タイタニックの3Dを見て、あまりの若さに驚いたらしい☆

今も魅力的ですよ〜☆

http://www.glam.jp/celebrity/2012/01/17/より

今年4月に公開される『タイタニック』の3D版を観たレオナルド・ディカプリオ(Leonardo DiCaprio)が、自身の若さに驚かされていたと関係者が語った。

 アカデミー賞(R)を総ざらいした同作は、公開から約14年後、3D版が世界各国で上映される。プロデューサーのジョン・ランドー(Jon Landau, 51)によると、レオは過去の自分と3Dで再会した時、あまりの若さに驚いていたという。

 「自分の若さに驚いて、『もうあんな風には見えないよ!』って言っていたよ。でも最初のショックがすぎると、まるであの映画を初めて観たような気分に浸っていた」とランドーは英Cover Mediaの取材に答えている。


 ランドーによると、『タイタニック』を再び観ることはかつての恋人との再会のようだという。
3D化の作業はとてもやりがいがあったとしている。

 「友人として付き合いのある元恋人と再会するような感覚だった。1フレームごとの作業を続けただけに、あらゆる小さなことが胸に浮かんできたよ」とランドーが明かした。

 監督のジェームズ・キャメロン(James Cameron)をはじめ、『Titanic 3D(原題)』のスタッフは3D化作業に全身全霊で打ち込んだという。
一方で、最新技術を加えて再リリースされる映画は、必ずしも成功するとは限らないとも認めている。

 「すべてが一連のプロセスの一部だ」とランドーが出来の悪い3D映画について語った。
「作業にたった6週間しかかけていない作品もある。我々は60週間をかけた。
監督の中には、公開前に作品を観ていない者もいるからね」

~~

ええー! 公開前に作品を観てない監督さんもいるんですね(^_^;)

  by leonardo_D | 2012-01-19 19:19 | タイタニック3D

<< 「J・エドガー」イタリアを初め... つぶやきを深読み! セレブ(... >>

SEM SKIN - DESIGN by SEM EXE