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「グレート・ギャツビー」に、ガガとプリンスが楽曲提供するかも?!

kuroさま、ありがとう〜〜〜☆

http://home.nzcity.co.nz/news/article.aspx?id=155766&ref=rss

〜〜

日本語の記事がありました☆

http://www.barks.jp/news/?id=1000083909

プリンスとレディー・ガガが、レオナルド・ディカプリオ主演最新作『華麗なるギャツビー』のサントラに楽曲を提供する可能性が出てきた。

同作のキャストのひとりであるアデレイド・クレメンスによれば、プリンスとガガの方から自ら、
同作を手掛けるバズ・ラーマン監督に楽曲提供の話を持ちかけた模様で、
アデレイドは「『華麗なるギャツビー』のサントラの準備中のようね…何人かの大物ミュージシャン達がバズに話を持ちかけているみたいだけど、ワーナー・ブラザースがプリンスとレディー・ガガを門前払いするとは思えないじゃない」とザ・プレイリストに語っている。

しかしアデレイドは「私がこれ以上の話を明かしていいか分からないわ」と口を閉ざしており、
それ以上の情報は明かさなかったため、プリンスとガガが個々に曲を制作しているのか、もしくはコラボ曲を制作中なのかは分かっていない。

もし今回の話が実現した場合、ガガにとっては初めて映画のサントラに楽曲を提供する機会となる。
一方のプリンスは1989年の作品『バットマン』の主題歌『バットダンス』でUSチャート1位を獲得している他、2006年公開のアニメ映画『ハッピーフィート』の主題歌『ソング・オブ・ザ・ハート』でゴールデン・グローブ賞にて最優秀オリジナル主題歌賞を受賞している。


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http://news.walkerplus.com/2012/1018/18/?utm_source=dlvr.it&utm_medium=twitter

「同作は当初、2013年のアカデミー賞の有力候補として今年12月公開予定だったが、
3D上映が大部分を占めることから、2013年5月公開に後ろ倒しとなった。
その分、サントラ版に費やす時間が増えたようだ」。

「同作のキャストメンバーであるアデレイド・クレメンスが、
『同作には、新しい音楽が追加されているわ。バズ監督は、数人の大物ミュージシャンからアプローチを受けていているみたいなの。ワーナー・ブラザーズが、レディー・ガガやプリンスのオファーを断るとは思えないわよね。言って良いのかわからないのだけど』と、躊躇しながらも、
ガガとプリンスが参加することを明らかにした」ことを、Indiewire.comが独占記事として報じている。

プリンスはこれまでにも、『バットマン』(89)や『ハッピーフィート』の主題歌を手がけているが、
ガガが映画のサントラに楽曲を提供するのは初めての試みとなる。
また、アデレイドの話によれば、他にも数人の大物ミュージシャンが参加する可能性が高いようで、
映画のみならず、サントラ版も大いに期待できそうだ。
【NY在住/JUNKO】

  by leonardo_D | 2012-10-16 19:58 | グレート・ギャツビー

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