新年から長い休暇?! その2

俳優業は引退なんて言ってないのに、いつも騒がれてしまいますねぇ。。
前も間違って伝わってしまい、ちょっと休暇するつもりが、引退と伝わったと
言ってましたよね。
また同じことが繰り返されて、俳優業引退否定を明言したのですねw

ただ今回の記事で気になる所は、新年から長い休暇?!の記事にあるように、新年から長期休暇となると、来日がどうなるのか気になるー!(^_^;)
冬の京都も素敵だし、ぜひとも日本に訪れてほしいです☆

宇宙旅行の日程、早く知りたいなー( ゚∀゚ )
来年じゃなくて、再来年かも〜?!

[シネマトゥデイ映画ニュース] 
俳優のレオナルド・ディカプリオが現地時間16日、アメリカ・ニューヨークで行われた最新作『ウルフ・オブ・ウォールストリート』の取材会に出席し、同作が休業を宣言するきっかけになったことを明かすとともに、俳優業からの引退を完全に否定した。
ディカプリオは先日、同作のプロモーションが終わり次第、休暇に入るとの声明を発表していた。

 休業の理由として、ここ2年で『ジャンゴ 繋がれざる者』『華麗なるギャツビー』『ウルフ・オブ・ウォールストリート』と3本の映画に立て続けに出演したことを挙げたディカプリオは、とりわけ自身のプロデュースする『ウルフ・オブ・ウォールストリート』が一つの区切りになったことを告白。

 「僕には自分のための時間が必要だった。言ってしまえば、15歳のころからずっと俳優をやっていて、ほとんど休みを取らずにやってきたわけだからね。特に『ウルフ・オブ・ウォールストリート』は6年も企画を温めていて、撮影も強烈の一言だった。
それが終わったことで、一区切りをつけようと思ったんだ」とディカプリオ。
実際は撮影前に休暇を挟む予定だったというが、「『ギャツビー』と『ジャンゴ』の撮影が終わったとき、『ウルフ・オブ・ウォールストリート』の財政的な問題がいきなり解決したんだ。
だから、この機会を逃すわけにはいかないと思った」と先延ばしにせざるを得なかった事情にも言及した。

 復帰の時期については未定としつつも「俳優をやめるわけではなく、ただ休むだけだ。次にやる映画ももう決まっている」と改めて俳優業からの引退を否定した。

 休業前最後の作品となる『ウルフ・オブ・ウォールストリート』の演技は「新境地を開いた」と早くも話題になっており、まさにディカプリオにとっては渾身(こんしん)の一作。
第71回ゴールデン・グローブ賞でも男優賞(コメディー/ミュージカル)にノミネートされており、初のアカデミー賞受賞にも期待がかかっている。(編集部・福田麗)

映画『ウルフ・オブ・ウォールストリート』は2014年1月31日より新宿ピカデリーほかにて全国公開


ーーー関連エントリー
新年から長い休暇?! その1

  by leonardo_D | 2013-12-17 12:49 | レオニュース

<< レオの相棒はブレイクする〜?! ダーレン・アロノフスキー監督の... >>

SEM SKIN - DESIGN by SEM EXE