カテゴリ:Live By Night( 8 )

 

ベン・アフレックと☆ Live By Nightのパーティー

ベン・アフレックが監督&主演、
レオのAppian Wayがプロデュースする「Live By Night」のパーティーだそうです。

https://www.instagram.com/p/BPFAtdojhES/?taken-by=lestudiophoto
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  by leonardo_D | 2017-01-11 22:26 | Live By Night

「Live by Night」(夜に生きる)のポスター

ベン・アフィレック主演・監督作の「Live by Night」のポスター

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レオの会社a Appian Wayと、ベン・アフレックとマット・デイモンが共同経営するPearl Street Films、そして、Warner Brosがプロデュースしている作品です♪

〜〜

http://beagle-voyage.com/movie-live-by-night-final-trailer-2016.html


『アルゴ』以来となるベン・アフレックの監督・主演作『Live By Night』の最新予告編が公開されました。

スキャンダルで仕事をなくしていた彼が起死回生の想いでメガホンを取った『ゴーン・ベイビー・ゴーン』以来となるデニス・ルヘインの原作小説の映画化で、舞台は禁酒法時代のボストン。

ボストン市警幹部の息子でありながらもギャングとなった主人公ジョーは女たちとの出会いのなか、血で血を洗う激しい抗争に踏み込んでいく。

監督・主演作にハズレなしのベン・アフレックが、映画化作品にハズレなしのデニス・ルヘイン原作小説を映画化。つまらないはずがないです。

共演はボストンを舞台としてギャング映画にぴったりなブレンダン・グリーソンにクリス・クーパー。
そしてエル・ファニング、シエナ・ミラー、ゾーイ・サルダナといった女優陣が彩ります。

ベン・アフレック監督・主演作『Live By Night』は2016年12月28日に全米限定公開されたのち、
2017年1月13日から一般公開。

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  by leonardo_D | 2016-12-11 14:34 | Live By Night

「Live By Night」 (夜に生きる) 予告編

デニス・ルへインの小説「Live By Night」の映画化で、ベン・アフレックが監督&主演、
レオのAppian Wayがプロデュースする作品の予告編が出来上がってました⭐︎

IMDbによると、USAで2017.1.13公開のようですね⭐︎
日本の公開は今の所、無いのかな?  載ってなかったです...。

CIA☆こちら映画中央情報局より

2012年公開の「アルゴ」で、オスカー最優秀作品賞受賞!!の頂点にまでのぼりつめた若き名匠のベン・アフレック監督にとって、約4年ぶりとなる通算第4作めの最新作「リブ・バイ・ナイト」が初公開した予告編です!!、デヴィッド・フィンチャー監督の「ゴーン・ガール」(2014年)に、俳優として主演するのが急に決まったことで、製作が大きく遅れることになった「リブ・バイ・ナイト」の原作小説を、「夜に生きる」として邦訳出版してくれている早川書房によれば…


“ 禁酒法時代末期のボストン。市警幹部の息子ながら、今はギャングの手下になっていたジョーは、強盗に入った賭博場で、エマと出会う。二人はたちまち恋に落ちるが、彼女は対立組織のボスの情婦だった。やがて起きる抗争の渦中、エマに惚れていたがため、ジョーの運命は大きく狂っていった…。街の無法者から刑務所の囚人へ、そして再び、のし上がらんとする若者を待つ運命とは?、激動の時代を腕一本で乗り切ろうとするギャングたちの生きざま。 ”

…とのこと (以下はリンク先のCIA☆こちら映画中央情報局さんで、どうぞー⭐︎)

Live By Night – Teaser Trailer – Official Warner Bros. UK


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Live By NightのIMDb

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  by leonardo_D | 2016-09-15 00:00 | Live By Night

『Live by Night』にシエナ、ゾーイ、エル・ファニング☆

平田一様、有難うございます☆

(書き込みより転載)

オスカーノユクエさんで紹介されてましたが、ベン・アフレック監督の『Live by Night』にシエナ・ミラー、ゾーイ・サルダナ、エル・ファニングがキャスティングされてるみたいです!
個人的にはアフレック監督の演出でエル・ファニングがどんな表情を見せてくれるのか、気になっていますね。

〜〜

わー☆
女優さんたちが続々と決定しているのですね♪
エル・ファニングちゃん、まだ少女なのに、順調にキャリアを築き上げていますよね〜☆
楽しみです(*^_^*)

  by leonardo_D | 2014-09-05 17:50 | Live By Night

Live By Nightは2016年公開に延期

のんのん様、ありがとう〜〜☆

(かきこみより転載)

デニス・ルへインの小説の映画化で、ベン・アフレックが監督、
レオのAppian Wayがプロデュースする作品ですが、アフレックが多忙のためか、2016年公開に延期になるようです。

http://variety.com/2014/film/news/ben-afflecks-live-by-night-1201173629/

といっても、IMDbでみても、まだキャストも決まっていないようですね。
原作を読む限り、レオが出演することは無いと思いますが、ケイシー・アフレックや、ダニエル・デイ・ルイスが希望されているという噂もあるようで、実現したら楽しみです☆

http://www.imdb.com/title/tt2361317/

〜〜

実現したら、楽しみなキャストになりますね〜((o(´∀`)o))


ーーー関連エントリー
「Live By Night」レオとベン・アフレックの会社が共同プロデュース
アッピアンウェイプロデュースの「Live by Night」ベン・アフレック脚色、監督、出演
IMDb
「Live By Night」デニス・ルヘインの小説 追記アリ

  by leonardo_D | 2014-05-10 20:59 | Live By Night

「Live By Night」レオとベン・アフレックの会社が共同プロデュース

http://www.cinemacafe.net/article/2013/05/10/16933.htmlより

ベン・アフレックが新作『Live By Night』(原題)の監督を務めることになった。
ポリティカル・スリラー作『アルゴ』では本年度のアカデミー賞で作品賞を含む2 冠に輝いたベンが、デニス・ルヘインの小説「夜に生きる」の映画化となる本作で脚本、監督、出演の3役に臨む予定だと「Deadline.com」が報じている。

レオナルド・ディカプリオが自身の製作会社アピアン・ウェイ・プロダクションズを通じてプロデュースを務める方向で、当初ワーナー・ブラザースが2012年4月に原作の映画化権を所得していたが、現在ではベンがマット・デイモンと経営するパール・ストリート社とアピアンが共同で製作することになったようだ。 

本作は、警察官の息子であるにも関わらず犯罪の世界に染まっていってしまう主人公のジョー・コフリンが、タンパ(フロリダ州)からキューバへの旅路、様々な女性やごろつきなどと遭遇する復讐と償いの物語となっている。

2007年にデニスの同名著作「愛しき者はすべて去りゆく」を基に映画化した『ゴーン・ベイビー・ゴーン』で監督デビューを飾ったベンにとって、今回の新作はルヘイン作品映画化第2弾となる。

同クライム・スリラー作は8日(現地時間)からすでにボストンで製作準備に入っていて、
8月から9月にかけてクランクイン予定だ。
そんなベンはスティーヴン・キング作品の映画化となる『The Stand』(原題)、そして2007年公開作『唇を閉ざせ』のリメイク版でもメガホンを取るのではないかとうわさされている。

ーーー

http://www.daily.co.jp/gossip/foreign_topics/2013/05/10/1p_0005976717.shtml

2007年にデニスの同名著作『愛しき者はすべて去りゆく』を基に映画化した『ゴーン・ベイビー・ゴーン』で監督デビューを飾ったベンにとって、今回の新作はルヘイン作品映画化第2弾となる。

 同クライム・スリラー作は8日(水)からすでにボストンで製作準備に入っていて、8月から9月にかけてクランクイン予定だ。そんなベンはスティーヴン・キング作品の映画化となる『ザ・スタンド』、そして2007年公開作『唇を閉ざせ』のリメイク版でもメガホンを取るのではないかと噂されている。


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  by leonardo_D | 2013-05-11 00:32 | Live By Night

アッピアンウェイプロデュースの「Live by Night」ベン・アフレック脚色、監督、出演

のんのん様、有難う〜〜☆

(かきこみより転載)

http://m.deadline.com/2013/02/leonardo-dicaprio-road-home-novel-movie-warner-bros/


Live by Night は、ベンアフレックが脚色、監督、出演するんですね。


〜〜

「Live by Night」はデニス・ルヘインの小説で、レオのアッピアンウェイとワーナーがタッグを組んで
映画化するものですね☆
(デニス・ルヘインはシャッター・アイランドの原作者でもあります♪)
はじめはレオ主演で企画が進められていたようですが、レオの出演はどうなるか。。
そして、今回、ベン・アフレックが脚色、監督、出演するのですね(*^_^*)

アッピアンウェイプロデュースで、今年の9月公開(米)の「Runner, Runner」で
ベン・アフレックは主演ですね☆
ベンさんとは最近ご縁がありますね〜(^O^)


ーーー関連エントリー
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  by leonardo_D | 2013-02-23 00:23 | Live By Night

「Live By Night」デニス・ルヘインの小説 追記アリ

おまめ様、ありがとう〜〜☆

http://www.cinemablend.com/new/Dennis-Lehane-Live-By-Night-Being-Adapted-Leo-DiCaprio-30426.html

http://movies.ign.com/articles/122/1222980p1.html?RSSwhen2012-04-13_131100&RSSid=1222980

http://www.totalfilm.com/news/leonardo-dicaprio-up-for-dennis-lehane-adaptation-live-by-night


のんのん様、英文の要約を有難うございます〜☆

(要約を転載)

多分、ワーナーブラザーズが、レオの主演を想定して、
原作の映画化権を買ったのだと思います。
原作は秋に出版される予定で、
同じルヘインの「運命の日」と合わせて、
3部作?になるのでは、と言われてるみたいです。

ちなみに「運命の日」は、ちょうど、
エドガーが過激派の取り締まりで
頭角を現した時代を描いた壮大な物語でした。
これを読むと、いかに当時が不安で危険な状況だったかがよく分かります。
もちろん、若きエドガーもちらりと登場します。
読んでいて、ギャングオブニューヨークを連想しました。


ーーー

日本語記事にもありました☆

http://cows.air-nifty.com/seagal/2012/04/post-1abd-43.html

ワーナーブラザーズがデニス・ルヘインの新作小説"Live By Night"の映画化権を取得したとDeadlineが報じている。
同スタジオは今後レオナルド・ディカプリオ率いる製作会社アピアン・ウェイと組み、レオの主演作としてこの企画を進めていく予定だ。

デニス・ルヘインといえば、過去にはイーストウッド監督作『ミスティック・リバー』、ベン・アフレック監督作『ゴーン・ベイビー・ゴーン』、そしてスコセッシ監督とディカプリオが組んだ『シャッター・アイランド』の原作者としても知られ、これらの作品は原作、映画ともに高い評価を獲得している。

今回話題に昇っている"Live By Night"は今年の10月ごろに発売予定とのことで、その内容についてはまだ多くが謎に包まれたままだ。
しかしながら第一次大戦末期のアメリカの混沌を描いたルヘイン著「運命の日」(原題"The Given Day")にはじまる3部作の中篇にあたり、前作の登場人物が禁酒法時代に繰り広げる物語―とされている。

この「運命の日」に関しても過去にサム・ライミ監督が映画化を検討したことがあったが、結局、結論が出せないまま権利が失効してしまっている。


ーーー

http://blog.livedoor.jp/be_kind_rewind/archives/51335402.html
1部転載

禁酒法時代、キューバ、タンパ、ボストンへ逃亡を続けるギャング達を描いた
内容で、ルヘイン著「運命の日」に出てくるキャラクターたちも本原作に登場
する。

〜〜〜

「シャッター・アイランド」の原作者のデニス・ルヘイン氏ですね〜(*^_^*)
時代的には禁酒法の時期なんですね☆
監督はどうなるのかしら〜。 楽しみです〜☆


ーーーー追記

http://woman.infoseek.co.jp/news/entertainment/story.html?q=cinematoday_N0041253

レオナルド・ディカプリオがデニス・ルヘインの新作小説「リブ・バイ・ナイト(原題) / Live By Night」の映画化企画で製作、主演することがdeadline.comによって明らかになった。

 デニス・ルヘインは、その作品が『ゴーン・ベイビー・ゴーン』(DVD公開)『ミスティック・リバー』『シャッター アイランド』として映画化されているベストセラー作家。今回の作品の内容はルヘインが現在取り組んでいる3部作の中の1作で、前作「運命の日」に出てきたキャラクターたちが再登場するという。「運命の日」もサム・ライミ監督によって映画化されそうになったが、頓挫しており、ワーナー・ブラザースは今のところ、ルヘインの3部作すべての映画権を有しているようだ。

 ディカプリオにとってはルヘイン作品は『シャッター アイランド』に続く2作目で、世界観には慣れているだろう。また彼の製作会社アピアン・ウェイ・プロダクションズが製作を務めることから、ディカプリオ自身もプロデューサーとして名を連ねることは想像に難くない。

 『ゴーン・ベイビー・ゴーン』『ミスティック・リバー』『シャッター アイランド』と3作とも佳作であり全米興行成績もよかった作品だけに、本作品も期待が持てそうだ。(後藤ゆかり)

他Souse
http://www.cinematoday.jp/page/N0041253

ーー追記 2012.6.5
Juria様、有難う☆

ケータイサイト
http://gw.mobile.goo.ne.jp/gw/movie/contents/news/NFCN0041253/index.html

  by leonardo_D | 2012-04-16 13:17 | Live By Night

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