Porky Hefer氏、絶滅危惧種をテーマにしたデザインの売上をレオ基金に寄付

https://getnews.jp/archives/2111114




南アフリカ人デザイナー、Porky Hefer氏は「絶滅危惧種」をテーマにイスやソファをデザインしています。オランウータン、ホッキョクグマ、ナマケモノ、シロナガスクジラ、ホオジロザメを模ったイスやソファは動物への愛がにじみ出ていますね。素材は全てエコフレンドリーなリサイクル可能素材を使っているそうです。

動物好きの子供であればおおはしゃぎしそうなデザインのものばかりとなっています。子供でなくとも動物が好きな人であれば、オランウータンやホッキョクグマに抱かれて昼寝ができたら夢のようです。


これらの作品は、昨年6月にマイアミの展示会で披露され、環境保護活動を展開するレオナルド・ディカプリオ財団に売上の25%が寄付されました。


同氏の公式サイトには、上記以外にもシャチ、ワニ、カバ、ペリカンなどを模した作品の画像が公開されています。動物や変わった家具が好きであれば一見の価値ありです。


  by leonardo_D | 2019-01-10 00:26 | 環境問題&イベント

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