サンタバーバラ映画祭で、レオがプレゼンター♡

Thanks! Peanut!! 有り難う〜!! のんのん様

(かきこみ、そのまま)

こちらもPeanutさんからですが、
レオが、サンタバーバラ映画祭に、ノーラン監督のModern Master Awardのプレゼンターとして出席するそうです!

1/6に記者会見で発表されたようですが、レオの出席を聞いた聴衆から叫び声があがったそうです!

ちなみに、監督の受賞式は、1/30のようです。

http://www.thedailysound.com/News/010711-SANTA-BARBARA-FILM-FESTIVAL-LINEUP

〜〜〜

きゃ〜 きゃ〜((o(´∀`)o))
楽しみぃぃぃぃぃぃぃ〜!!!!

こ、これは日本のTVで放送するのかしらねー?!
放送しなくても、ネットのJustin.tv辺りで見れるかしらん〜?
もし、見れなくても、放送翌日には写真やYoutubeで見れますよね。きっと☆
きゃ〜ん。楽しみぃぃ〜〜(*ΦωΦ*)


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ーサンタバーバラ国際映画祭ー

シネマトゥデイ映画ニュースより

 [シネマトゥデイ映画ニュース]
 アメリカ・カリフォルニア州サンタバーバラで開催されるアカデミー賞公認の映画祭、
第26回サンタバーバラ国際映画祭の各賞受賞者が発表されており、ニコール・キッドマンやジェームズ・フランコ、クリストファー・ノーラン監督などが名を連ねた。

 1985年から始まった同映画祭は、毎年1月下旬から2月初旬の間に10日間ほどかけて行なわれる。
ほかの映画祭と同じく、毎年映画界での輝かしい功績を残した俳優や監督に賞を与えており、アカデミー賞の前哨戦としても注目されている。

面白いのは、この各賞の受賞予定者の発表が前年の年末に行なわれる点で、今年もすでに多くの予定者が発表された。

 最優秀俳優賞ともいえる、アウトスタンディング・パフォーマンス賞に輝いたのは、映画『127アワーズ/127hours』(原題)で、極限状態でのサバイバルを余儀なくされる冒険家を熱演し、アカデミー賞ノミネートも期待されるジェームズ・フランコ。

ニコール・キッドマンも映画『ラビット・ホール / Rabbit Hole』(原題)の演技で、芸術的な冒険によって独自に作品に貢献した者に与えられる、シネマ・バンガード賞を授与されることになった。

他にも、アメリカ映画界に強い影響を与えた人物に贈られるアメリカン・リビエラ賞をアネット・ベニングが受賞することも決定した。

 さらに、本映画祭が最も栄光ある賞として位置づけており、かつてクリント・イーストウッド監督やジェームズ・キャメロン監督も受賞した、モダン・マスター賞を、映画『インセプション』の大ヒットも記憶に新しいクリストファー・ノーラン監督が授与されることになった。

 第26回サンタバーバラ国際映画祭は2011年1月27日から2月6日にかけて開催され、各受賞者への授与式は、映画祭に花を添えるように、期間中バラバラの日程で行なわれる。

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サンタバーバラ国際映画祭は、ロサンゼルスから北上すること約2時間のリゾート地で開催されるアカデミー賞公認の映画祭です。
アカデミー賞の前哨戦として注目が高く、昨年は世界45ヶ国から集まった3000作品の中から、ワールドプレミア18作品、アメリカプレミア28作品を含む厳選された200作品が上映される。


サンタバーバラ国際映画祭 公式サイト

  by leonardo_D | 2011-01-08 13:10 | ランキング&アワード

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