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ウルフ・オブ・ウォールストリートの文庫本12/6発売

のんのん様、ありがとう〜☆

The Wolf of Wall Streetの文庫本が12月6日に発売されるそうです☆

ウルフ・オブ・ウォールストリート 上
The Wolf of Wall Street
ジョーダン・ベルフォート(著)
酒井 泰介(訳)
ISBN:978-4-15-050396-3 刊行日:2013/12/06

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http://www.hayakawa-online.co.jp/product/books/90396.html

〜〜

お金を象徴した黄色かと思いきや〜、、
赤色の表紙でしたw

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ウルフ・オブ・ウォールストリートの文庫本も延期
ウルフ・オブ・ウォールストリートの文庫本
原作本『ウォール街狂乱日記』は2013年秋以降に文庫化発売予定

  by leonardo_D | 2013-11-30 23:36 | 雑誌

アカデミー賞の業界専門家予想(11.28付)

映画評判家の清水さまのツイートより

アカデミー賞、業界専門家予想(11.28付)
奴隷実話「12 years a slave」+宇宙サバイバル「ゼロ・グラビティ」(12月13日公開)がリード。
3番手に「ウォルト・ディズイーの約束」(3月21日公開)が浮上

http://www.goldderby.com/news/5106/12-years-a-slave-oscars-entertainment-news-4916307528.html?utm_source=Best+Pic+Predix+Update&utm_campaign=Oct+9+newsletter&utm_medium=email

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現段階ではレオの主演男優賞のノミネートは厳しい感じですね〜。
監督の名前や作品はちらほら名前が挙がっていますね。
でも、まだまだこれからです〜☆

  by leonardo_D | 2013-11-30 00:05 | ランキング&アワード

レオのレクサス(車)がeBayに。

kuro様、ありがとう〜〜☆

http://www.mirror.co.uk/3am/celebrity-news/leonardo-di-caprios-old-lexus-2860575

レオがジゼル・ブンチェンとお付き合いしていた頃に乗っていた車(レクサス)が
売りに出されているそうです☆

レオがこのレクサスを所有したのは、2001年で、走行距離18,000 マイルで買ったそうです。
現在は148,091 マイル なんだとか。
1999年式の Lexus GS 400が、20,000ドルだとか。

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  by leonardo_D | 2013-11-29 21:56 | レオニュース

カニエ・ウェストのライブへ☆ 動画

kuroさま、ありがとう〜〜☆

Leonardo DiCaprio kuschelt mit Toni Garrn - Splash News Deutschland


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カニエ・ウェストのライブへ☆

  by leonardo_D | 2013-11-29 00:59 | レオニュース

ウルフ・オブ・ウォールストリート 日本版予告編

映画『ウルフ・オブ・ウォールストリート』予告編


http://www.timewarp.jp/movie/2013/11/28/60616より

解禁された予告編映像では、ディカプリオ演じる主人公・ジョーダンの破天荒っぷりが満載!映像はまず、「26歳で年収49億円、あと少しで週給1億円だったのに!!」とディカプリオ自身がナレーションでつぶやき、スーツをキメて颯爽とオフィスに入ってくるやいなや、大勢の社員の歓声を受けてドヤ顔を見せるシーンから始まる。

学歴もコネもない男が野望だけでビジネスを始め、廃墟同然のガレージからどんどん会社を大きくし、ついにはオフィスで豪快なパーティーに明け暮れるほど右肩上がりの成り上がりを見せる!
金髪美女の誘惑には負け、ピンヒールで顔を踏みつけられ、巨大なヨットをプレゼントしては美女の気を引き、
一晩の夕食代は260万円!100ドル札は丸めてゴミ箱にポイっ!

プールパーティーでは得意のマイクパフォーマンスでシャウト!ご機嫌でダンスし、ドル札をばら撒き、
常識を超えた金遣いと誰もがうらやむ栄光を手に入れヤバすぎる人生を謳歌していた。
が、その成功と欲望の裏側では、FBIが虎視眈々と彼の危うい動きを狙っていた。
「合法だって?まさか」と強気で語りかけ、「ショーは続く!」と叫ぶジョーダンに待ち受ける衝撃の結末とは——。

映画『ウルフ・オブ・ウォールストリート』は、 2014年1月31日(金) 全国ロードショー!

  by leonardo_D | 2013-11-28 18:19 | The Wolf of Wall Str

ウルフ・オブ・ウォールストリート TVスポット&写真

kuroさま、のんのんさま、ありがとう〜〜☆

新しいTVスポットと写真です。

http://blogs.indiewire.com/theplaylist/watch-the-wolf-of-wall-street-has-big-dreams-in-tv-spot-plus-new-pics-from-the-film-guild-screenings-start-this-weekend-20131127

The Wolf of Wall Street - Big Dreams TV Spot



前にアップしたものもあるけど、まとめてペタリ♪
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  by leonardo_D | 2013-11-28 13:32 | The Wolf of Wall Str

ウルフ・オブ・ウォールストリート 日本版ポスター

のんのん様、ありがとう〜〜☆

日本版ポスター
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http://eiga.com/news/20131128/2/

レオナルド・ディカプリオとマーティン・スコセッシ監督の黄金コンビによる最新作「ウルフ・オブ・ウォールストリート」の予告編とポスタービジュアルが、このほど公開された。

貯金ゼロから26歳で証券会社を設立、斬新なアイデアと一瞬にして人の心をつかむ話術で年収49億円を稼ぎ出し、“ウォール街のオオカミ”と呼ばれた実在の人物ジョーダン・ベルフォートの回顧録が原作。世間の度肝を抜いた常識外れの金遣いとダイナミックな成功、そしてセンセーショナルな破滅をたどった男の半生が描かれる。

スコセッシ作品に出演するごとに、新たな演技の幅を見せてきたディカプリオがベルフォートを演じ、前代未聞の生きざまを演じ切る。当初の11月公開から延期されたが、クリスマスシーズンに全米で封切られることが決定し、無事にオスカーレースにすべり込み。ポスタービジュアルでも“ドヤ顔”を披露するこれまでにないディカプリオの存在感と、その姿をフィルムに焼き付けたスコセッシ監督の力量が、アカデミー賞レースをいかに波乱に巻き込むか、目が離せない。

公開された予告編には、主人公ジョーダンの破天荒ぶりが満載。学歴もコネもない男が野望だけでビジネスを開始、廃墟同然のガレージから会社を成長させ、巨万の富を手に入れる様子がダイナミックに映し出される。金髪美女とのアバンチュールを楽しみ、夕食代に260万円を使い、巨大ヨットからドル札をばらまく。果てしない欲望は「もっと、もっと、もっと、もっと」と膨れあがっていくが、その裏でFBIがジョーダンを探りはじめる。「ショーは続くぞ!」という雄たけびの裏にある、衝撃の真実に注目が集まる。


〜〜

http://www.cinematoday.jp/page/N0058473 より


レオナルド・ディカプリが巨匠マーティン・スコセッシ監督と5度目のタッグを組んだ映画『ウルフ・オブ・ウォールストリート』の予告編が公開され、その突き抜けた演技が明らかになった。これまで何度も有力候補に挙げられながら、そのたびに逃してきた悲願の初オスカーを懸けた、一世一代の大演技だ。

 同作は、実在の株式ブローカーであるジョーダン・ベルフォートの回想録を映画化した実録ドラマ。学歴もコネも貯金もない状態から億万長者へと成り上がり、「ウォール街のウルフ」と呼ばれるようになった男の栄枯盛衰を描いている。狂乱のウォール街を舞台にしているだけあって、ディカプリオの弾けっぷりもすさまじく、予告編ではピンヒールで踏みつけられ、札束をゴミのように扱うさまがたっぷり映し出されている。

 その真骨頂が、予告編の中盤、プールサイドでマイク片手にパフォーマンスする場面だろう。この世の栄華を極めてしまったかのような恍惚(こうこつ)の表情から一転、次のシーンでは破滅へのカウントダウンが始まるなど、その演技の振り幅にも注目。美少年俳優として脚光を浴びたディカプリオももうアラフォー。大人の渋みをにじませた熱演に期待したい。

 また、ディカプリオだけでなく、脇を固める俳優陣には『マネーボール』のジョナ・ヒル、『マジック・マイク』のマシュー・マコノヒー、『アーティスト』のジャン・デュジャルダンといった実力派が集結。それぞれの色を遺憾なく発揮しており、その豪華共演に、映画ファンならば胸が高鳴るはずだ。

 監督は『グッドフェローズ』『カジノ』といった往年の作品に代表されるように、一人の男の成功から破滅までを描かせたら右に出る者のいないマーティン・スコセッシ。ディカプリオと初タッグを組んだ2002年の『ギャング・オブ・ニューヨーク』から11年、円熟味を増したコンビの新たな代表作だ。(編集部・福田麗)

映画『ウルフ・オブ・ウォールストリート』は2014年1月31日より新宿ピカデリーほかにて全国公開

  by leonardo_d | 2013-11-28 09:43 | The Wolf of Wall Str

「ウルフ・オブ・ウォールストリート」の上映時間は179分かも〜?!

のんのん様、ありがとう〜〜☆

(かきこみそのまま転載)

上映時間ですが、179分だという噂もあるようです。

http://blogs.indiewire.com/theplaylist/the-wolf-of-wall-street-now-reportedly-runs-3-hours-will-be-martin-scorseses-longest-feature-to-date-20131125

本当だとしたら、アビエイターやカジノを越えて、
スコセッシ最長!!らしいのですが…。

〜〜

わ!
少し前は、上映時間は2時間45分と言われていましたが、
もしかしたら、2時間59分(179分)というギリギリ3時間以内の尺なのかもしれないのですね。

「アビエイター」の2時間50分
「カジノ」 2時間58分を更に超えての
「ウルフ・オブ・ウォールストリート」が2時間59分。

あんまり長いと見ているほうも集中力が続かず疲れちゃったり、
映画を見に行く予定が組みにくくなったり、
途中でトイレに行きたくなったりw しますが、
どれも良いシーンで削るのは惜しいのかもしれませんね☆

テンポよく、ぶっとんだ笑えるシーンが多そうだし、
尺の長さを感じない作品なのかもー♪

  by leonardo_D | 2013-11-28 01:46 | The Wolf of Wall Str

「ウルフ・オブ・ウォールストリート」写真♡

のんのん様、ありがとう〜〜☆

ヾ(*´∀`*)ノ
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ギュッ
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クロ様 Thx!
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  by leonardo_D | 2013-11-27 20:37 | The Wolf of Wall Str

「ウルフ・オブ・ウォールストリート」のレイティングは「R」

のんのん様、ありがとう〜☆

「ウルフ・オブ・ウォールストリート」のレイティングは、Rになったそうです。

http://www.thewolfofwallstreet.com/


〜〜

はじめは「NC-17」に指定されてしまうかも?ということで、スコセッシ監督が編集をやり直していましたね。
結局、「NC-17」は免れ、「R」になったということですね〜。
「NC-17」のままでは、客足が大分悪くなるそうなので、よかったです。



映画のレイティングとは、映画鑑賞の際にその映画を見ることができる年齢制限の枠、およびその規定のこと。

wikiより

■R (Restricted)
17歳以下の観賞は保護者の同伴が必要。
卑語、激しい暴力、ヌード、薬物乱用など成人向け要素を確実に含むと判断されたもの。
子どもの喫煙、拳銃発砲、無許可の外泊などにも厳しく、それらを扱った『スタンド・バイ・ミー』はR指定となった。保護者には単に同伴が要求されるだけでなく、この作品を見せてよいかどうか慎重に検討することも強く求められる。
単純計算では、年齢指定が低いほど多くの観客数を見込めることになるため、
性的・暴力的な描写を減らしたり、そのような印象を与える工夫を加える
(例えば、『スタートレックVI 未知の世界』では、クリンゴン人の血の色を赤から菫色に変更した)ことがある。
また、配給会社がR指定を不服として抗議することもある。『ソラリス』(2002年版)は、主役のジョージ・クルーニーの臀部が映っているという理由でR指定を受けたが、配給会社が抗議し最終的にPG-13指定に落ち着いた。


■NC-17 (No children under 17)
17歳以下の観賞を全面的に禁止したもの。
極めて暴力的な映画や性描写が著しい映画。
1990年までの「X指定」に該当し、日本の18禁に相当する。
映画館によっては身分証明書が必要で、上映しない映画館も少なくない。
当初は17歳「未満」として、16歳以下の観賞を禁止していたが、1996年に区分名はそのままで、17歳「以下」と対象年齢が1歳引き上げられた。
そのため、PG-13など他の区分と「未満」「以下」の用法が異なる。

~~

日本で公開日が被り、ウルフと客層も被りそうな「アメリカン・ハッスル」もRの指定を受けたもよう〜。


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  by leonardo_D | 2013-11-27 20:36 | The Wolf of Wall Str

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