40歳になる心の準備は以前からしている。

レオの誕生日は、まだまだ10ヶ月も先ですけど、レオらしく、前を見据えているようですね☆

http://www.koikatsu-news.com/news_bKgSL6mhV4.htmlより

今月31日に公開される「ウルフ・オブ・ウォール・ストリート」に主演しているハリウッド俳優のレオナルド・ディカプリオが、インタビューの中で今年40歳になることについて心境を語っている。

レオナルド・ディカプリオといえば、世間一般ではいくつになってもモテモテの独身貴族というイメージが強く、当然本人もそれを維持しようと必死になっているのかと思いきや、意外と本人はゆったりと構えているらしい。

ドイツのファッションサイトSTYBOOKが伝えているところによれば、彼にとって40代となるといことは確かに変化を意味しているが、彼自身は既に以前からそのことについて心の準備をしているとのこと。

また近年“若い”とされる年代の幅がどんどん広がっており、彼自身も可能な限りその枠に当てはまるようにするつもりなのだとか。
今年11月に迎える40歳の誕生日を、盛大に祝うつもりでいるらしい。

レオナルド・ディカプリオは、1993年の「ギルバート・グレイプ」では、発達障害を持つ弟の役を見事に演じて、父親代わりに家族を守る次男役のジョニー・デップとともに高い評価を得た。
このとき19歳にしてアカデミー賞助演男優賞にノミネートされるなど、見た目の美しさだけではなく、確かな演技力も認められている。

その後も1996年の「ロミオとジュリエット」、1997年には「タイタニック」に出演し、世間が期待する通りの恋愛に命を掛けるイケメン役をまっすぐに演じ、名実ともにハリウッドNo.1スターになった。

デビュー当時、まさしく「美少年」という言葉にピッタリの容姿で世界中の女性の目を釘付けにしたレオナルド・ディカプリオも、今年は40歳の大台に乗る。時間の流れはすべての人に平等なのだ。

  by leonardo_D | 2014-01-23 20:36 | レオニュース

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