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レオのインタビュー

のんのん様、ありがとう〜〜☆

(かきこみより転載)

http://m.hitfix.com/in-contention/leonardo-dicaprio-says-wolf-of-wall-street-critics-missed-the-boat-entirely

結構、読みごたえがあります☆
去年のGG 賞の時、まだウルフの撮影中でしたが、
レオは、ウルフは自分にとって、
ベストワークになるだろうと語っていたそうです。

〜〜

のんのん様、ありがとう〜〜☆

(かきこみより)

アカデミー賞の投票期間中だからでしょうか、ほかにも、有力メディアで、
インタビューが出てきているようです。

Deadline
http://www.deadline.com/2013/12/wolf-of-wall-street-leonardo-dicaprio-fleming-interview


LA Times
http://www.latimes.com/entertainment/envelope/goldstandard/la-et-mn-dicaprio-wolf-of-wall-street-20131230

Variety
http://variety.com/2013/film/news/leonardo-dicaprio-addresses-wolf-controversy-were-not-condoning-this-behavior-1201013148/

  by leonardo_D | 2013-12-31 16:12 | The Wolf of Wall Str

「ウルフ・オブ・ウォールストリート」制作までの経緯☆

http://eiga.com/news/20131230/3/よより

[映画.com ニュース]
ゴールデングローブ賞2部門ノミネートを果たした「ウルフ・オブ・ウォールストリート」で、レオナルド・ディカプリオと5度目のタッグを組んだマーティン・スコセッシ監督が製作の経緯を明かした。

スコセッシ監督は「私が参加したのは……確か、レオ(ナルド・ディカプリオ)から台本をもらったんだったと思うよ。それから、テリー(脚本のテレンス・ウィンター)に会った。彼とは確か、テレビシリーズの話から始まって、あれは『ボードウォーク・エンパイア 欲望の街』になったね」と振り返る。

実在した“ウォール街のオオカミ”、貯金ゼロから26歳で証券会社を設立し、斬新なアイデアと天才的な話術で巨万の富を得た株式ブローカー、ジョーダン・ベルフォートの破天荒な人生の映画化を望んだのは、ディカプリオだった。
執念で映画化権を買い付け、全幅の信頼を寄せるスコセッシに白羽の矢を立てたのだ。


だが、事は簡単には進まなかった。
スコセッシ監督は「とにかく、この台本を読んだ。
人から台本をもらった時には、必ずしもすぐに返事をするとは限らない」と続ける。
「『キング・オブ・コメディ』では引き受けるまでに10年掛かったが、それぐらい時間が掛かることも珍しくはない。『レイジング・ブル』では、6年か7年。作品をどう手がけるか、スタイルを模索しなければならないからだ」。

念願のアカデミー賞監督賞受賞作「ディパーテッド」を撮り終えたばかりだったスコセッシ監督は、「ウルフ・オブ・ウォールストリート」に向けての資金を集めようとするが、「スタジオはかなり消極的だった。
私は『ディパーテッド』でも苦労したし、もっと手の掛かった作品も経験した。
問題はスタジオを相手に(その作品が)戦うだけの価値があるかどうかだ。
どちらがいいとか悪いとかではなく、スタジオ側が必要としているもの、我々フィルムメーカーがやりたいこと、マーケットにどんな作品を提供するのかを考えなければならなかった」と、困難な状況だったことを明かす。

そして同時期に、金融市場が崩壊する。
「2008年の9月だった。
それで、『シャッター アイランド』を作ることにしたんだ」と、明かす。
その後、こん身の企画である「ヒューゴの不思議な発明」を製作。
「それから何度も手をつけようとしたが、私は個人的な理由でどうしても『ヒューゴ』を優先して完成させたかったんだ」と語った。

「ヒューゴの不思議な発明」完成後、ついに「ウルフ・オブ・ウォールストリート」の企画が結実する。
「もう一度チャンスにめぐり合えたんだ。私はやっと、この題材にどうやってアプローチするか、その方法を見つけたと思った」と言う同作は、ディカプリオにとっても、スコセッシにとっても念願のプロジェクトだったことがうかがえる。
そして、度肝を抜くエピソードがダイナミックに駆け抜ける作風は、これまでのスコセッシ作品とはまた違った様相を呈する。
「私の他の作品とは違った観点で取り組めると思った」と言う手腕が、存分に発揮された野心作になっている。2014年1月31日から全国公開。

  by leonardo_D | 2013-12-31 16:10 | The Wolf of Wall Str

2013 米興行収入TOP25 ギャツビーが15位

http://www.imdb.com/year-in-review/top-box-office-2013?ref_=yir_bst_6

IMDb発表の2013年興行収入ランキングです。

「華麗なるギャツビー」が15位にランクイン☆

1位は「アイアンマン3」でしたー。(409m$)
2位は「怪盗グルーのミニオン危機一発」 (366.9m$)
3位は「ハンガーゲーム2」 (296.3m$)
4位は「マン・オブ・スティール」 (291m$)
5位は「モンスターズ・ユニバーシティ」 (268.4m$)
6位は「ゼロ・グラビティ」 (91 mins.)
 ・
 ・
 ・
15位「華麗なるギャツビー」 (143 mins.)

  by leonardo_D | 2013-12-30 17:31 | ランキング&アワード

レストランで。

kuroさま、ありがとう〜〜☆

レオが偶然写真に写りこんでしまった風?w
レオとトビー君、ママも一緒ですね☆
ママの隣はママの彼氏かしら??

レオ達はどこでお正月を迎えるのかしらねぇ?!


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  by leonardo_D | 2013-12-30 01:56 | レオニュース

ウルフ・オブ・ウォールストリート 写真

kuro様、ありがとう〜〜☆

飛行機操縦かな?
目も充血しているし、髪も乱れて、随分酷い状態のようですねw

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  by leonardo_D | 2013-12-30 01:48 | The Wolf of Wall Str

オスカープラネット様のbuzzより☆

銀星さま、ありがとう〜〜♪

有難うございます☆
オスカープラネット様より転載させて頂きます

[REVIEW]
26歳にして証券会社を設立、斬新なアイデアと優れた話術で年収49億円を稼ぎ出した男の栄光と挫折を描くマーティン・スコセッシ監督作『ウルフ・オブ・ウォールストリート』の株価が乱高下中。
ジョーダン・ベルフォートの回顧録を無礼かつ大胆不敵、そしてファニーに映像化したブラック・コメディの注目作。
凡人が持ち合わせていない豪快な決断力を次々発揮する男の、ジェットコースターに乗るかのような人生の顛末に見えるのは、今のアメリカが抱える混沌とした病理。
強欲で貪欲な主人公が無茶をすればするほどおかしみと哀れさが一緒くたになりながらせり上がり、常軌を逸した狂乱のその風景は天国のようでもあり地獄のようでもあり…。
道徳から豪快にはみ出し、不正をものともせず、積極的に卑猥な行為に走るベルフォートの生き方は軽蔑に値するものでありながら、それでもどこか惹きつけられてしまうところにスコセッシの上手さが光る(スコセッシ映画特有のリズミカルな編集が音楽との相乗効果により極めて効果的に使われる)。また、ベルフォートを演じるレオナルド・ディカプリオはこれまでにない野性味と喜劇センスを発揮したダイナミック・パフォーマンス。
ハイテンションを維持しながら、そのカリスマ性を存分に発揮しているとのこと。

また、ジョナ・ヒルが見せる新しい表情も出色。…というように、スコセッシとディカプリオのコラボレーション映画の中では最も挑発的でぶっとんだ出来映えとの指摘が相次いでいる。
ただし、不快な画が羅列されるだけとの批判も相当数に上っていて、場所によっては時に怒号が飛び交っているとの報告も…。
でも、それはこの映画に限って言えば名誉なこと!?
有力媒体ではThe A.V. Club、Arizona Republic、The Dissolve、Empire、The Globe and Mail (Toronto)、Los Angeles Times、Miami Herald、New York Observer、Portland Oregonian、ReelViews、Rolling Stone、San Francisco Chronicle、The Telegraph、Total Filmが最高レヴェル、
Charlotte Observerが最低レヴェルの評価。
一般客よりも批評家筋の反応の方が良好。一般客と批評家の中間のような見方がなされるオスカーでは、これまでとは違った「スコセッシ×ディカプリオ映画」がどう受け止められるか、見方が分かれている。ふたりの名前が持つパワーを考えれば複数部門で候補に挙がってもおかしくないが、果たして…。
金曜日売り上げは625万ドル。
マシュー・マコノヒー、マーゴット・ロビー、カイル・チャンドラー、ジョン・ファヴロー、ジャン・デュジャルダン、ロブ・ライナー共演。
OPR 76.5(12/29)

〜〜

有力媒体では圧倒的に最高レヴェルの評価なんですね!
やったーーー♪
オスカーノミネートされて欲しいです!

  by leonardo_D | 2013-12-29 18:57 | The Wolf of Wall Str

今度は動物愛護団体PETAから...。その2

http://news.walkerplus.com/article/43405/

森林や野生動物の保護などに尽力するエコ派俳優として知られているレオナルド・ディカプリオが、なんと動物愛護団体PETAの新たな標的になっている。

RadarOnlineによれば、同団体はマーティン・スコセッシ監督の新作『ウルフ・オブ・ウォール・ストリート』(14年1月31日日本公開)で、レオがチンパンジーと演技しているシーンを槍玉に挙げ、
「お願いですから、もう類人猿と一緒に仕事をするのはやめてください」と抗議している。
問題のシーンは、レオが演じるジョーダン・ベルフォートが自ら経営する証券会社でワイルドなオフィスパーティを行う場面で、レオは「チャンス」という名前のチンパンジーを抱いて登場する。

同団体はすでに4万人の抗議署名を集めているそうで、「レオナルド・ディカプリオのように環境問題に熱心な人なら、類人猿をエンタテインメントのために使うという残酷な行為を支持することはできないはずです。
猿が俳優として使われている脚本をレオナルドが今度受け取る時には、これらの繊細な動物たちは生まれた時に母親のもとから盗まれ、肉体的虐待を受けて来た動物だということを思い出していただきたい。
そしてその脚本は、書き直される必要があるということも」という声明を発表している。
【UK在住/ブレイディみかこ】

〜〜

日本の猿回しとか見ちゃったら、卒倒してしまうのではないだろうか...(^_^;)

ーーー関連エントリーー
今度は動物愛護団体PETAから...。
「ウルフ・オブ・ウォールストリート」のボイコットを呼びかける 追記有り

  by leonardo_D | 2013-12-29 18:37 | The Wolf of Wall Str

「ウルフ・オブ・ウォールストリート」感想 (LA在住えり様)

LA在住のレオファンのえり様から、「ウルフ・オブ・ウォールストリート」の感想が届きました♡

(かきこみより転載)

25日の初日には行けず、本日LA時間の12月29日の土曜日やっと行ってきました(*^^)v
見てきました!ウルフオブウォールストリート!
私が見た回は満席、ソールドアウトでした★
(2週間くらい前にレオがスクリーニングをした同じ映画館で!
それも同じスクリーニング会場で見てきました!だから座席がうんと少なかったですが。。。)
ほかの回も、ネットでみましたが、ほぼ満席でした!

中身についてはふれませんが、感想はもう一言で言うとWOW!!!
皆様、ご存知のように女性の裸体がもうあちらこちらに。。。胸だけではなく、下の方もリアルに・・・。
レオがS○Xしているシーンがまああちらこちらに、レオの裸のおしりがあちらこちらに。。。。(笑)
想像以上でした!笑

でも私、レオの演技に関しては今までで1、2を争うくらい好きでした。
こんなコミカルな演技出来るんだ!とびっくりしました。会場も絶えず笑いが起きてましたし、観客の方の反応は上々でした。(コカインが珍しくないロサンゼルスだから!?)

とにかく良かったです!また近いうちにもう一度見に行こうと思ってまーす!
皆さん、批評なんて気になさらず!すっごく楽しめる映画です。

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〜〜

(*ノェノ)キャー
レオのお尻がいっぱい出てくるんですね♡(←まずそこw)

レオの残り香がある映画館で観れただなんて羨ましいです☆
そして、ソールドアウト! 且つ、絶えず笑い声が会場に響いていたのですね♪
良かった〜〜〜〜〜ヽ(=´▽`=)ノ

内容は大分過激ですよねw
そこがまた、新鮮で良いのだけれども〜☆

レオのコミカルな演技、楽しみです!
日本の映画館でも、笑い声が起きるといいな♪

実際に生の声、レオファンさんからの感想が聞けると嬉しいです☆
本当にどうも有難うございました!
ぜひとも、またリピートしてくださいね♪

  by leonardo_D | 2013-12-29 18:06 | The Wolf of Wall Str

金曜日の興収は5位。

のんのん様、ありがとう〜〜☆

(かきこみより転載)

http://m.hollywoodreporter.com/news/box-office-frozen-soars-no-667830

金曜日は、なんと、アメリカン・ハッスルに負けてしまい、
5位でした。
公開1週目で、3400万ドルと予想されてますが、
観客の反応が良くないので、それも心配です。
興業的には、大失敗作になりそう…。

cinemascoreは、アメリカの平均点な地域でとるので、
西海岸や東海岸の都会より、ウルフみたいな過激な作品は、
辛く評価されてしまうようです。

〜〜

うぬぬ。。
どんどん下がってきていますね...(>_<)

なるほど。
都心では受け入れてくれても、平均点な地域となると、受け入れ難い映画となりがちなんですね。
この際、辛い評価でも、カリギュラ効果で、映画館に足を運んでもらいたいですw
賛否がはっきり分かれちゃう映画は、辛辣な意見を目にしてしまい、気が休まらないですね(TдT)
でも、とても気に入ってくれる方々もいるし、興行的に赤を出さないでほしいですー。

  by leonardo_D | 2013-12-29 14:46 | The Wolf of Wall Str

レオの演技のアニメGIF

レオの演技のアニメGIF☆

グラス片手に演技をするシーンや、ピストルを片手に叫んでいたり、
椅子を蹴ったり、お金が舞ってたり、説得するときの表情など、
アニメGIFで紹介しています☆
どのレオも惚れぼれしちゃう〜♡

リンク先でご覧くださいませ☆
http://movies.yahoo.com/blogs/movie-news/act-like-leo--dicaprio-s-smoothest-acting-moves-%E2%80%94-in--gif-form-223004026.html

  by leonardo_D | 2013-12-29 14:27 | レオニュース

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