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ディスカバリーチャンネル 怪しい伝説:「タイタニック」の名場面

りな様、ありがとう〜〜

ディスカバリーチャンネルで、 #怪しい伝説:「タイタニック」の名場面"という番組を放送するそうです☆

http://japan.discovery.com/episode/index.php?eid1=930012&eid2=000000

放送日 放送時刻
07/20 (土) 23:00~00:00
07/26 (金) 07:00~08:00
07/26 (金) 21:00~21:55
07/27 (土) 04:00~05:00

アダムとジェイミーが映画“タイタニック”の監督ジェームズ・キャメロンとチームを結成し、
番組史上、最も調査依頼の多かった伝説を検証する。
ローズが漂流物につかまり、ジャックがヒーローとなるあの名場面を検証するのだ。
一方、キャリーたちはサーフボードにロケットをつけたらどうなるかを調べることに。
もちろんメンバーが体を張って検証する。
発射システムを調整したら、早速、実験開始だ。

~~

怪しい伝説ってなんでしょうね〜?!

  by leonardo_D | 2013-06-30 17:55 | TV情報

バズ監督 難しかったシーンは「緑の灯り」

シネマトゥデイより

[シネマトゥデイ映画ニュース] 
来日したバズ・ラーマン監督が、F・スコット・フィッツジェラルドの傑作小説を映画化した『華麗なるギャツビー』におけるお気に入りのシーン、そして映像化が困難だったシーンをそれぞれ挙げた。

 『ムーラン・ルージュ』で独自の美的感覚を発揮したラーマン監督の面目躍如というべき本作。
デイジー(キャリー・マリガン)とジョーダン(エリザベス・デビッキ)の周りで白いカーテンがはためくシーンや、ギャツビー(レオナルド・ディカプリオ)が色とりどりのシャツを宙に投げるシーンなど、小説のイメージそのまま、もしくはそれ以上に美しい映像を生み出すことに成功している。

 そんな本作において、映像化するのが一番困難だったのはデイジーの家の前の桟橋にともされた照明である「緑色の光」だという。
「緑色の光はギャツビーの目から見れば、神々しく、あと少しで手が届きそうなデイジーの愛を象徴するもの。
しかし、あるときはただの桟橋の照明。
そして次の瞬間には、イカロスが近づきすぎて命を落とした太陽のようにそこにある。
そのニュアンスをちょうどよく表現するのが難しかった」。

 一方で、一番満足しているシーンについては「僕はどんな映画でも決して満足しない」ときっぱり言い切り、自分に厳しい一面を見せたラーマン監督。
「でも雨が続いたため、ほとんどロケをするのを諦めてスタジオで撮ろうとしていたシーンがあるんだ」と切り出すと、ジョーダンと街で会って自宅に戻ってきたニック(トビー・マグワイア)が、家中の電気をつけてニックを待っていたギャツビーと会話を交わすシーンに言及した。

 「レオ(ナルド)とトビーのあの演技は見事。あのときのギャツビーはすごく風変わりで奇妙なんだけど、
それをレオは細かいニュアンスまで体現している。あのシーンはレオが本作の中で見せた最も素晴らしいシーンの一つだ。
トビーにも同じことが言えるね」と自分の仕事は脇に置いて、俳優陣の演技を手放しで絶賛した。
ラーマン監督の挙げた二つのシーンに注目すれば、また違った角度から本作を観ることができるかもしれない
編集部・市川遥)

映画『華麗なるギャツビー』は公開中

〜〜

緑の灯り、とても印象に残っています☆
冒頭やラストにも使われているし、もちろん、劇中で何度も登場しますね〜
映像がとても美しくて、たくさんの名シーンがありますよね☆

なるべく長く上映してくれますように...(祈)

  by leonardo_D | 2013-06-30 16:16 | グレート・ギャツビー

レオナルド・ディカプリオ CM集

YouTubeに、日本での若いころのCM集がアップされてました☆
今まで見たものより、画質がいいかも(・∀・)

短い時間だけれど、ちゃんと演技してて、
ウィンクが素敵〜〜♡(*´ω`)
笑顔もキューーーート♪
若くてかわいい〜!

レオナルド・ディカプリオ CM集

  by leonardo_D | 2013-06-30 01:25 | 動画

「The Wolf of Wall Street」脚本のレビュー

のんのん様、ありがとう〜〜☆

(かきこみより、転載)

レビューを書いている方がいました。
ネタばれは無いと思います。

https://www.facebook.com/notes/miles-andersens-film-script-reviews/review-5-the-wolf-of-wall-street-script/208596029294805

脚本はすごく良いみたいで、キャスティングは完璧☆
映画のトーンはダークコメディで時にグッドフェローズのような犯罪ドラマのようらしいです。
(他でも、グッドフェローズ+ブギーナイツ+ソーシャルネットワークっぽいとか、アメリカンサイコから殺人要素を除いた感じとかいう感想を見かけました。)レオが執念でスコセッシ監督で企画を実現させたわけがわかりますね♪
ただ、脚本のままだと、ドラッグや性的描写、Fワードがハードなので、NC-17レイティングを避けるためにも少しカットしてほしい...とか。

〜〜

むふふ♡
ダークコメディで時にグッドフェローズのような犯罪ドラマなんですね♪
初回のトレーラーだけだと、コメディー色が強そうな感じでしたが、
ますます楽しみになりました!
久しぶりに、グッドフェローズっぽいのは、スコセッシファンも待ち望んでいるかもしれませんね?!

  by leonardo_D | 2013-06-29 22:16 | The Wolf of Wall Str

エレベーターでレオと遭遇?!

kuro様、ありがとう〜〜☆

エレベーターの中で、レオに会った方が、ツイートしていたようです〜
写真付き〜。

https://twitter.com/Mash_dPotatoes

そりゃもう、、、驚くわー!!

  by leonardo_D | 2013-06-29 00:19 | レオニュース

「Mean Business on North Ganson Street」ジェイミー・フォックスと共演?!追記有り

宇宙飛行が終わってからではないと、なかなか次回作の決定は難しいのかもしれませんが、
新作の噂はたくさんでてきますね♪ さすがレオー☆

銀星さま、ありがとう〜☆

CIA☆映画中央情報局様より転載☆

ホラー・スリラー映画「ジ・インシデント」(2011年)の脚本家 S・クレイグ・ザラーが書き下ろした出版前のクライム・スリラー小説「ミーン・ビジネス・オン・ノース・ガンソン・ストリート」を、ワーナー・ブラザースの傘下で、レオナルド・ディカプリオ(「ザ・ウルフ・オブ・ウォール・ストリート」11月15日全米公開)が製作・主演をつとめて映画化の運びとなり、「ジャンゴ・アンチェインド」(2012年)で共演したジェイミー・フォックス(「ホワイトハウス・ダウン」今週末6月28日全米公開)と危ない刑事コンビを組むことになりました…!!、
ニュースを伝えてくれた業界メディア Deadline のマイク・フレミングによれば、不祥事がもとで、犯罪が多発するミズーリ州のヴィクトリーに左遷されてしまったディカプリオ扮するタフな刑事が、その転属先で、自分と同様に強面のジェイミー・フォックス演じる地元の刑事を相棒に迎え、次々と警官が処刑されてしまう連続殺人事件の解決に挑むことに…!!といったプロットだそうです…!!、
なお、ワーナー・ブラザースが原作の映画化権を取得し、企画製作が始まったばかりなので当然、監督や共演者は未定ですが、脚本は S・クレイグ・ザラーが自ら執筆するそうです…!!

〜〜

オスカーノユクエさまのツイートにも☆

映画情報 オスカーノユクエ ‏@oscarnoyukue
「ジャンゴ 繋がれざる者」で息の合ったところを見せたレオナルド・ディカプリオとジェイミー・フォックスが再共演か。
小説「Mean Business on North Ganson Street」映画化でハミ出し者の探偵同士を演じる。

〜〜

kuro様、ありがとう〜〜☆


http://www.justjared.com/2013/06/27/leonardo-dicaprio-jamie-foxx-reteaming-for-mean-business/

〜〜

Deadline
http://www.deadline.com/2013/06/warner-bros-acquires-craig-zahler-crime-novel-as-re-team-of-django-unchaineds-leonardo-dicaprio-jamie-foxx/


ーー

http://www.cinematoday.jp/page/N0054308

[シネマトゥデイ映画ニュース] 
レオナルド・ディカプリオが、映画『ジャンゴ 繋がれざる者』のジェイミー・フォックスと
新作『ミーン・ビジネス・オン・ノース・ガンソン・ストリート(原題) / Mean Business on North Ganson Street』で再共演することが明らかになった。
The Hollywood Reporterが報じた。


 同作は、映画『ザ・インシデント』などで脚本家としても活躍している小説家S・クレイグ・ザラーの犯罪小説が原作。ミズーリ州に左遷された刑事(ディカプリオ)が、地元の問題児である刑事(ジェイミー)とタッグを組んで、警官殺人事件の謎に挑むことになる……というストーリーだ。

 ディカプリオとフォックスはアカデミー賞を2部門で受賞したクエンティン・タランティーノ監督の映画『ジャンゴ 繋がれざる者』に続く共演。
同作では敵対する間柄を演じた二人だが、本作では一転、相棒に。
そうした意味でも映画ファンは注目だろう。

 ディカプリオは主演のほかにプロデュースも務め、脚本は原作者のザラーが手掛ける予定。
製作は米ワーナー・ブラザーズ。
監督は未定となっている。

(編集部・福田麗)

〜〜

おお??
監督はこれからだけど、この作品の出演は決定なのかな〜☆

  by leonardo_D | 2013-06-28 20:09 | 新作情報・噂

「The Wolf of Wall Street」写真

Facebookにあった「The Wolf of Wall Street」の写真をまとめてペタリ☆

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  by leonardo_D | 2013-06-28 18:08 | The Wolf of Wall Str

レオ、カリフォルニア州での同性婚判断を歓迎

http://www.sanspo.com/geino/news/20130627/oth13062712480021-n1.html

米連邦最高裁が26日、結婚は男女間のものとした連邦法の規定を違憲とし、カリフォルニア州での同性婚解禁にも道を開く判断を示したことを受け、同性愛を支持する考えが広がっている同州ロサンゼルスの音楽界や映画界からは、短文投稿サイトのツイッターなどで歓迎の声が相次いだ。

 同性愛者の権利を擁護する発言を繰り返してきた人気女性歌手レディー・ガガは「(最高裁判断を私たちの)誇りにしよう」と高く評価。
「偏見を持つ人たちが少数派になった」と手放しで喜んだ。

 俳優のレオナルド・ディカプリオは「歴史的な日だ。最高裁、よくやった」。

同性愛者であることを公言している日系人俳優のジョージ・タケイも「偉大な祖国への信頼を新たにした」と歓迎した。

 同州内でも同性愛者率が特に高いことで知られるロサンゼルス近郊のウェストハリウッドでは26日午後、1000人以上が大通りに集まって「勝利」を祝い、同性愛者ら性的少数派を象徴する虹色の旗を振りながらデモ行進した。
(共同)

  by leonardo_D | 2013-06-28 12:42 | レオニュース

映画館で「The Wolf of Wall Street」のトレーラー(US)

のんのん様、ありがとう〜〜☆

なんと!
先日ネットで「The Wolf of Wall Street」のトレーラーが公開されたばかりですが、
アメリカでは「World War Z」の前に、レオの「The Wolf of Wall Street」のトレーラーが
上映されているそうです〜(*^_^*)

この「World War Z」の映画化権をめぐって、レオとブラピが狙っていて、
ブラピの手に渡ったものですね〜。


日本でも、「The Wolf of Wall Street」のトレーラーが映画館で見れるかもしれませんね♪

  by leonardo_D | 2013-06-27 23:33 | The Wolf of Wall Str

「ギャツビー」 納得のレビュー紹介☆

のんのん様、ありがとう〜〜☆

(かきこみより転載)
2013年最大の過小評価映画、として、レビューして下さっています。
良かった点として挙げてる3ポイントは、まさにそのとおり!
3Dは自然でうっとり見とれる美しさで、ヒューゴより良かった!
2Dでも観ましたが、逆にむしろ不自然で全く物足りなかったです。
それに、74年版の、原作からはピントのずれたキャラクター造形と演技より、
ずっとギャツビーの世界にマッチしてました。
音楽も、浮きまくりかと思いきや、
シーンに絶妙にマッチしていて最高でしたよね!

手放しで誉めてるわけではありませんが、
納得のレビューなので、読んでみて下さい☆


http://themainstream.jugem.jp/?eid=1530

  by leonardo_D | 2013-06-27 00:42 | グレート・ギャツビー

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