レオをどついた女性、無罪を主張

http://eiga.com/buzz/20100812/13/

2005年にレオナルド・ディカプリオの顔を割れたビール瓶で殴り、切り傷を負わせたカナダ人女性アレサ・ウィルソン容疑者が8月11日、米ロサンゼルスの法廷で無罪を主張した。

ウィルソン容疑者は、ハリウッド関係者のハウスパーティに参加していたディカプリオの顔を切りつけ、目から耳にかけて17針縫う傷を負わせたとされている。
事件後、逃走していたが7月に身柄を拘束され、裁判のためにカナダからアメリカへ引き渡された。

逮捕状には、ディカプリオが「多大なる肉体的損傷」を被ったと記されていた。

関係者によれば、ディカプリオは必要があれば裁判で証言台に立ち、ウィルソン容疑者と対じする準備があると、当局に語っているという。ウィルソン容疑者が有罪判決を受ければ、最大7年の実刑となる。次回の裁判は、8月23日に予定されている。

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これ以上レオに迷惑かけないでくださいっ!!!
悪あがきしないで、サッサと罪を認め刑を受けて下さい。

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犯人はとんでもない女だった。

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  by leonardo_D | 2010-08-13 11:35 | レオニュース

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