祝!!レオ来日決定☆ 3/23 六本木ヒルズでイベント☆

りなさま、有難う〜☆

レオ、来日決定!!!!!!!!!

しかも、もうすぐ!!!

きゃー♡

http://news.aol.jp/2016/03/07/revenant/

俳優として5度目のノミネートで悲願のアカデミー賞主演男優賞を獲得したレオナルド・ディカプリオ主演『レヴェナント:蘇えりし者』が4月22日より公開となる。ディカプリオは、ハンティング中に熊に喉を裂かれ瀕死の重傷を負った上に、目の前で息子を殺され復讐心をその胸に宿す主人公を熱演。
親子の強い絆を鬼気迫る演技でドラマティックに演じている。この度、今最も注目を集めている本作を引っさげ、 "オスカー俳優"ディカプリオ(41歳)の来日が、急遽決定した!

ディカプリオは、今月23日(水)には、東京・六本木ヒルズ・アリーナで行われる本作のジャパン・プレミアイベントに登壇予定。

日本のファンにアカデミー賞主演男優賞受賞を報告し、喜びをわかちあう場となる。
彼の来日は、2014年1月の『ウルフ・オブ・ウォールストリート』のPR以来2年1か月ぶり、10度目となる。最高の自信作を引っさげ、日本のファンに何を語るのか? その一挙手一投足に日本中が注目する!


22年越しの初オスカーを手にしたディカプリオだが、日本ではアカデミー賞にノミネートされるや否やディカプリオを応援すべく、「今回こそは獲ってほしいよなぁ 今回はそれに値する演技だと思うよ!」などとハッシュタグ【#レオにオスカーを】で応援ツイートが多数投稿された。
それは、受賞した瞬間から「レオ様おめでとう!絶対見ます」「必ずアカデミー賞獲ってくれると信じていたから、本当に良かった...」という祝福の投稿へと変わり、SNS上にも喜びが溢れた。
日本だけでなく、主演男優賞発表の瞬間から、アカデミー賞授賞式中継時のツイート数として史上最高となる1分間になんと44万以上のディカプリオ関連のツイートが投稿されたという。
いかに世界中の人々が、ディカプリオの受賞を心待ちにしていたかの証明となる。

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http://news.mynavi.jp/news/2016/03/08/018/

米俳優のレオナルド・ディカプリオさんが今月23日に行われる主演映画「レヴェナント:蘇えりし者」(アレハンドロ・ゴンサレス・イニャリトゥ監督)のジャパンプレミアイベントに登場することが8日、明らかになった。
同作で「第88回アカデミー賞」の主演男優賞に輝いたディカプリオさんは、2014年1月の「ウルフ・オブ・ウォールストリート」(マーティン・スコセッシ監督)のPR以来、約2年ぶり10度目の来日を果たす。

 ディカプリオさんは2月29日(現地時間28日)に米ロサンゼルスのドルビー・シアターで開催された「第88回アカデミー賞」で、初ノミネートから22年越しでオスカーを獲得。

今回の来日では、東京・六本木ヒルズアリーナで行われる同作のジャパンプレミアイベントに登場する予定で、ファンにオスカー獲得を報告する。

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http://www.nikkansports.com/entertainment/news/1613907.html

今年の米アカデミー賞で主演男優賞を初受賞した米俳優レオナルド・ディカプリオ(41)が今月23日に緊急来日することが7日、分かった。受賞対象作「レヴェナント:蘇えりし者」(アレハンドロ・ゴンサレス・イニャリトゥ監督、来月22日公開)のキャンペーン来日で、東京・六本木ヒルズアリーナに1200人を招待したイベントに出席する予定だ。
来日は、14年1月の主演映画「ウルフ・オブ・ウォールストリート」のキャンペーン以来、
2年2カ月ぶりで10度目となる。

 出席イベント3週間前での来日決定は、多忙なハリウッドスターとしては異例だ。
関係者によるとディカプリオがオスカー獲得後に「日本でもキャンペーンをやりたい」と自ら申し出て急きょ決まったという。

作品は既に米国をはじめ各国で公開されていることもあり、授賞式後に映画イベントなどには出席していない。
来日と合わせて中国でのイベント出席も計画されており、オスカー受賞後に公の場で悲願達成の喜びを語るのは今回のキャンペーンが初となる。
世界の映画ファンやレオ様ファンが注目する機会となりそうだ。

 97年に出世作「タイタニック」のキャンペーンで来日した際、歓迎ぶりに大感激した。
関係者によると、それ以来、日本を特別な国と意識するようになったという。
13年の来日では長期休業をドイツ紙に報じられた直後で、会見で「ちょっとだけ休養させてください」と長期休業報道をやんわり否定してファンを安心させた。
株式ブローカーを演じた「ウルフ・オブ・ウォールストリート」のPR来日では、ハリウッド俳優として初めて東京証券取引所を訪れたこともあった。

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http://www.cinemacafe.net/article/2016/03/08/38547.html


俳優として5度目のノミネートで、ついに悲願のアカデミー賞「主演男優賞」を獲得したレオナルド・ディカプリオが、その受賞の喜びを日本のファンと分かち合うべく、『レヴェナント:蘇えりし者』を引っさげ、2年ぶりに緊急来日することが決定した!

本作は、ディカプリオがハンティング中に熊に喉を裂かれ瀕死の重傷を負った上に、目の前で息子を殺され、復讐心をその胸に宿す主人公ヒュー・グラスを熱演する、文字通りの渾身作。
65年ぶり史上3人目の快挙となる2年連続のアカデミー賞「監督賞」を受賞したアレハンドロ・G・イニャリトゥが脚本・製作も務め、俳優陣による鬼気迫る演技と圧倒的な映像を、日本が世界に誇る坂本龍一の音楽が見事にまとめ上げている。

これまで多彩なキャラクターを演じてきたディカプリオにとって、本作のヒュー・グラス役はまったく新たなチャレンジとなった。
雪深く埋まり、マイナス5度の中で裸になり、極寒の川に飛び込み、多くのスタントを自ら手がけた。いままで自分の主張を次々とまくし立て、他を圧倒する役柄が多かっただけに、肉体的に最も過酷な役であったと同時に、ほとんどセリフを語ることのない難役を、細心の演技で見事に演じきったのだ。

そしてついに、『ギルバート・グレイプ』で「助演男優賞」にノミネートされて以来、22年越しの初オスカーを手にしたディカプリオだが、日本ではノミネート発表後すぐに「今回こそは獲ってほしいよなぁ 今回はそれに値する演技だと思うよ!」という応援コメントがSNS上に多数投稿された。

さらに、受賞の瞬間からは「レオ様おめでとう! 絶対見ます」「必ずアカデミー賞獲ってくれると信じていたから、本当に良かった…」という祝福の投稿へと変わり、SNS上も歓喜に沸いた。
また、このディカプリオの初受賞に際し、アカデミー賞授賞式中継時のツイート数としては史上最高となる1分間に44万以上の関連ツイートが投稿されたという。まさに、いかに世界中の人々がこの受賞を心待ちにしていたかがよくわかる現象といえそうだ。

2014年1月の『ウルフ・オブ・ウォールストリート』のPR以来、2年1か月ぶり、10度目となる今回の来日。
3月23日(水)には、東京・六本木ヒルズ・アリーナで行われる本作のジャパン・プレミアイベントに登壇、日本のファンにオスカー獲得を報告し、喜びを分かち合う予定だ。彼の一挙手一投足に、ぜひ注目して。

  by leonardo_D | 2016-03-08 10:21 | レオニュース

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