ZOZOの前澤社長の挑戦に映画化のオファー。出演者にレオの名が。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181227-00000007-tospoweb-ent

ZOZOの前澤友作社長(43)の月旅行物語がスクリーンに映し出される――。こんな構想が映画界を駆け巡っている。2023年に民間人初の月周回旅行を予定している前澤氏。

その前人未到の挑戦に、早くも海を越えてハリウッド映画化のオファーが舞い込んだというのだ。
出演者には、ハリウッドのオスカー俳優レオナルド・ディカプリオの名も浮上。
交際中の女優・剛力彩芽(26)も挙げられており、前澤氏との共演も含めて話は膨らんでいる。

「ハリウッド全体が前澤氏の動向に、大変興味を示している。すでに映画の題材も決定済み」

 こんな夢のような話をするのは、大手映画配給会社の関係者だ。

 前澤氏は今月3日、米映画「ファースト・マン」の出演者・スタッフ来日イベントにゲスト登壇。同作は、1969年に人類初の月面着陸を果たしたアポロ11号の船長ニール・アームストロング氏の人生を描いた伝記作品だ。イベントにはデイミアン・チャゼル監督と、ニール・アームストロングを演じた主演のライアン・ゴズリングが出席した。

「ファースト・マン」では当時の様子が入念にリサーチされ、実際に起こった事故なども忠実に再現されている。この作品を見た前澤氏は、思いを自身の月旅行に重ねたようで「かなりリアリティーが高まってます」と興奮気味に「スタッフには僕が月に行くのが不安になったと言われた。でも、僕はワクワクしている。(観賞後も)全然怖くならなかった」と意欲を燃え上がらせた。

「この時に前澤氏と対談した主演のゴズリング、チャゼル監督は、宇宙への豊富な知識に驚き、月旅行へ挑戦する勇気に感服した。チャゼル監督は前澤氏に『映画化するべき!』と熱弁。『僕が監督をする』などと、早くもハリウッド映画化のバックアップまで約束したようだ」(映画関係者)



  by leonardo_D | 2019-01-12 00:19 | 新作情報・噂

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