レオ、タジタジ〜っ

ユタ様、ありがとう〜☆

http://news.livedoor.com/article/detail/4826058/

グリム童話「赤ずきんちゃん」が原作の映画「Red Riding Hood」のセットで、アマンダ・セイフリードの一言にプロデューサーであるレオナルド・ディカプリオが侮辱されました。

レオナルドはプロデュースだけでこの映画には出演しないのですが、彼と共演したかったアマンダはつい彼を侮辱するような事を言ってしまいました。
以下がその二人の間の会話です。

アマンダ「あなたと共演したいわ。」

レオ「僕はもうラブストーリーでの主演男優を演じたくないんだ。」

アマンダ「主演男優の事を言っているのではなくて、私の父親役でよ。
あなたもう35歳でしょ。ちょっとは老けたらどう?」

レオ「おい!!」

レオナルドは彼女の言葉にショックを受けていたようです。

映画「マンマ・ミーア!」でブレイクした24歳のアマンダ・セイフリードは、ロマンティック・コメディー映画の「Dear John」と「Letters to Juliet」に出演し映画をヒットさせ、現在「ロマコメの女王」と呼ばれている女優です。
こうしてレオナルドの心を傷つけてしまったアマンダですが、彼女が一番好きな映画は彼が主役を演じた恋愛映画「ロミオ+ジュリエット」だと公言しています。

アマンダは面白いですねえ!
天下のディカプリオにこういう冗談を言える女優はそんなにいないと思います!!
彼女は今、アメリカでブレイクしているので大注目です!【村井 ユーヤ】

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  by leonardo_D | 2010-06-14 19:43 | レオニュース

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