2012年 03月 01日 ( 1 )

 

「Django」撮影を終了???追記有り

http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2012&d=0301&f=entertainment_0301_014.shtmlより

<CinemaBlend.com>によると、クエンティン・タランティーノ監督の待望の新作『ジャンゴ・アンチェインド』が撮影を完了、タランティーノをはじめとしたスタッフたちは、現在全米公開へ向けて鋭意編集作業中のようだ。

  『ジャンゴ・アンチェインド』はタランティーノが常々愛着を表明してきた西部劇に真っ向から挑んだ作品。しかしそこはタランティーノ、一筋縄なウェスタンになるわけはなく、主人公ジャンゴ(ジェイミー・フォックス)は黒人の逃亡奴隷で、レオナルド・ディカプリオ演じる極悪農場主キャンディの元で奴隷として酷使されている妻を助けるためにガンマンになるという、異色のストーリー。
そんな一風変わったストーリーと共に話題となっているのが、超豪華キャスト陣。サミュエル・L・ジャクソン、カート・ラッセル、ジョセフ・ゴードン=レヴィット、サーシャ・バロン・コーエン、RZAなど個性派オールスターキャストが揃った。

  特に注目なのは、タラの前作『イングロリアス・バスターズ』でナチス将校を怪演し、クセのある悪役俳優としてハリウッド内外で一躍脚光を浴びることになったオーストリア人俳優クリストフ・ヴァルツが、主人公ジャンゴを凄腕のガンマンに鍛え上げる謎の賞金稼ぎドクター・キングとして出演している(この白人キャラクターに、黒人公民権運動のリーダーであるキング牧師のような名前が付けられているところに注目!)。

  とにかく『イングロリアス・バスターズ』ファンにとっては、再びタランティーノ×ヴァルツという至極の組み合わせが実現したことは嬉しい報せだ。
先日<サンデータイムズ>誌にヴァルツ自身が語ったところによると、彼は謎の多いドクター・キングを演じるにあたり「イングロリアス・バスターズのランダ大佐とは、同じキャラクターにならないように気をつけた。前回の演技が成功したというだけで、今回も大げさな演技だけをしてしまうのは安易だからね。
だだし、だからといってあまりにも抑制した演技にならないようにも気を使ったよ」と語った。
ヴァルツのことだけに、きっと前作に劣らない怪演を期待できるだろう。
公開まではあともう少し時間があるが、タランティーノ節が炸裂した新たな西部劇が劇場で観られるのを楽しみに待とう。

  『ジャンゴ・アンチェインド』は、2012年12月25日の全米公開予定、日本でも公開予定だ。(情報提供:Hottrash.com)

〜〜

んんん??
レオの撮影も終わったのかしら〜〜??
いつの間に..?!
ちょっと謎です..。


ーーーー追記 2012.3.3

のんのん様かきこみより☆ 有難う〜(*^_^*)

■ニューオーリンズでの撮影は、2月28日から6月まで続くみたいです。
レオは、まだロスにいるらしいので、撮影に入っていないと思います。
記事の間違いだと思います。


■あと、エキストラのひとがIMDbに書き込んだ情報によると、
タラちゃんは、撮影現場の写真が漏れるのを、すごく警戒しているそうです。
レオがいつから合流するのかわからないけど、なかなか写真を拝めないかも…。

〜〜

レオの撮影はまだっぽいですね☆
いつの間に終わっちゃったのかと焦りました〜w
でも、タランティーノ監督は、撮影シーンの流出を警戒しているとのことですので、
どんな撮影をしているのか、漏れてこなそうですね。
早く数枚のオフィシャル発表の写真を見てみたいです〜〜☆

  by leonardo_D | 2012-03-01 19:25 | ジャンゴ 繋がれざる者

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