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「ワン・マレーシア・デベロップメント(1MDB) 差し押さえへ 追記有り

疑惑のマレーシアの会社「1MDB(ワン・マレーシア・デベロップメント)」が
「ウルフ・オブ・ウォールストリート」に出資したお金が、迂回融資ではないかと
捜査の対象に入っていますが、米検察当局が、マレーシアの1MDB関連の資産差し押さえをする予定だそうです。


http://jp.wsj.com/articles/SB12334390200972253966304582200403173046804

米連邦検察当局は、同国史上最大規模の資産差し押さえに乗り出そうとしている。
対象はマレーシアの政府系投資ファンド「ワン・マレーシア・デベロップメント(1MDB)」関連の資産だ。事情に詳しい関係者が明らかにした。

 関係者によると、当局は20日にも資産の差し押さえを求める民事訴訟を起こす予定。
これには1MDBから流用されたとされる資金で購入した不動産などの資産が含まれる見通しだ。

 今回の資産差し押さえは、1MDBの捜査に関連して米政府が起こす初めての法的措置だ。汚職と闘うとともに、違法に取得したとされる資金が世界の金融システムに出回るのを阻止しようとする米政府の世界的な取り組みにおける大きな一歩となる。

----追記 2016.7.22

http://www.asahi.com/culture/reuters/CREKCN1010X9.html

[ニューヨーク 20日 ロイター] - マーティン・スコセッシが監督を務め、レオナルド・ディカプリオが主演した2013年米国公開の映画「ウルフ・オブ・ウォールストリート」をめぐり、マレーシアの政府系ファンド、ワン・マレーシア・デベロップメント(1MDB)から不正流用された資金が利用されたとの疑惑が持ち上がっている。

 同映画は実在した米証券トレーダーの半生を描いた作品。全世界で4億ドルの興行収入を稼ぎ、アカデミー賞5部門にノミネートされたほか、ゴールデン・グローブ賞主演男優賞を受賞した。

 米司法省は20日、1MDBから資金35億ドル以上が不正流用されたとして、関連資産を差し押さえるための複数の訴訟を提起。この中で製作会社レッド・グラナイト・ピクチャーズのマレーシア人共同創業者がマネーロンダリング(資金洗浄)スキームで1億ドルを流用し、映画の資金に充てたと指摘した。

 レッド・グラナイトは声明で、知る限りにおいて、4年前に受け取った資金に違法性はなく、共同創業者のリザ・アジズ氏と自社にやましいところはないと説明した。
同氏は1MDBの資金を監督していたマレーシアのナジブ首相の義理の息子だ。

 訴状は「ハリウッド俳優1」に言及。
事情に詳しい関係筋によると、これはディカプリオを指しているという。
それによると彼は、1MDBの資金を流用して1000万ドル超をレッド・グラナイトに提供したマレーシア人男性ジョー・ロウ氏と関係があった。

 訴状によると、ロウ氏は2012年7月、ディカプリオや1MDB元幹部を含む複数人とギャンブルのためラスベガスへ行った。
これはロウ氏の口座に1MDBの資金を洗浄するために利用された複数の口座から1100万ドルが振り込まれた後だという。

 ディカプリオの広報担当者にコメントを求めたが、回答を得られなかった。

 映画の配給会社パラマウント・ピクチャーズ、スコセッシ監督からもコメントを得られなかった。



---関連エントリー
「ウルフ・オブ・ウォールストリート」の製作費はマレーシアの政府系ファンド1MDBから? その2
「ウルフ・オブ・ウォールストリート」の製作費はマレーシアの政府系ファンド1MDBから?

映画製作会社レッド・グラナイト・ピクチャーズを捜査

製作の裏側。ウルフ・オブ・ウォールストリート

  by leonardo_D | 2016-07-20 18:14 | The Wolf of Wall Str

レオ、法廷で証言を求められることに 追記有り

のんのん様、有難うございます☆

かきこみより転載

http://www.foxnews.com/entertainment/2016/06/17/leonardo-dicaprio-headed-to-court-in-wolf-wall-street-defamation-case.html

あちこちで記事になっていますが、ウルフ公開時、
通称ズラコフのモデルになったと思われる
人物が、パラマウントやプロデューサー陣を
訴訟したことが話題になりましたが、
レオがそれに関して法廷で証言させられることに
なってしまったようです。

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ヅラコフ、もうコレ以上の恥の上塗りはやめて...。

ウルフ・オブ・ウォールストリートは、制作費の会社の不正とか、なにかと問題が出てきますね..。

訴えてるヅラコフのモデルとなった人物
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ヅラコフ役を演じた俳優さん☆
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〜〜

http://jp.sputniknews.com/life/20160618/2332570.html

俳優のレオナルド・ディカプリオ氏は、映画「ウルフ・オブ・ウォールストリート」について証言するために、裁判所に召喚された。彼は、名誉棄損事件に関し、裁判所側の質問に答えることになる。

訴えは、2014年、「ストラットン・オアクモン(Stratton Oakmont)」社の元マネージャー、アンドリュー・グリム氏が出したもので、彼は、賠償金5千万ドルを要求している。
グリム氏の主張によれば、映画「ウルフ・オブ・ウォールストリート」の登場人物ニッキ-・コスコフは、彼をもとに考え出された役柄で、コスコフが、映画の中でコカインをやり犯罪者らと交流している場面は、彼の本当の姿とは全く異なり、名誉を傷つけた、とのことだ。

先にディカプリオ氏の弁護人は「俳優は、シナリオを書いたわけではなく、映画の中の問題の部分にも関係がないので、氏は、証言台に立つべきではない」と述べていた。
しかし、グリン氏側の法律専門家らは、マーティン・スコセッシ監督と脚本家のテレンス・ウィンター氏が、ディカプリオ氏は、シナリオについて自分達と何度も話し合ったと言っている以上、彼も裁判所に召喚すべきだと指摘している。


~~


http://news.mynavi.jp/news/2016/06/21/155/

俳優のレオナルド・ディカプリオが、『ウルフ・オブ・ウォールストリート』をめぐる名誉棄損裁判で証言台に立たなければならないようだ。

2013年公開の同作品で実在する株式仲買人ジョーダン・ベルフォートを演じたディカプリオは、"ウィグワーム"のニックネームを持つアンドリュー・グリーンが、ディカプリオの製作会社アピアン・ウェイ・プロダクションズをはじめ、パラマウント・ピクチャーズ、レッド・グラナイト・ピクチャーズ、シケリア・プロダクションズに対して2,500万ドル(約26億円)の賠償金を求めている裁判で、証言しなければならないという。
グリーンは、劇中でP・J・バーンが演じたかつら姿のニッキー・"ラグラット"・コスコフが自身をモデルにしているとし、名誉棄損で訴えている。

グリーンの弁護団は、ディカプリオが同作品の中に登場するキャラクターたちについての詳細を知っていた当事者、プロデューサーの1人として質問をしたいのだという。
同弁護団はさらに、ディカプリオは同作品の製作を進めた人物としてこの問題について認識があったはずだとしている。

グリーンは道徳的に怪しげな取引を行う人物として描かれている登場人物のニッキー・"ラグラット"・コスコフが自身をモデルにしていることを不服としており、裁判所に提出されている書類には「作品の中でグリーン氏と思われる人物が登場するシーンは偽りであり名誉を傷つけています。
さらにグリーン氏の弁護士、そして銀行家/投資家として、さらには個人的な評判に、根本的に害を及ぼしているのです」とつづられている。

ディカプリオは当初、多忙のため証言台には立てないと主張したようだが、スティーヴン・ロック裁判官はディカプリオに対し証言台に立つよう要請したのだという。

ベルフォート役を務めたディカプリオは、同役でアカデミー賞主演男優賞にノミネートされていた。

(C)BANG Media International


〜〜

http://www.cinematoday.jp/page/N0083827


映画『ウルフ・オブ・ウォールストリート』に登場するニッキー・“ラグラット”・コスコフのモデルとされている証券会社の元重役アンドリュー・グリーン氏が起こした名誉棄損訴訟で、レオナルド・ディカプリオが証言を命ぜられたと E! News などが報じた。


 グリーン氏は同映画の中でニッキーが、かつらをかぶった笑いもので、薬物を乱用し、売春婦好きの男として描かれていることで自分の名誉を傷つけられ、婚約者にも逃げられたとして、マーティン・スコセッシ監督とパラマウント・ピクチャーズを相手に2,500万ドル(約27億5,000万円)の訴訟を起こしている。(1ドル110円計算)

 グリーン氏の弁護士はレオの供述聴取を求めてきたが、忙しいとの理由で断られたという。弁護側はスコセッシ監督と脚本家のテレンス・ウィンターがすでに証言をしている上、レオが脚本を書いたわけでも、ニッキーの役柄を演じたわけでもないため証言は不要と主張したが、グリーン氏の弁護士はレオの関わりは大きかったとして引かなかったとのこと。
また忙しいと言っても、西海岸と東海岸を行ったり来たりしているため、聴取のために移動をする手段は持っていると主張。裁判官もこれを認め、レオに証言するよう命じたという。

 この判断にグリーン氏の弁護士は、「裁判官がディカプリオさんが回避的な態度を取っていると認識してくれたことをうれしく思います。今後ともグリーン氏のために正義を追及していきます」とコメントしている。

 レオの供述は、双方が同意した時間と場所で執り行われるとしか決まっていない。
(澤田理沙)



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ーーー関連エントリー
ヅラコフにパラマウントが訴訟却下を要求
ヅラコフ、訴える・・・。その2
ヅラコフ、訴える・・・。

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  by leonardo_D | 2016-06-18 21:37 | The Wolf of Wall Str

「ウルフ・オブ・ウォールストリート」の製作費はマレーシアの政府系ファンド1MDBから? その2

のんのん様、ありがとう〜〜

(かきこみより転載)

http://www.hollywoodreporter.com/news/cannes-red-granite-arrives-money-893293

ウルフ・オブ・ウォールストリートに出資した
Red Granite Picturesのマネーロンダリングスキャンダルに
関する記事です。

レオは、今のところ何も公式に発言していませんが、
資金の出所を知っていたわけではないでしょうが、
作品や名前が取りざたされるのは、あまりいい気分ではないですね...。

〜〜〜〜

http://jp.wsj.com/articles/SB11177905867255194074504582061370304676202

マレーシアの政府系投資ファンド「ワン・マレーシア・デベロップメント(1MDB)」から流出したとされる資金のうち5000万ドル以上を、ナジブ首相の義理の息子がニューヨークやロサンゼルスの不動産の購入に充てていたもようだ。 

 ウォール・ストリート・ジャーナル(WSJ)が確認した文書や複数の関係者の話によると、ナジブ首相の義理の息子である映画プロデューサーのリザ・アジズ氏は、1MDBを出どころとする資金で、ニューヨークのセントラルパークを見下ろすコンドミニアム「パーク・ローレル」の部屋を購入していた。
3350万ドルのメゾネットタイプの物件で、広さは7700平方フィート(約715平方メート)だ。

 アジズ氏はそのほか、1MDB から流出した1750万ドル以上の資金で、ビバリーヒルズにある邸宅も購入していた。120フィート(約36メートル)のプールがある1万1000平方フィートの物件だという。

ーーー関連エントリー
「ウルフ・オブ・ウォールストリート」の製作費はマレーシアの政府系ファンド1MDBから?


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  by leonardo_D | 2016-05-18 01:14 | The Wolf of Wall Str

「ウルフ・オブ・ウォールストリート」の製作費はマレーシアの政府系ファンド1MDBから?

疑惑のマレーシアの会社「1MDB(ワン・マレーシア・デベロップメント)」が
「ウルフ・オブ・ウォールストリート」に出資したお金が、迂回融資ではないかと
捜査の対象に入っているもよう。 

→ そして、
1MDBが、「ウルフ・オブ・ウォールストリート」の製作に資金を提供したとする米ウォール・ストリート・ジャーナル(WSJ)紙の報道を否定。

http://jp.wsj.com/articles/SB12748367622113273976104581640262483050384

【ロサンゼルス】
レオナルド・ディカプリオ氏とマーティン・スコセッシ監督をもってしても、「ウルフ・オブ・ウォールストリート」(2013年)は実現までに6年以上かかった。
製作会社が、リスクの高いR指定映画のプロジェクトに投資したがらなかったためだ。

 手をさしのべたのは、ほぼ無名の製作会社レッド・グラナイト・ピクチャーズだった。
それまでに手がけた映画は1本だけだったが、セックスと薬物にまみれた証券詐欺師の話を映画化するのに必要な資金1億ドル超を工面した。

 世界の捜査当局はこれまでに、製作費の多くが1万4000キロメートル離れたマレーシアの政府系投資ファンド「ワン・マレーシア・デベロップメント(1MDB)」の迂回(うかい)融資だとみている。

 1MDBは7年前、ナジブ首相によって設立された。
首相の義理の息子であるリザ・アジズ氏は、レッド・グラナイトの会長だ。

110億ドルの債務を抱える1MDBは、一部資金の使途に疑問を持たれており、マレーシア国内外でいくつもの捜査当局の詮索の対象となっている。

 捜査の状況に詳しい複数の関係者によると、2カ国の捜査当局が、1MDBを出どころとする1億5500万ドルが12年に、海外ペーパーカンパニーを含む迂回ルート経由してレッド・グラナイトに流れたとみている。
このルートについては、1MDBの取引に詳しいある人物が語っており、ウォール・ストリート・ジャーナルが確認した文書で裏付けられている。

レッド・グラナイトは、アジズ氏と米ケンタッキー州の実業家クリストファー・マクファーランド氏が10年に設立した。2人は共通の知人であるマレーシアの実業家ジョー・ロウ氏の紹介で知り合った。
ロウ氏は、ぜいたくな暮らしぶりとタレントのパリス・ヒルトンさんや女優で歌手のリンジー・ローハンさんなど米有名人との親交でマスコミにもよく登場する人物。

 関係者らによると、米当局は、レッド・グラナイトの現・元従業員数人や、同社が使用していた銀行と会計事務所に対する召喚状を発行した。

 同社の広報担当者は「レッド・グラナイトは全ての質問に答え、全面的に協力している」と述べた。
資金源が違法だと考える根拠はないという。

 1MDBとナジブ首相の事務所はレッド・グラナイトに関する質問に回答しなかった。
両者は以前、不正はないと述べている。
ディカプリオ、スコセッシ両氏の代理人からのコメントも得られていない。

〜〜

否定の報道

http://www.asahi.com/international/reuters/CRWKCN0X10QB.html

クアラルンプール 3日 ロイター] - マレーシアの政府系投資会社ワン・マレーシア・デベロップメント(1MDB)は3日、同社がレオナルド・ディカプリオ出演、マーティン・スコセッシ監督のハリウッド映画「ウルフ・オブ・ウォールストリート」の製作に資金を提供したとする米ウォール・ストリート・ジャーナル(WSJ)紙の報道を否定した。

 同紙は名前を明かさず複数の捜査関係筋の発言として、捜査当局は制作費の大半が1MDBから支払われたとみていると伝えた。

 製作したレッド・グラナイト・ピクチャーズに資金を支払ったとみられ、制作費は1億ドルを超えていたという。

 この報道に対し、1MDBは声明を発表し、レッド社に対して直接・間接の投資または資金転用を行ったことはないと述べた。 

 1MDBの資金をめぐっては、マレーシア、シンガポール、米国、スイスルクセンブルクで捜査が行われている。



ーーー関連エントリー
映画製作会社レッド・グラナイト・ピクチャーズを捜査

製作の裏側。ウルフ・オブ・ウォールストリート

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  by leonardo_D | 2016-04-04 21:57 | The Wolf of Wall Str

レオとジョナ・ヒル

kuroさま、ありがとう〜〜☆

ウルフ・オブ・ウォールストリートの頃の動画かな?!

ジョナ・ヒルとレオがめっちゃ笑いながら楽しそうにお話してます♡
ジョナとは気が合うんでしょうね〜(*^_^*)

リンク先でご覧ください☆
https://www.instagram.com/p/BBS9pT_TdS_/

  by leonardo_D | 2016-02-04 20:47 | The Wolf of Wall Str

ADG(米美術監督組合)賞の動画 (ウルフ・オブ・ウォールストリート) 

kuroさま、ありがとう〜〜☆

1年以上前のものですが、レオが素敵なのでアップ♡
襟元のお直しをしてあげたくなります(*´ω`*)

Martin Scorsese In the Green Room HD

  by leonardo_D | 2015-10-28 23:02 | The Wolf of Wall Str

違法DL版でもNo1「ウルフ・オブ・ウォールストリート」

明けましておめでとうございます(^o^)

お正月休みで、逆に疲れきっています..(;´∀`)
身体がだるい〜...。

今年も宜しくお願い申し上げます☆


のんのん様、ありがとう〜☆

(かきこみより転載)
2014年に海賊版がダウンロードされた映画のトップが、The Wolf of Wall Street だったそうです。

http://variety.com/2014/digital/news/top-20-most-pirated-movies-of-2014-led-by-wolf-of-wall-street-frozen-gravity-1201388403/

どこで読んだか忘れましたが、Blu-rayの売り上げも、上半期のベストテンに入っていたと思います。
それだけ、世界的に人気だったのですね♪

The Revenant の撮影が進んでいるところだと思いますが、なかなか情報が出てこないのが残念ですね。でも、来年の今頃は、話題になっているはず!

〜〜

http://www.cinematoday.jp/page/N0069480

2014年に最も違法ダウンロードされた映画のトップ20が発表され、レオナルド・ディカプリオの映画『ウルフ・オブ・ウォールストリート』が1位だったという。

 違法ダウンロードをトラッキングする会社Excipioが調査したのは2014年1月1日から12月23日までのデータ。
ただ、映画『ロボコップ』のように同じタイトルで新作と旧作がある映画のデータはひとくくりになってしまっているという。
『ロボコップ』のほかにも、ケラン・ラッツ主演の映画『ザ・ヘラクレス』とドウェイン・ジョンソン主演の映画『ヘラクレス』もデータがまとめられてしまっているとのこと。

 Excipioが発表した2014年に最も違法ダウンロードされた映画のトップ10は以下の通り。(澤田理沙)

1. 『ウルフ・オブ・ウォールストリート』 3,004万ダウンロード
2. 『アナと雪の女王』 2,992万ダウンロード
3. 『ロボコップ』 2,988万ダウンロード
4. 『ゼロ・グラビティ』 2,936万ダウンロード
5. 『ホビット 竜に奪われた王国』 2,763万ダウンロード
6. 『マイティ・ソー/ダーク・ワールド』 2,575万ダウンロード
7. 『キャプテン・アメリカ/ウィンター・ソルジャー』 2,563万ダウンロード
8. 『ザ・ヘラクレス』 2,514万ダウンロード
9. 『X-MEN:フューチャー&パスト』 2,438万ダウンロード
10. 『それでも夜は明ける』 2,365万ダウンロード

〜〜

年末に、wowowで「ウルフ・オブ・ウォールストリート」が放送されていて、
深夜にも関わらず、ちょっと見る予定が、結局全部見ちゃいました☆
ジョナ・ヒルとのコンビ、やっぱり面白い〜♪

海賊版でも人気だったのですねw

  by leonardo_D | 2015-01-05 17:12 | The Wolf of Wall Str

Fワードの最多でギネスに認定。(ウルフ・オブ・ウォールストリート)

kuroさま、ありがとう〜〜☆

ヤフー

[映画.com ニュース] 
さまざまな世界一を集めた「ギネス世界記録」の2015年版が9月10日に発売されるが、マーティン・スコセッシ監督、レオナルド・ディカプリオ主演の映画「ウルフ・オブ・ウォールストリート」(13)が、最も多くの放送禁止用語「ファック(fuck)」が発声された劇場映画として認定された。

 すでに、同作がそれまでの記録を破ったことは今年1月に報じられていたが、
このほどあらためてギネスに認定されたことになる。
上映時間180分の「ウルフ・オブ・ウォールストリート」でFワードが発せられたのは506回。
平均して1分間に2.8回、誰かが「ファック(ファッキン、マザーファッカー等含む)」と言った計算になる。

 「ウルフ・オブ・ウォールストリート」は、スコセッシ監督とディカプリオが5度目のタッグを組み、
実在の株式ブローカー、ジョーダン・ベルフォートの回顧録(邦題「ウォール街狂乱日記/狼と呼ばれた私のヤバすぎる人生」)を下敷きに、20代で億万長者となったベルフォートの成功と放蕩、そして破滅をセンセーショナルに描いた。

 なお、ファックカウントの2位はスパイク・リー監督の「サマー・オブ・サム」(99)で435回、3位はゲイリー・オールドマン監督の「ニル・バイ・マウス」(97)で428回。
ちなみに、ドキュメンタリーも対象に入れると、断トツの1位はFワードそのものを検証した映画「FUCK ファック」で、90分間に857回のFワードが発せられている。

ーーー関連エントリー
振り切った演技?!「 ウルフ・オブ・ウォールストリート」
"Fuck"使用回数506回で劇映画歴代トップ(ウルフ)

  by leonardo_D | 2014-09-10 12:55 | The Wolf of Wall Str

ウルフブルーレイ、TSUTAYAレンタル初登場1位☆

http://woman.infoseek.co.jp/news/entertainment/cinematoday_N0063526

6月2日付のTSUTAYAレンタルDVD / ブルーレイランキングでは、レオナルド・ディカプリオ主演映画『ウルフ・オブ・ウォールストリート』が、先週1位の『清須会議』を抜いて初登場首位を獲得した。

 ディカプリオがマーティン・スコセッシ監督と5度目のタッグを組んだ本作。
1980年代から1990年代のウォール街で、26歳にして証券会社を設立し巨万の富を得ながら、証券詐欺罪で逮捕された株式ブローカーの実話を基にした実録ドラマだ。
酒とドラッグと女にまみれた毎日を送る主人公をディカプリオが熱演し、第86回アカデミー賞の主演男優賞にノミネートされたことでも話題を呼んだ。

 3位の『ゼロ・グラビティ』はレンタル開始から1か月以上たつが、トップ3内をキープ。
一方、先週初登場の『エンダーのゲーム』は1ランクダウンの4位。
少年戦士エンダーがさまざまな訓練を通して非凡な才能を発揮し、時に妬みやいじめの対象になりながらも、次第に信頼を勝ち取り成長していく姿が描かれる。

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http://topics.jp.msn.com/entertainment/movie/article.aspx?articleid=4620663

6月2日付のTSUTAYAレンタルDVD / ブルーレイランキングでは、レオナルド・ディカプリオ主演映画『ウルフ・オブ・ウォールストリート』が、先週1位の『清須会議』を抜いて初登場首位を獲得した。

 ディカプリオがマーティン・スコセッシ監督と5度目のタッグを組んだ本作。1980年代から1990年代のウォール街で、26歳にして証券会社を設立し巨万の富を得ながら、証券詐欺罪で逮捕された株式ブローカーの実話を基にした実録ドラマだ。酒とドラッグと女にまみれた毎日を送る主人公をディカプリオが熱演し、第86回アカデミー賞の主演男優賞にノミネートされたことでも話題を呼んだ。

 3位の『ゼロ・グラビティ』はレンタル開始から1か月以上たつが、トップ3内をキープ。一方、先週初登場の『エンダーのゲーム』は1ランクダウンの4位。少年戦士エンダーがさまざまな訓練を通して非凡な才能を発揮し、時に妬みやいじめの対象になりながらも、次第に信頼を勝ち取り成長していく姿が描かれる。

 11位以下で注目なのは、18位に初登場した『FLU 運命の36時間』。新型鳥インフルエンザが猛威を振るう中、奮闘する人々を描いた韓国製パニックムービーで、主演は韓流スターのチャン・ヒョク。TSUTAYA限定のレンタル商品ということで、来週のトップ10入りにも期待したい。

今週のランキングは以下の通り(カッコ内は先週の順位)。
1位『ウルフ・オブ・ウォールストリート』(初登場)
2位『清須会議』(1位)
3位『ゼロ・グラビティ』(2位)
4位『エンダーのゲーム』(3位)
5位『REDリターンズ』(4位)
6位『そして父になる』(5位)
7位『謝罪の王様』(6位)
8位『ハンガー・ゲーム2』(7位)
9位『潔く柔く きよくやわく』(8位)
10位『凶悪』(9位)

 今週は話題作が多く、『黒執事』『ルパン三世vs名探偵コナン THE MOVIE』が4日、『スノーピアサー』が6日、『武士の献立』が7日にレンタル開始となる。これらの強敵を前に『ウルフ・オブ・ウォールストリート』が2週連続首位獲得なるかに注目したい。(取材・文:相良智弘)

  by leonardo_D | 2014-06-05 21:29 | The Wolf of Wall Str

新宿と池袋で、ウルフ・オブ・ウォールストリート上映!

りな様、有難う〜〜☆

4/27~5/2まで、「新宿ミラノ/シネマスクエアとうきゅう」で、
「ウルフ・オブ・ウォールストリート」の上映があります☆

http://eiga.com/movie/78790/theater/13/130201/


・・・・・・

のんのん様、有難う〜〜☆

池袋の新文芸坐で、5/23(金)〜30(金)に、
ウルフを上映するそうです。

http://www.shin-bungeiza.com/program.html

  by leonardo_D | 2014-04-27 14:33 | The Wolf of Wall Str

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