また褒められちゃった♪

Thanks peanut!

またレオちんはスコセッシ監督に褒められたそうですー☆

デニーロとレオは、より暗い人物を演じて危険を冒しても構わないと思っていた。と、
スコセッシ監督が語った。
不満を抱かせる浮浪者や追放者でも、感情移入を与えることができる俳優だ。
「アビエイター」の強迫神経症で億万長者のハワード・ヒューズ役のレオ、
「タクシー・ドライバー」の大統領暗殺を企てるトラビス役のデニーロを
スコセッシ監督は賞賛しました。
二つのキャラクターの妄想はスコセッシ監督に共鳴したそうです。

Source April 21, 2008

ーー
レオが演じた役って、感情移入、できます。できます。
見ているこちらが苦しくなるほど。。

  by leonardo_D | 2008-04-22 00:10 | レオニュース

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