Twitter分析  オスカーノユクエ様

オスカーノユクエ様、のんのん様、ありがとう〜〜〜ヽ( ゚∀゚)ノ

(かきこみ、そのまま)

「オスカーノユクエ」さんがtwitterで分析されていましたが...

http://twitter.com/oscarnoyukue

一部引用させていただくと、
「日本の映画興行考察。今年もすでに計32週を消化したが、興収1位を達成したのはわずかに9本。」

「TOPの座についたのは、「アバター」9回、
「アリス」7回、
「ドラえもん」5回、
「告白」4回、「トイ・ストーリー3」3回、
「踊る3」「アリエッティ」「シャッター・アイランド」「インセプション」が1回ずつ。 」

「32週のうち21週を洋画が制している」

「うち19週が3D作品」

...ということで、
3DではないTOP1を飾った洋画は、2本ともレオの作品なのです!これってすごいと思います!

(@oscarnoyukue様、ありがとうございました!)

〜〜〜

なるほど〜〜〜☆
真新しい技術の3Dではない映画で、興収一位を飾った洋画の2本がレオ主演映画なのですね!!
レオ×スコセッシ監督、レオ×ノーラン監督が、視覚だけではない、心に響く映画を作ったからではないでしょうかね〜☆
今までの素晴らしい作品からも、新作の期待度は高く、皆が映画館に通うと思うし、3D映画に負けてませんっ!

  by leonardo_D | 2010-08-19 15:03 | レオニュース

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