていたことが判明。
“幻のカップル”として報じられた。

映画「ブロークバック・マウンテン」は、2005年公開の映画。
ヒース・レジャーと、ジェイク・ギレンホール演じるふたりの男性が惹かれあうも結ばれない悲恋を描き、アン・リーは本作でアカデミー監督賞を手にした。

映画監督ガス・ヴァン・サント(65)は、アン・リーより前に「ブロークバック・マウンテン」の映画化を企画していた。その際のキャスティング裏話を、IndieWireに明かしている。

「誰もやりたがらなかったんだ。なんとかしようとしたんだよ。強いキャストが必要だと思ってね、有名なキャストが。それもさっぱりうまくいかなかった。お馴染みの面々に声をかけたよ。レオナルド・ディカプリオにブラッド・ピット、マット・デイモン、ライアン・フィリップにも。全員から断られた」

しかしその後、アン・リー監督がヒース・レジャーとジェイク・ギレンホールを起用して完成させた本作は、アカデミー賞で8部門にノミネートを果たし、そのうち3つを獲得した。ガス・ヴァン・サントは“逃した魚”についての悔いを語った。

「自分にやれたこと、そしてやるべきだったこととしては、もっと無名のキャストを使うべきだったね。主演が誰かなんて問題じゃなかった。覚悟ができていなかったんだ。その理由はわからないけれど」


  by leonardo_D | 2018-07-20 23:06 | 新作情報・噂

『スポーン(邦題未定、原題:Spawn)』はジェイミー・フォックスが出演

レオが出演するかも〜〜???と、噂されていたアメコミの「スポーン」ですが、
ジェイミー・フォックスに決定したもようです☆

https://theriver.jp/spawn-jamie-foxx/


1990年代に人気を博したコミックを、原作者トッド・マクファーレンが自ら再映画化する『スポーン(邦題未定、原題:Spawn)』に、『ジャンゴ 縛られざる者』(2012)や『ベイビー・ドライバー』(2017)の名優ジェイミー・フォックスが主演することがわかった。米Deadlineが報じている。

ジェイミーの演じる主人公アル・シモンズはCIAの工作員で、仲間の裏切りによって任務中に殺害され、魂を地獄へと送られてしまう。最愛の妻と再会するため、魔王との交渉によって地獄の軍団構成員「ヘルスポーン」となって現世に戻るが、その姿は醜く変貌していた。
しかもあろうことか、妻は自らの親友と再婚し子供をもうけていて……。怒りに燃えるスポーンは、地球のみならず天国と地獄を巻き込んだ戦いの中で敵を裁いていく。

コミック『スポーン』は1997年にマイケル・ジェイ・ホワイト主演、マーク・A・Z・ディッペ監督によって映画化されたが、興行的成功とは裏腹に作品の評価は芳しくなかった。
今回のリブートはトッド・マクファーレンが長年待望したもので、R指定を前提に、容赦ない表現が盛り込まれるものになるという。製作は数々のホラー映画を手がけるブラムハウス・ピクチャーズで、製作費は1,000万~1,200万ドルという低予算。
小規模ながらクリエイターの思い描くビジョンを確実に体現するものが目指されるということだろう。

Deadlineによれば、原作・脚本・監督を兼任するトッドはリブート版『スポーン』を3部作として構想しているとのこと。
しかし本人が以前から言及していたように、第1作ではスポーンのオリジン・ストーリー(前述)を描かない方針ということだ。いわゆるヒーロー映画ではなく、ジョン・カーペンターやアルフレッド・ヒッチコック作品のような発想で製作に取り組むという。
「映画が終わった後、幽霊が人間になった物語だとも、人間が幽霊になった物語だとも言ってほしい。[中略]観客に“信じられるか?”と問いかけたい」として、映画『ジェイコブス・ラダー』(1990)を参考にしたユニークなアプローチが取られるようだ。

なお今回のキャスティングは、実はトッド監督とジェイミーの悲願が叶ったもの。
二人は5年前から『スポーン』映画化のアイデアを交換する関係にあったという。以前は『ウルフ・オブ・ウォールストリート』(2013)のレオナルド・ディカプリオをイメージして脚本を執筆したと語っていたトッド監督だが、執筆後にはジェイミーを主演俳優の第一希望に挙げ、「ほかの俳優は考えなかった」と述べている。



ーーー関連エントリー
レオをイメージして脚本を書き上げたそうです。『スポーン(仮題)』
新作の噂  「スポーン」 SPAWN

  by leonardo_D | 2018-05-30 18:39 | 新作情報・噂

「ストレンジャー・シングス」出演を望まれているそうです。

人気作品の出演者がレオの出演を望んでいるそうですが、
多忙なレオですからね〜


https://www.tvgroove.com/news/article/ctg/1/nid/39139.html

NETFLIXが配信する人気作品「ストレンジャー・シングス」に、レオナルド・ディカプリオ(43)が出演!? 
出演者がラブコールを送っている。

「ストレンジャー・シングス」は、1980年代、架空の町インディアナ州ホーキンスを舞台に、理屈では説明できない奇妙な事件に挑む少年少女たちの活躍を描いて人気を得た作品。これまでに2シーズンがNETFLIXにて配信されており、シーズン3の制作がすでに決定している。

超能力少女イレブン(エル)を演じたミリー・ボビー・ブラウン(14)は、本作でブレイク。いまや世代を代表するスターだ。番組の“顔”ともいえるミリーが語る、新シーズンとは? Press Associationに対して、とっておきの話を明かした。

ミリー・ボビー・ブラウンがキャスティングを希望したのは、オスカー俳優レオナルド・ディカプリオ。役どころはミリーいわく、自身が演じる「イレブンの生き別れのお兄ちゃん」だとか。

「ストーリーラインはもう出来上がっているの。レオ、もし『ストレンジャー・シングス』に出演したいのなら、契約書はもう用意してあるよ」と、メディアを通じて呼びかけた。

レオナルド・ディカプリオの出演はさておき、「ストレンジャー・シングス」シーズン3には、すでにフランチェスカ・レアーレ(「ヘイターはお断り!」)と、ケイリー・エルウィス(映画「ソウ」シリーズ)、ジェイク・ビジー(映画「エネミー・オブ・アメリカ」)らが新たにキャスティングされている。それぞれ「地元の人気ライフガード」(レアーレ)、「ハンサムだが薄っぺらな市長」(エルウィス)、「モラルに問題のあるジャーナリスト」(ビジー)を演じる。

ミリー・ボビー・ブラウンを含む主なキャストは、シーズン3にも出演予定。4月末より、撮影を開始しているものの、DigitalSpyは配信開始時期を2019年ごろと予想。レオナルド・ディカプリオが「ストレンジャー・シングス」に出演する望みは、わずかながら存在しているのかも?



  by leonardo_D | 2018-05-21 19:58 | 新作情報・噂

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