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2012年 10月 19日 ( 1 )

 

「ジャンゴ」ポスター♪ レオだけじゃなかった〜 5枚リリース☆

有難うございます♪
CIA☆映画中央情報局様より転載☆

クエンティン・タランティーノ監督の最新作「ジャンゴ・アンチェインド」を、北米以外の諸外国で配給するソニー・ピクチャーズが、アイルランドの映画サイト Scannain と、イギリスの映画メディア Empire を通じて、キャラクター・ポスターを計5枚リリースしました!!



とても高画質で大きな写真です\(^o^)/
(画像の上でクリックすると大きくなります)

まずは悪役レオの ムッシュ・カルバン・キャンディ♡
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タイトルになってるのジャンゴ役のジェイミー・フォックス
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ジャンゴの妻で、レオ(ムッシュキャンディ)の奴隷のブルームヒルダ役のケリー・ワシントン
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歯医者で賞金稼ぎの Dr. キング・シュルツ役のクリストフ・ヴォルツ
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タランティーノ映画の常連のスティーブン役のサミュエル・L・ジャクソン
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米国は今年の12月25日公開。
日本では、来年の3月1日からの公開です☆


----追記 2011.11.5

http://news.livedoor.com/article/detail/7112144/

クエンティン・タランティーノ監督の最新作『ジャンゴ 繋がれざる者』のキャラクター・ポスター画像が公開された。
今回登場したのは、物語のカギを握る主人公ジャンゴの妻ブルームヒルダと、タランティーノ作品には欠かすことのできない男サミュエル・L・ジャクソン演じる奴隷たちのリーダー、スティーブンだ。


本作は、19世紀のアメリカ南部を舞台に、賞金稼ぎのキング・シュルツ(クリストフ・ヴァルツ)によって自由を得た主人公ジャンゴ(ジェイミー・フォックス)が、奴隷市場ではなればなれになってしまった妻ブルームヒルダを救いだすべく、極悪非道な農場主キャンディ(レオナルド・ディカプリオ)と壮絶な戦いを繰り広げる姿を描く。

フォックス演じるジャンゴの妻、ブルームヒルダを演じるのは、2004年の『Ray/レイ』でフォックス演じるレイ・チャールズの妻を演じたケリー・ワシントンだ。
彼女はブルームヒルダについて「彼女の強さは、愛し合うことを禁じられた時代に、彼を愛し、彼が戻ってきてくれるかもしれないと信じる強さ、自分がそのような愛を受けるにふさわしい人間だと信じる強さなんです。
黒人の女性がそんな夢を抱くことすらできなかった時代に“囚われの身となったお姫様”でいられることが彼女の強さなんです」と語る。

一方、ジャクソンは説明の必要もないほどタランティーノ作品にはおなじみの顔だ。
監督の前作『イングロリアス・バスターズ』ではナレーションのみの出演だったが、本作ではキャンディの農場で働く奴隷たちのリーダー、スティーブン役で出演。
スティーブンの性格は陰険で、奴隷たちは彼のことをとても恐れているらしい。
ちなみに資料によるとスティーブンは「ジャンゴとシュルツの行動を、常に物陰から監視している」という記述があり、ジャクソンのマシンガン・トーク&ウンチクが劇中で聞けるかは不明だが、タランティーノ映画にジャクソンが出演しているだけで公開が楽しみになったファンは多いのではないだろうか。

  by leonardo_D | 2012-10-19 17:36 | ジャンゴ 繋がれざる者

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