カテゴリ:The Devil in the Whi( 8 )

 

「The Devil in the White City」1月から脚本に着手(悪魔と博覧会)

http://www.independent.co.uk/arts-entertainment/films/news/the-devil-in-the-white-city-film-martin-scorsese-leonardo-dicaprio-hh-holmes-serial-killer-movie-a7486186.html

2010年に「The Devil in the White City」の映画化の権利を得てましたが、
スコセッシ監督×レオで、「The Devil in the White City」が始動〜☆

今までスコセッシ監督は映画「Silence 沈黙」を完成させるために、
「The Devil in the White City」の脚本のミーティングに参加できていませんでしたが、
1月から取り掛かる予定なんだとか☆

スコセッシ監督は、レオとまた一緒に活動することに

We’ve become very close and we really love hanging out together.とコメント。

僕らはとても親しいから、一緒に時間を過ごすのが好きなんだよ。みたいな感じ?!♡


レオが連続殺人鬼を演じる「The Devil in the White City」のストーリーなどは、
こちらのカテゴリーでどうぞ。
http://dicaprio.exblog.jp/i64/

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  by leonardo_D | 2016-12-23 20:27 | The Devil in the Whi

「The Devil in the White City」(悪魔と博覧会)のホームズ

次回作では?と言われている「The Devil in the White City」(悪魔と展覧会)の
殺人鬼ヘンリー・ハワード・ホームズのことが書かれています。

監督はスコセッシ、主演の連続殺人鬼を演じるレオ☆



「私は悪魔と共に生まれてきた。
 そして、私は常に悪魔と共に過ごしてきたんだ」


首吊り、解剖、200人以上...! 脱出不可能な「殺人ホテル」で非情残酷連続殺人を実行した支配人・ホームズ!!
http://tocana.jp/2016/05/post_9464.html

リンク先でどうぞ〜♪ ↑


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  by leonardo_D | 2016-05-10 23:03 | The Devil in the Whi

「Silence」は11月に全米公開☆ 次は「悪魔と博覧会」だといいなぁ...。

レオは出演ないけど、スコセッシ監督の「Silence(原題)」は11月に全米公開なのですね☆
レオ主演の「The Devil in the White City(原題)(悪魔と展覧会)」は、いつから撮影なのかしらね〜?!
早くクランクインしてほしいです〜(*^^*)

これでスコセッシ監督とは6度目になりますね☆
「ギャング・オブ・ニューヨーク」「アビエイター」「ディパーテッド」「シャッターアイランド」「ウルフ・オブ・ウォールストリート」そして、次回の「The Devil in the White City(原題)(悪魔と展覧会)」☆


http://eiga.com/news/20160504/6/

[映画.com ニュース] 
巨匠マーティン・スコセッシ監督が、初代米大統領ジョージ・ワシントンの伝記映画「The General(原題)」でメガホンをとる交渉を始めたことがわかった。

米Tracking Boardによれば、アメリカ独立戦争で植民地軍を指揮した総司令官時代が中心に描かれるようだ。「トランスポーター イグニション」「アサシン・クリード(原題)」の脚本家コンビ、アダム・クーパーとビル・コラージュによる脚本で、リザ・アジズとジョーイ・マクファーランドがプロデュースする。

以前、製作・監督を務める予定だったダーレン・アロノフスキーは、同作をクリント・イーストウッド主演の「許されざる者(1992)」風の話だと表現していた。

スコセッシ監督は、第26代大統領セオドア・ルーズベルトを描く「The Rise of Theodore Roosevelt(原題)」の製作に名を連ねており、今後の監督作には、レオナルド・ディカプリオ主演でベストセラーノンフィクション「悪魔と博覧会」を映画化する「The Devil in the White City(原題)」や、ロバート・デ・ニーロ&アル・パチーノ共演「The Irishman(原題)」などがある。
遠藤周作の「沈黙」を映画化した「Silence(原題)」は11月に全米公開を予定だ。




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  by leonardo_D | 2016-05-04 12:25 | The Devil in the Whi

「The Devil in the White City」監督はスコセッシ♡2019年まで契約延長

のんのんさま、ありがとう〜〜☆

スコセッシ監督が、パラマウントと2019年まで契約を延長したそうなのですが、
そのプロジェクトの中に、”The Devil in the White City”も
スコセッシが監督する作品として入っているようです。

http://variety.com/2015/film/news/martin-scorsese-paramount-deal-extension-1201628822/

  by leonardo_D | 2015-10-30 02:10 | The Devil in the Whi

「The Devil in the White City」「悪魔と博覧会」スコセッシとタッグ!!追記あり

kuroさま、めっちゃありがとう〜〜〜☆

http://www.justjared.com/2015/08/10/leonardo-dicaprio-martin-scorsese-to-team-up-for-the-devil-in-the-white-city/

レオが長年演じたがっていた「The Devil in the White City」の監督が
なんとスコセッシ監督になったようです☆
過去ログを調べたら、2003年からレオが演じたがっていたもののようです♪

以前はデヴィット・フィンチャーかポール・トーマス・アンダーソン監督か?と、言われていたやつですね☆

---訂正 2015.8.12

記事をよく読んだら、スコセッシ監督はプロデュースに参加で、
監督を引き受けたわけではないようです..(;^ω^)
それで、レオ×スコセッシ再タッグという記事だったのですね。
焦りすぎで記事をよく読めてなかったです。ごめんなさい!

更に訂正--- 2015.10.30

監督はスコセッシ監督だそうです☆

---

レオはアメリカ史上最悪と言われている連続殺人犯役。
27~200人ぐらいの女性を殺していると言われている人物 H・H・ホームズ。
女性を殺して解剖しちゃうとか。
実話です...(;^ω^)

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〜〜

http://natalie.mu/eiga/news/156678

ディカプリオ、19世紀に実在した連続殺人犯役でスコセッシと6度目タッグ

レオナルド・ディカプリオとマーティン・スコセッシが、「ウルフ・オブ・ウォールストリート」に続き「The Devil in the White City(原題)」でタッグを組むとDeadlineなどが報じた。

「The Devil in the White City」は、19世紀のアメリカに実在した連続殺人犯H・H・ホームズについて書かれたノンフィクション「悪魔と博覧会」を原作にしており、映画化を巡っていくつものスタジオが争奪戦を繰り広げていた。
監督をスコセッシが務め、脚本を「キャプテン・フィリップス」「ハンガー・ゲーム」のビリー・レイが執筆する。

ディカプリオが演じるホームズは1893年、万国博覧会で沸くシカゴにホテルを建設。
スムーズに殺人を行うため自ら設計したこのホテルで、主に若い女性を手にかけた。
逮捕後本人は27人を殺害したと自白したが、実際には200人以上が犠牲になったといわれている。


~~~

http://eiga.com/news/20150811/20/

[映画.com ニュース] マーティン・スコセッシ監督とレオナルド・ディカプリオが、
新作映画「The Devil in the White City(原題)」で6度目のタッグを組むと、
米Deadlineが報じた。
米ジャーナリストのエリック・ラーソン氏によるベストセラーノンフィクション「悪魔と博覧会」の映画化で、主演のディカプリオは実在した連続殺人犯を演じる。

2002年の「ギャング・オブ・ニューヨーク」以来コラボレーションを重ねてきたスコセッシ監督とディカプリオが、アカデミー賞で作品賞・監督賞・主演男優賞を含む5部門にノミネートされた前作「ウルフ・オブ・ウォールストリート」(13)に続き実在の人物を描く。

ふたりが長編映画でタッグを組むのは同作で6度目だが、短編「The Audition(原題)」でも顔を合わせており、ロバート・デ・ニーロ&ブラッド・ピットも出演したこの短編は、今年9月の第72回ベネチア国際映画祭で上映される。

「悪魔と博覧会」は、1893年の米シカゴ万国博覧会で会場設計から現場監督まで担った建築家ダニエル・ハドソン・バーナムと、会場付近にワールズフェア・ホテルを開業した医師H・H・ホームズという2人の男の物語から、発展を遂げる大都会が抱えた光と闇を描いた。米国では03年に出版され、アメリカ探偵作家クラブ主催のエドガー賞を受賞。
邦訳は06年に文藝春秋社から出版された。
ディカプリオは10年11月から自身の製作会社アッピアン・ウェイで映画化に向けた企画開発を進めており、ホームズ役とプロデューサーを兼ねる。

ディカプリオが演じるホームズ(本名ハーマン・ウェブスター・マジェット)は、若い頃から詐欺に手を染め、シカゴ万博の時期にはその美しい容姿で若い独身女性を次々と誘惑しては殺害。
後に“殺人城”と呼ばれる彼のホテルには、隠し通路が張り巡らされ、ガス室や火葬場、解剖台があったという。
ホームズは27人の殺害を告白し、1896年5月7日に34歳で絞首刑に処されたが、実際の被害者の数は200人以上におよぶと見られている。

米パラマウント・ピクチャーズが製作し、「キャプテン・フィリップス」のビリー・レイが脚本を執筆。
以前ワーナー・ブラザースが企画を保有していた際には、「イミテーション・ゲーム エニグマと天才数学者の秘密」のグレアム・ムーアが脚本家に起用されていた。
アッピアン・ウェイからディカプリオとジェニファー・デビソン・キローランがプロデューサーとして参加し、スコセッシ監督とステイシー・シェール(「ジャンゴ 繋がれざる者」)も製作に名を連ねる。


〜〜

http://www.nikkansports.com/entertainment/news/1521566.html


レオナルド・ディカプリオとマーティン・スコセッシ監督のゴールデンコンビが、新作「The Devil in the White City:Murder, Magic And Madness At The Fair That Changed America (原題)」で6度目のチームを組むことがわかった。
ニューヨーク・デイリー・ニューズ紙電子版などが報じたもので、同作品は、03年にベストセラーとなったノンフィクション小説「悪魔と博覧会」を映画化。
レオは、実在の連続殺人犯ヘンリー・ハワード・ホームズ医師役を演じる。

 ホームズ医師は「世紀の祭典」といわれた1893年のシカゴ万博の時期、自らが開業したホテルに宿泊した女性たちを次々と解剖し、殺害。
”殺人城”とも呼ばれたこのホテルには、女性たちを窒息させるためのガス室、死体置き場、解剖台などもあった。
本人は27人の殺害を認めているが、実際の犠牲者数は200人にものぼったといわれている。

 複雑な人格を持つ美貌のカリスマ殺人鬼役は、レオが長年、演じたがっていた役だが、原作の映画化権を5つのスタジオがオークションで競り合い、パラマウント社がついに獲得。
「ギャング・オブ・ニューヨーク」(02年)「アビエイター」(04年)「ウルフ・オブ・ウォールストリート」(14年)などを始め、5作品でチームを組んできたレオとスコセッシ監督も、プロデュースに加わる。
脚本は、映画「ハンガー・ゲーム」を手掛けたビリー・レイ氏。
原作では、壮麗な万国博覧会の総指揮を務めた建築家ダニエル・ハドソン・バーナムと、連続殺人鬼のホームズ医師の2人に焦点が当てられており、バーナム役を誰が演じることになるか注目される。
(ニューヨーク=鹿目直子)

ーーー関連エントリー
「The Devil in the White City」 悪魔と展覧会
「The Devil in the White City」「悪魔と展覧会」その2
連続殺人鬼H・H・ホームズ役?!(The Devil in the White City)「悪魔と博覧会

  by leonardo_D | 2015-08-11 13:27 | The Devil in the Whi

「The Devil in the White City」 悪魔と博覧会

のんのん様、ありがとう〜〜☆

(かきこみより転載)

kuro さまご紹介のVariety の記事の中で、
The Devil in the White City について、
レオが言及しているようです。

http://variety.com/2014/film/news/leonardo-dicaprio-tackles-roles-that-push-the-envelope-1201096254/

脚本を何度か書き直しているようですが、素晴らしくて、
レオはそれにとても出たがっているそう。

とっても面白そうなので、是非、実現させてほしいです!
監督は、フィンチャーかポール・トーマス・アンダーソン
あたりでお願いします!

〜〜

ワーイヽ(゚∀゚)メ(゚∀゚)メ(゚∀゚)ノワーイ
これは楽しみ♡
ぜひとも実現させてほしいです!!
監督さん、上記のお二人、良いですね〜(*^_^*)♡

ーーー関連エントリー
「The Devil in the White City」「悪魔と展覧会」その2
連続殺人鬼H・H・ホームズ役?!(The Devil in the White City)「悪魔と展覧会」

  by leonardo_D | 2014-02-16 00:14 | The Devil in the Whi

「The Devil in the White City」「悪魔と博覧会」その2

のんのん様、ありがとう〜〜☆

(かきこみより)

レオが連続殺人鬼を演じることで話題になっていた"The Devil in the White City"ですが、脚本家としてGraham Mooreさんがワーナーブラザーズに雇われたそうです。
製作前の人気脚本のTOPに選ばれた"The Imitation Game"を書いた方ですね!

http://thefilmstage.com/news/scribe-hired-for-leonardo-dicaprio-starring-the-devil-in-the-white-city/

この作品は、なんとしても実現して欲しいので、うれしいです!!!

〜〜

以前のCIA☆映画中央情報局様の記事にストーリーが少し書かれています。
CIA☆映画中央情報局様より転載

レオナルド・ディカプリオが魅了されてやまない連続殺人鬼の恐ろしい犯行を描いた「悪魔と博覧会」の内容は、文藝春秋の紹介によれば…、

“1893年のシカゴ万博は、当時の新興国アメリカが世界に実力を示す大イベントでした。会場の景観はパリ万博をしのぐ美を誇り、エッフェル塔に対抗して大観覧車が世界で初めてつくられました。

しかしその足元に自ら「悪魔」と名乗る連続殺人犯が潜んでいたのです。
若い女性が都会で一人暮らしする新風俗を利用して次々に犠牲者を見つけ、殺し、解剖していきました…。

アメリカが超大国となる出発点で抱えた光と影を描き出した、エドガー賞受賞の重量級ノンフィクションです。”

…といったもので、シカゴ万博を見物に訪れる観光客を目当てに、ホテルを開業したヘンリー・ハワード・ホームズが、そこで猟奇的な殺人をくり返す過程と、同万博で活躍した建築家のダニエル・バーナムの姿とが、アメリカの歴史の光と影のコントラストとして描かれているそうです。



さて、CIAリーダーの映画マニアのみなさんは、レオナルド・ディカプリオが猟奇的に次々と女性を狙っては、殺すばかりか、その死体を研究用に売りさばいて、金儲けまでしていた連続殺人鬼を演じる「悪魔と博覧会」の監督として、いったい、誰がふさわしいとお考えになるでしょう…?!


〜〜

ヽ(✿╹◡╹)ノ
知的でカリスマ性もあり、複雑な人格で、狂気に満ちた殺人鬼役! 
レオが演じたら素晴らしい!
ぜひ、演じてくださーい♡

しかも脚本が、グレアム・ムーア(Graham Moore)!!
楽しみ〜〜〜!!!

過去エントリーの連続殺人鬼H・H・ホームズ役?!「The Devil in the White City」「悪魔と展覧会」も
ぜひご覧ください☆
この作品って、レオが2003年頃から狙っていたものなんですってね(@_@;)
レオに演じてもらいたーい♡


本の表紙も怪しげでいいんですよねー(*゚∀゚)



------追記2011.12.19

http://news.ameba.jp/20111219-354/

米俳優レオナルド・ディカプリオが、2003年に刊行されたノンフィクション「The Devil in the White City: Murder, Magic, and Madness at the Fair That Changed America」の映画化企画に、主演することになった。

 米ワーナー・ブラザースが手がける同作は、83年シカゴ万博博覧会の総指揮者である建築家ダニエル・ハドソン・バーナムと、博覧会に乗じて殺人ホテルを経営した殺人鬼H・H・ホームズの史実を小説風に描いたもの。
昨年、ディカプリオの製作会社アッピアン・ウェイが映画化権を獲得しており、ディカプリオ主演作として始動することになる。

 脚本を手がけるのは、ハリウッドで映画化されていないオリジナル脚本を選考するブラック・リスト賞で1位に輝いた「イミテーション・ゲーム(原題)」を執筆したグラハム・ムーア。
ディカプリオは現在、バズ・ラーマン監督の「グレート・ギャッツビー」に出演中で、その後は、クエンティン・タランティーノ監督の「ジャンゴ・アンチェインド(原題)」への出演が決まっている。



ーーー関連エントリー
連続殺人鬼H・H・ホームズ役?!(The Devil in the White City)「悪魔と展覧会」

Black List 2011 製作前の優れた脚本の人気投票

  by leonardo_D | 2011-12-18 14:12 | The Devil in the Whi

連続殺人鬼H・H・ホームズ役?!(The Devil in the White City)「悪魔と博覧会」

http://www.hollywood-ch.com/news/10110205.html?cut_page=1

30代後半に入り、めっきり男っぷりをあげたレオナルド・ディカプリオが最新作で“ホームズ”を演じることが明らかになった。

ホームズと言っても名探偵の方ではなく、アメリカ史上最悪と言われた連続殺人鬼H・H・ホームズである。

1893年のシカゴ万博を背景に、少なくとも27人以上(一説には200人とも言われている)の人間を殺害したとされるH・H・ホームズことハーマン・ウェブスター・マジェットの物語、エリック・ラーソンのノンフィクション「悪魔と博覧会」を原作にディカプリオ本人がホームズを演じる。

当初、映画化の権利を取得したのはトム・クルーズだったが実現せず、紆余曲折を経てディカプリオの手に渡ったのだという。
製作には「エスター」(09)でディカプリオと共にプロデュースを担当したジェニファー・ディヴィソン・キローラン、ハリソン・フォードとブレンダン・フレイザーが共演した「小さな命が呼ぶとき」(10)のマイケル・シャンバーグとステイシー・シェアのコンビが参加する予定。

ディカプリオはこれまでにない本格的な汚れ役で新境地を開くことになりそうだ。


〜〜〜

http://hamchu.exblog.jp/11510295より転載

医師の名はH.H.ホームズ。
英国の“切り裂きジャック”と踵を接してアメリカに現れた連続殺人犯。
一人の刑事が足跡を追って全米を巡り、ついにその仮面を剥ぐ。

レオナルド・ディカプリオがエリック・ラーソン(Erik Larson)のベストセラー・ノンフィクション「悪魔と博覧会(The Devil in the White City)」映画化で出演について契約を結んだ模様。

Appian Way Prods. とDouble Feature Filmsが制作。

〜〜

一気読み必至の重量級「悪魔と博覧会」こちらでも、内容が少し紹介されています〜


「私のなかには生まれつき悪魔がいた。どうしても人を殺さずにはいられない。

 詩人が霊感を得て歌わずにはいられないように」

H・H・ホームズ医師 一八九六年の告白

/////

監督は誰になるんでしょうね〜?!
レオが演じたら、すっごい面白そう〜〜(*ΦωΦ*) 期待度大です♪


原作はコレです☆
amazon
「悪魔と博覧会(The Devil in the White City)」
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ーー追記

CIA☆こちら映画中央情報局さんでも取り上げてます〜☆

一部転載

“連続殺人鬼のヘンリー・ハワード・ホームズは、知的でカリスマに満ちた人物で、述べるまでもなく、その複雑な人格は、レオが演じるに値しますし、そうしたホームズについて、実際のところ、人々がその素顔をよくは知らない点が、観客の興味をかき立てる映画となるはずです…。”

…と、レオナルド・ディカプリオのビジネス・パートナーとして、製作プロダクションのアピアン・ウェイを一緒に取り仕切るプロデューサーのジェニファー・キローランは、レオが恐ろしい連続殺人鬼を演じることを決めた理由を説明しています。

全文は上記リンクのCIAさんの所で読んでね☆

〜〜〜〜
シネマトゥデイより

[シネマトゥデイ映画ニュース] 
映画『インセプション』の大ヒットで、俳優としてのキャリアをさらに高めたレオナルド・ディカプリオが、連続猟奇殺人犯の役を演じることになるかもしれない。

 デッドライン・ニューヨークによれば、ディカプリオと彼の製作会社であるアピアンウェイのジェニファー・デイヴィソン・キローランは、別の製作会社であるダブルフューチャーフィルムズと組んで、
19世紀末のシカゴに実在したとされる伝説のシリアルキラー、ハーマン・ウェブスター・マジェット、
通称ドクター・H・H・ホームズを題材としたエリック・ラーソンによるノンフィクション「悪魔と博覧会」の映画化権を獲得しようとしているようだ。

 このホームズという男、1893年の万国博覧会に沸くシカゴを舞台に、さまざまなわなや拷問装具を用意した「殺人館」ともいうべきホテルを経営し、逮捕されて絞首刑に処されるまでに自身が語るところでは27人、実際には200人ともみられる宿泊客の命を奪ったといわれている。
もしこの企画が実現すれば、この殺人鬼役をディカプリオが演じることになるという。

 もともとは2003年の時点でトム・クルーズがこの原作の権利を取得していたが、このホームズ役に以前から興味をもっていたディカプリオが、権利が再び売りに出されたことで、権利奪取に乗り出したようだ。

 これまでにこのような完全な悪役を演じたことがないディカプリオだが、人気だけではなく役者としての実力は誰もが認めるところであり、狂気に満ちた殺人者をどう演じてくれるのか興味がつきない。

ただ、ディカプリオはクリント・イーストウッド監督作品で元FBI長官ジョン・エドガー・フーバーを演じる映画『フーバー / Hoover』(原題)などの企画が控えているため、製作が実現したとしてもその姿を観られるのはまだ先の話になりそうだ。

ーーー追記

みけ様、ありがとう〜〜☆

(かきこみより)

これ、第一報は2003年の4月に記事になってますね。

http://eiga.com/news/20030415/07/

http://www.cinematoday.jp/page/N0003220

7年越しですか。

レオって、執着心なさそうにも見えるけど、
実は狙った獲物は逃さないタイプ?



(eiga.com)
ハリウッドの2大スターであるトム・クルーズとレオナルド・ディカプリオが、同一の映画企画で競合している。その企画とは、19世紀の連続殺人鬼H・H・ホームズの伝記映画。
トム・クルーズは、同殺人鬼をテーマにしたベストセラー本「The Devil in the White City」の映画化権を獲得。
クリストファー・カイルが脚本を執筆中で、「ハート・ブルー」「K-19」のキャスリン・ビグロー監督がメガホンを握る予定だ(トム・クルーズが出演するかどうかは未定)。
一方のディカプリオは、自らの製作会社アピアン・ウェイで独自にH・H・ホームズの伝記映画を企画。監督は未定だが、ディカプリオ主演作として、脚本執筆が進行中である。
ちなみに、このH・H・ホームズとは1896年に絞首刑に処せられた連続殺人鬼。
シカゴに殺人の館を建て、若い女性を解剖しては殺害した医師である。



[シネマトゥデイ映画ニュース] 
トム・クルーズとレオナルド・ディカプリオが、それぞれ同じキャラクターを主人公にした映画を製作することになった。問題のキャラクターは、1893年のシカゴ万国博覧会に訪れた女性を誘拐し、殺害した連続殺人犯、H・H・ホームズ。クルーズの制作会社は、エリック・ローソンの著書をもとに、『K−19』のキャスリン・ビグローが監督をつとめることが決まっている。
一方、ディカプリオの制作会社もホームズについてのリサーチを進めており、2本の作品の行方が注目される。

  by leonardo_D | 2010-11-02 13:08 | The Devil in the Whi

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