2011年 11月 05日 ( 7 )

 

「J・エドガー」レオのロングインタビュー動画

りな様、ありがとう〜〜☆

(かきこみより)

4分以上あるレオだけのロングインタビューです♪
5つの質問されてて、最初の「ステージ・ママ」しか分からなかったけどw
自然な感じで応えてるレオ、素敵です~~(^◇^)

WB's J.Edgar Star Interview: LEONARDO DICAPRIO


〜〜〜

きゃー☆
かっこいいい〜٩(*❛◡❛)۶

  by leonardo_D | 2011-11-05 23:47 | J・エドガー 

「J・エドガー」撮影の舞台裏のクリップ☆

のんのん様、ありがとう〜〜〜☆

撮影の舞台裏のクリップもありますよ!
(なぜかpart2が見当たらないけど...。)

http://www.movieweb.com/movie/j-edgar/behind-the-scenes-footage-part-1

〜〜

照明やカメラ、たくさんのスタッフに囲まれて、あの集中力を発揮するのって、
いつもながら、凄いなぁ。。って、思います☆
ワクワク心踊らせながら、食い入るように動画に見入ってしまいました〜(*^_^*)

  by leonardo_D | 2011-11-05 20:04 | J・エドガー 

レオとイーストウッド監督の奥様の2ショット☆

kuro様、ありがとう〜〜♪

イーストウッド監督の奥様らしいです〜☆
d0007144_1585464.jpg

  by leonardo_D | 2011-11-05 15:09 | J・エドガー 

レオインタビュー動画☆

Thanks!! Peanut!!

AFI FEST 2011 presented by Audi Opening Night Film J. EDGAR





レオのエドガーインタビューが少し映ってます☆

http://au.tv.yahoo.com/sunrise/entertainment/

  by leonardo_D | 2011-11-05 12:43 | J・エドガー 

「J・エドガー」 クリップ たくさん☆

のんのん様、ありがとう〜〜☆

(かきこみより)

ここに、初めて見るJ.エドガーのクリップがたくさんあります!
公開まで情報をたくさん入れたくない人は、見ないほうがいいかも。

http://www.movieweb.com/news/eight-j-edgar-clips

〜〜

わー٩(*❛◡❛)۶ 
クリップがたくさん置いてありますね♪
早く見たいものの、公開までのお楽しみにしたい部分があるかもしれないし〜
ウズウズしながらちょっと耐えてみる〜w
いや、1つや2つは見ちゃうかな(・∀・)

  by leonardo_D | 2011-11-05 12:03 | J・エドガー 

Hollywood Repoterの記事 日本語で☆

のんのん様、ありがとう〜〜☆
Hollywood Repoterとicgmagazineを訳してくださったイーストウッド監督ファン様、有難うございます!

「Hollywood Repoter」の記事を日本語で読めて嬉しい!!
内容にも感激、感涙してしまいました☆
映画を作るということは、いろいろな苦労が毎回あるのだろうな。と、思いますが、
「J・エドガー」を作り上げる過程を知ることができ、レオや関係者の方々に心より有難うと言いたいです☆
レオがエドガーを演じること、イーストウッド監督の映画に出演することは、初めはレオファンからの反応も余り良くない反応が多かったように感じます。
でも、レオ自ら監督に出演交渉をしていたことで驚きましたよね。
それは、キャリアを変えたかったのですね〜。さすがです。
常に名監督さんから出演依頼がたくさん舞い込んでいるのにね☆
今でもハリウッドを代表する俳優さんですけれど、100年後も語り継がれる俳優さんになると思います。

エドガーを自分のものにするための努力を惜しまないで、
老けメイク一つとっても、今回はCGに頼らない苦労の多い道を選ぶのもレオらしいですね(*^_^*)


〜〜


http://cemt.web.fc2.com/hooverproject.html

「Hollywood Repoter」の記事、転載させてください☆
まるまる全部は悪いので、「icgmagazine」の記事はちゃんとリンク飛んでくださいね〜♪

(転載)
・11月4日 
1日6時間のメイクと35ミリオンの予算。主役はギャラがいつもの10分の1。
複雑な製作だったFBI創始者の暴露映画の内幕、長いんで箇条書き。

Hollywood Repoterより
映画の作中、ディカプリオ対アーニーハマーの殴り合いのシーンがある。
81歳のイーストウッドが自ら手本を見せた。
「クリントと友達のスタントマンのバディヴァンホーンが即興で僕たちに演技付けしてくれたんだ。
バディが部屋の中央に立って、クリントが
”こんな感じだな”って。二人は互いにやりあいを見せて、部屋に転がって。
クリントは立ち上がると「OK、こんな感じだよ」って」とハマーは爺さんふたりのスタント指導に驚き。

ディカプリオの通常の映画一本のギャラは20ミリオン。この作品では2ミリオン。
「彼はCGIたっぷりの映画でもっと金を稼ぐことも出来たんだかが、キャリアを変えたかったんだ。僕自身が監督とし違ったものをやるように」とイーストウッド。

プロデューサーBrian Grazerによると、最初はユニバーサル映画とHooverというタイトルで製作スタート。
その後自身がゲイと公言しているランスブラックが脚本の執筆に強い意志を見せたという。
2008年春のこと。
ブラックの代表作「ミルク」の公開から半年も前の話だった。ブラックは多くの関係者や書物、記事を読み、1日16時間もかけ初稿が12月出来た(この記事ではその年の12月となっていたが他の記事では1年半を費やしたとなっている記事もあった)。

Grazerの元に脚本が手渡された。
しかしユニバーサルは人事の変化などもあり、Hoover製作をとりやめた。
Grazerはチェンジリングで仕事をしたイーストウッドへ話を持ちけた。イーストウッドは脚本を気に入り、脚本に書かれたものが事実か確認を行った。
友達の当時CIA長官だったLeon Panetta(現米国防長官)にFBI長官であるロバートミュラーとの面談を実現してもらうためお願いもしたという。

イーストウッドはタイトルをフーバー大統領と、もしくは掃除機メーカーと混同することを避けるため変更することを望んだ。

ディカプリも役作りのためにワシントンに飛び、フーバーの子供の頃の家、ベッドルーム、仕事場を見て回りフーバーの日常の再現の勤めた。

しかしイーストウッドとディカプリオと二人の大物が作品に乗ったにもかかわらず、制作費の目処はたっていなかった。ワーナー映画が乗ってくるまでは。
ワーナーのJeff Robinovは
「伝記ものは興行に限界がある。でもクリントとレオに賭けてみようと思ったんだ」と話す。ワシントンの物語だが多くをLAで撮影することも予算に優位になった。

予算はこの種の映画では信じられないような低価格、35ミリオンだった。
2011年2月7日映画のプリプロダクションが始まった。
まず俳優集め。キャスティングディレクターのFiona Weirによるとアーニーハマーは出演の乗り気でなかったという。

低予算で39日の撮影期間はスタッフには重荷だった。
イーストウッドは技術面に集中していた。撮影監督のTom Sternは在住している南フランスから飛んできた。美術デザイナーのJames Murakamiは爆発シーンのスケジュールで悩んでいた。
家のシーンを撮影して1時間後には爆破された家の状態にしないといけなかった(爆発自体はCGなど別素材?)。

またワーナーの第6スタジオにつくらなくてはいけないFBIのセットも難題だった。Murakamiのセットのリアリズムへの主張は撮影監督Sternへの挑戦となった。
照明はセットに吊るせないし、長いシーンではどこから照明を当てるのが難題だ。
「フーバーのオフィスからフーバーとクライドが出てきてあとから廊下でナオミワッツと合流してクライムラボに続く。これが200フィートのワンショットなんだ。これは大変だったけど全部あわせても2-3週間くらいでやり遂げたよ」とStern。

ディカプリオは
「クリントは準備の鬼だ。撮影前に物凄い時間をかける。撮影前にはもう準備万端。撮影はつま先を置く時間もないほど物凄い速さで終わるんだ。これだと役者は常にアドレナリンが出まくりの状態で撮影出来る」と話した。

ディカプリオはメイクをCGでなく一日6時間かけて行った。
俳優にやさしいCG後処理メイクが検討されたが、ディカプリオがメイクでいきたいとし、撮影開始に備え、ディカプリオは入れ歯を入れ、鼻に矯正具をつけ、年寄りメイク状態で毎日歩き、台詞を話し、準備を続けた。

タイタニック以来ディカプリオの専属メイクとなっているSian Greggによるとディカプリオとフーバーは
「同じあごのラインを持っていて顔の構造は似ている」という。
フーバー長官の老けメイクのためディカプリオは口に詰め物をして口周りをふっくらさせている。Fangs FX社が上下の歯の詰め物を担当した。若い時代のフーバーのシーンでも
「レオが若い時代でも下の歯に詰め物をしたいとリクエストしてきた。それは彼の話し方をかえることに役に立ったと思う」とGrigg。

歯も入れ歯を使用している。
フーバーは30代に歯を綺麗にしたがそれ以前は歯並びは悪かったという。
フーバーはそれゆえ修整するまでは人に歯を見られるのを嫌がっていたという。
フーバーのハゲ頭はもちろんかつら。シリコンはげキャップをディカプリオが装着。
目は二種類の色のコンタクトを用意。ブラウンのものが若い頃で、年をとってからのフーバーでは白が入ったものが使われた。
皮膚はウルトラソフトシリコンが顔中に貼られた。Griggによるとこれらは自分の皮膚のように、動くものだという。

変化を加えるのは顔だけでなくボディにも。ディカプリオは若い時代のフーバーを演じる際も体を太って見せるためにパッドを服の中に入れたという。
ゆえコスチュームデザイナーのDeborah Hopperは役者ディカプリオ一人に、たくさんのサイズを用意しなければいけなかった。
もちろん主演だけですむはずはなかった。130人もの台詞がある役者、3000人をこえるエキストラ。おまけに年代が1920-1970年代とさまざまな年代のものを用意しなくてはいけなかった。

〜〜

レオとイーストウッド監督に賭けてくださったワーナーのJeff Robinov氏☆ 神!
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これは2011年2月のアメリカ監督組合賞 (DGA)でレオの隣に座っているJeff Robinov氏☆
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  by leonardo_D | 2011-11-05 03:15 | J・エドガー 

動画 Behind The Scenes: Leonardo DiCaprio In ‘J. Edgar”

のんのん様、ありがとう〜〜☆

Accesshollywoodで特集された"Behind The Scenes: Leonardo DiCaprio In ‘J. Edgar”

舞台裏のレオエドガー☆ インタビューに応えている動画です〜♪

http://www.accesshollywood.com/behind-the-scenes-leonardo-dicaprio-in-j-edgar_video_1366213

  by leonardo_D | 2011-11-05 02:33 | J・エドガー 

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