お金持ち役が似合う男。

レオが「金持ち役が似合いすぎる! と、取り上げられた記事をペタリ☆
有難うございます☆

http://woman.infoseek.co.jp/news/celebrity/hollywood_01Dec2013_42370より

金持ち役が似合いすぎる! ディカプリオ、年収49億の「ウォール街のウルフ」を演じる

レオナルド・ディカプリオ主演 、マーティン・スコセッシ監督が5度目のタッグを組んだ最新作『ウルフ・オブ・ウォールストリート』が2014年1月31日(金)に日本公開となる。
本作は、26歳で証券会社を設立、年収4900万ドル(49億円)を稼ぎ出し<ウォール街のウルフ>と呼ばれた世紀の成り上がり金持ちを演じるレオナルド、実は思い起こしてみるとこれまでにも数々の金持ちキャラクターを演じてきているのだ。

一番記憶に新しいのは『華麗なるギャツビー』のジェイ・ギャツビー。
毎夜豪華なパーティーを開催し、大事な恋人のためならなんでもする一途な愛に燃える金持ち役。
さらに、昨年公開された『ジャンゴ 繋がれざる者』では奴隷売買を行う極悪非道な金持ちキャラを熱演。
また、本作と同じくマーティン・スコセッシ監督とタッグを組んだ『アビエイター』でも、父から受けた莫大な遺産で大富豪となるが、強迫神経症という過酷な運命を背負う金持ち役を演じた。

そしてこれから公開になる『ウルフ・オブ・ウォールストリート』では金儲けを何よりも生きがいにする株式ブローカー、ジョーダン・ベルフォートを演じる。
劇中で、驚くほどの「ドヤ顔」を披露したり、札束を荒々しく投げ捨てたり、美女に顔をハイヒールで踏まれてみたりと、かなり破天荒な金持ち男であり、その姿はまるで本能に正直に生きる貪欲な狼そのもの!

実は、金持ち役がよく似合うレオナルド・ディカプリオ自身も、米フォーブス誌が発表するハリウッド長者番付で2011年1位、2012年2位に君臨しており、本物の金持ちだからこそのリアルな表現が作品にも反映されているのではないだろうか。
本人のセレブな生活を想像しながら彼の豪遊シーンを鑑賞するのも、一つの楽しみ方かもしれない。

■『ウルフ・オブ・ウォールストリート』
2014年1月31日(金) 全国ロードショー【ハリウッドニュース編集部】

  by leonardo_D | 2013-12-02 04:35 | レオニュース

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